DIRの鼓動を聴きながら。
あー…落ち着くよ京君の低い声…。
GlASS SKINも好きだけど、今日は鼓動なの。
何となく。
いつかDIRのライヴ行きたいなぁ。
おやすみっ☆
明日も元気に過ごせますように!
シークレット・サンタで号泣してしまった…
(ρ_;*)
彼の名前はラリー・スチュワート。
「クリスマスはみんなが幸せになれる日なんだよ。」
なんて名言なんだろう。
その言葉と共に聖なる夜、町中の貧しい人に20ドル札を配っていたんだって(泣)
それは57歳で食道ガンに侵されて永眠する2007年1月直前の2006年12月25日まで、続けていたんだって。
「これで素敵なプレゼントでも買いなさい(^-^)」って…。
きっと貰う人が嬉しかったのは20ドル札じゃなくて、ラリー自身の心の温もりだったんだと思う☆ミ
ラリー・シークレット・サンタの思いは今でもたくさんの人に受け継がれているんだって!
クリスマス前にこの話聞けて良かったぁ…。
今年もクリスマスは一人だけど…
世界中の人々の幸せを祈るクリ スマスにしよっと☆ミ
†天宮汐里†
私の父はもう居ないんだ。
私の16歳の誕生日
8月を待たずして
少し蒸し暑さを感じつつあった6月後半の
午前3時半過ぎ
心筋梗塞による心不全で急逝した。
当時の私は荒れてて
外部からショックをあたえられる度
腕切ったり
薬を大量に飲んだりしてたから
母は私を夜中に起こしてパニックにさせるわけにはいかず
父が苦しんでいる間
たった一人で人工呼吸して
戦っていたんだと思う。
中1までは良い子のふりをして
過去の事なんて全く気にしてないような顔をして
それでも確実に淀んだ感情を心底に蓄積させながら生きてた。
それから中2の時
決定的な症状が私の身体に現れ始めて
病院に行ったら
PTSDって病気だった。
「心的外傷ストレス障害」
目に見えない心の怪我…というか
その時の私はその怪我を無視し過ぎて腐らせてしまっていた。
それからと言うもの
昔父母にされた仕打ちの仕返しのように自らの身体を内外から虐め倒した。
何か言われる度に牙を剥いた野獣のようになって父母に向かっていったり
急に家を飛び出したり
もう手に負えない状態までなってしまった。
父母にとっては本当に衝撃だったと思う。
口答えも殆どしない良い子として育ててきた我が子がこんなにも可笑しくなってしまって。
父の通夜の日
私は信じたくなくて家に居なかった。
葬儀の日も一人別室に引きこもっていた。
あんなに誇らしげに笑っていた父が灰になってゆくなんて
信じたくなかったんだ。
正直…
恨みが深い分、父への愛情も深かったから。
酒乱だったけど
私が恨む位一緒に居てくれて
たくさんの事を教えてくれた。
ずっと伝えられなかった想いをやっと伝えられると思っていた矢先の急逝。
嬉しかった事も悲しかった事も悔しかった事も…話したかった事全部一人で背負わないといけなくなった。
「汐里の成人式…いや結婚式を見届けるまでは死ねないな!」
そう言っていた父へ負担を掛けすぎて死へ追いやったのは私だから。
本当にごめんなさい。
私の16歳の誕生日
8月を待たずして
少し蒸し暑さを感じつつあった6月後半の
午前3時半過ぎ
心筋梗塞による心不全で急逝した。
当時の私は荒れてて
外部からショックをあたえられる度
腕切ったり
薬を大量に飲んだりしてたから
母は私を夜中に起こしてパニックにさせるわけにはいかず
父が苦しんでいる間
たった一人で人工呼吸して
戦っていたんだと思う。
中1までは良い子のふりをして
過去の事なんて全く気にしてないような顔をして
それでも確実に淀んだ感情を心底に蓄積させながら生きてた。
それから中2の時
決定的な症状が私の身体に現れ始めて
病院に行ったら
PTSDって病気だった。
「心的外傷ストレス障害」
目に見えない心の怪我…というか
その時の私はその怪我を無視し過ぎて腐らせてしまっていた。
それからと言うもの
昔父母にされた仕打ちの仕返しのように自らの身体を内外から虐め倒した。
何か言われる度に牙を剥いた野獣のようになって父母に向かっていったり
急に家を飛び出したり
もう手に負えない状態までなってしまった。
父母にとっては本当に衝撃だったと思う。
口答えも殆どしない良い子として育ててきた我が子がこんなにも可笑しくなってしまって。
父の通夜の日
私は信じたくなくて家に居なかった。
葬儀の日も一人別室に引きこもっていた。
あんなに誇らしげに笑っていた父が灰になってゆくなんて
信じたくなかったんだ。
正直…
恨みが深い分、父への愛情も深かったから。
酒乱だったけど
私が恨む位一緒に居てくれて
たくさんの事を教えてくれた。
ずっと伝えられなかった想いをやっと伝えられると思っていた矢先の急逝。
嬉しかった事も悲しかった事も悔しかった事も…話したかった事全部一人で背負わないといけなくなった。
「汐里の成人式…いや結婚式を見届けるまでは死ねないな!」
そう言っていた父へ負担を掛けすぎて死へ追いやったのは私だから。
本当にごめんなさい。