やっほーみんな~!
スナックルミ、本日も元気に開店よん🍷✨

アメブロ読者のみなさま、こんばんみ~!
月曜といえば?

そう!
うちの公式ブログで恒例の――

「スナックルミのロック夜話」の日なのよね~😎

今日はね、その最新回がめちゃくちゃ濃ゆかったから、
こっちでもちょっとだけチラ見せトークしちゃおうと思って💕

テーマはコレ!

ブラジルの怪人・トン・ゼー(Tom Zé)!!

 



もうね…
名前からしてクセ強いでしょ?(笑)

トン・ゼーって何?
お菓子?
ゆるキャラ?
それとも魔法の呪文?

って感じなんだけど、実はこの人――

ブラジル音楽界の“暴走する発明家おじさん”なのよ🧪⚡


 

■ルミが感じたトン・ゼーのヤバさ


今回のロック夜話を書きながら改めて思ったんだけどね。

トン・ゼーの音楽って、普通のロック紹介みたいに
「この曲がカッコいい!」とか
「このギターが渋い!」とか

そういう次元じゃないのよ。

なんていうか…

“音楽という名の実験事故現場”って感じ😂

曲を聴くと――

「え、これ壊れてる?」
「リズム迷子になってない?」
「なんの音いまの?」

って、脳みそがずーっとツッコミ入れっぱなし(笑)

でも不思議なのよねぇ…

気づいたらクセになってくるの!
スルメみたいに!🦑

 

 

 


 

 

 

■ブラジルの“トロピカリア”って知ってる?


公式ブログの方ではね、もうちょっと真面目に(?)
トン・ゼーの歴史も語ってるのよ~。

1960年代のブラジルで起きた
音楽ムーブメント「トロピカリア」の重要人物のひとりで、

カエターノ・ヴェローゾやジルベルト・ジルみたいな
レジェンドたちと一緒に活動してたんだけど……

その中でも彼だけは

飛び抜けてヘンだったっていうね🤣

みんながオシャレに革命してる横で、
ひとりだけ理科室で爆発起こしてるタイプよ。

ルミ、こういう人だいすき💖

 

 

 


 

 

 

■一度は忘れられて…からの大逆転!


しかもこの人、70年代後半には
一回ほぼ引退みたいになっちゃうんだけど――

90年代に!
トーキング・ヘッズのデヴィッド・バーンに見つかって!
世界的に大復活!!

映画みたいな人生よねぇ~✨

やっぱりね、
“変なことを真面目に続けてる人”って
どこかで必ず誰かに発見されるのよ。

これ、音楽だけじゃなくて人生の真理よね🍷

 

 

 


 

 

 

■で、ルミはどう思ったの?


正直に言うわね。

トン・ゼーの音楽って――

万人ウケはしない!(キッパリ)

でもね?
だからこそ面白いのよ。

こういう「枠からはみ出した音楽」を知ると、
あらためて思うの。

音楽って、もっと自由でいいんだな~って🎵

アニングスドラゴンの音楽も、
わりと“枠にハマらない系”だからさ。

なんか勝手にシンパシー感じちゃったのよねぇ😏

 
 

 

 

 


 

 

 

■ここからが本番よ💕


今日のアメブロはあくまで“さわり”!

本編のロック夜話では――

・トン・ゼーって結局どんな人なの?
・どんな音楽を作ってきたの?
・なんで今また注目されてるの?

っていうのを、
スナックルミ節でがっつり語ってるからね✨

「もっと読みたい!」
「ルミのディープトーク浴びたい!」

って思ってくれたアナタは――

ぜひぜひ!
アニングスドラゴン公式ブログへ飛んじゃって~💕

👇本日の本編はこちら👇
スナックルミのロック夜話 第37夜🍷【トン・ゼー編】

ついでに他の記事も読んでくれたら、
ルミがカウンターの奥で泣いて喜びます😭🍷

👉 アニングスドラゴン公式ブログ

それじゃまたね!
スナックルミで待ってるわよ~💕

チャオチャオ~!👋✨