phaさん著書のしないことリストという本を読んで感じたこと

 

「自分の世界を生きる」

 

①お金と時間を優先度


自分にとって大切なことは、お金?時間?

 

これを見極める力、考えることがすごく大切。

 

仕事をしていると、ストレスが溜まる

ストレスをお金で解決しようとして浪費が増える

ストレスを解消するためのお金を仕事で稼いでいる状態
 

我慢しながら仕事をすることが、

本当に自分にとって幸せなのか?本当にこの生活しかないのか?
今の時代の中で、もっと本質に目を向け、
自分のための人生を歩みたいと感じました。

②「必要」というものは、果たして誰にとってなのか

 

人は自分が主人公の人生を歩んでいる。

自分が5万円の服をきて歩いても、2000円の服を着て歩いても、

他社からの見え方はそう変わらない。

 

自分の中での価値を上げることはできるが、

本当にお金をかけるべきところなのか。

日常にはきっとそんな部分がたくさん転がっている。

 

でもたまには散財したくなる。
そんなときのための裏技をメモしておく。
 

☆普段の生活水準をめちゃくちゃ下げる!

 

人が散財を感じるのは、日常生活とのギャップを感じたとき。

普段500円の買い物をしていれば、1万円の買い物はとても刺激的になる。

逆に普段1万円の買い物をしている人は、
きっと10万円の買い物をしても、そこまで大きな刺激はないだろう。
人は使った額ではなく、日常生活とのギャップに刺激を覚えるのだ。
 

とりあえず今日は疲れたのでこんなところで!

また気が向いたら続き書きます!