人民元のレート上昇や今謳われている「ジャスミン革命」の前触れでしょうか?


これでは、昔の大日本帝国軍と一緒ですね。


The demonstrations in Hanoi and Ho Chi Minh City follow a confrontation last month between a Vietnamese oil and gas survey ship and Chinese patrol boats.


China, Vietnam, the Philippines, Malaysia, Brunei and Taiwan all claim territories in the South China Sea.

It includes important shipping routes and may contain oil and gas deposits.


China's claim is by far the largest.


'Invasion'

Tensions between China and Vietnam escalated after an incident on 26 May in which Hanoi accused a Chinese patrol of cutting the cables of a Vietnamese ship conducting seismic research about 120km (80 miles) off Vietnam's south-central coast.


The BBC's Nga Pham reports from Singapore that Vietnam and China have had a long and turbulent history and the Vietnamese are traditionally suspicious of the Chinese.


But attempts to protest publicly in the past were quashed by the authorities as Hanoi tried not to offend its big neighbour, our reporter says. Public protests happen rarely in Vietnam, but calls for demonstrations have spread on the internet and via mobile phones in the past few days.


On Sunday, the protesters in Hanoi shouted slogans including "The Paracels and Spratlys belong to Vietnam", a reference to two groups of islands claimed by both countries.


They also carried signs that read: "Stop Chinese invasion of Vietnam's islands." They marched to the Chinese embassy, where Vietnamese police watched them for a time before leading them away.



http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-13661779


民主党の岡田克也幹事長は5日、NHKの討論番組などに出演し、菅直人首相の退陣時期に関し、「多くの人の思いとかけ離れれば、お辞めくださいと言うつも りだ」と述べ、首相が引き延ばしを図った場合は退陣を進言する考えを表明した。ただ、「(退陣が)いつなのか言えば、たちまちレームダック(死に体)にな る」とも語り、具体的な時期の明言は避けた。

 これに対し、自民党の石原伸晃幹事長は「首相には一日も早く辞めてもらいたい」とした上で、「月内(に退陣すべき)ではないか」と述べ、6月中の退陣を要求した。
 また、岡田氏は今後の与野党協力について「(東日本大震災からの)復興、税と社会保障という大きなテーマを乗り越えることが大事だ。大連立までいった方 がいい」との見解を明らかにした。参院では民主党も、自民、公明両党も過半数に足りないことから、大連立を組んだ場合は2013年の次期参院選まで続く可 能性があると指摘した。 
 「神様」の愛称で長らく親しまれていたインテル 天野 信彦氏が部署を異動することになり、最後のセッションを4日(土)のイベント「PCfan CAFE」で行った。

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 ちなみに部署の異動はセッション最後に初めて公表、会場全体が驚く事態に。

 「技術部」という立場ならではのマニアックな情報を多数伝えてきた同氏だけに、惜しむ声も多数聞かれたが、最後は拍手と記念撮影で締めくくられた。

●4日(土)開催の「PCfan CAFE」
 再配信ユニット「VULCANO FLOW」もデモ

 まず、舞台となったイベントは、雑誌「PCfan」が主催するPCマニア向けイベント「PCfan CAFE」。

 イベントでは、天野氏のセッションのほか、日本マイクロソフト 森洋孝氏による「暑い夏をいかに乗り切るか?」やライター山田祥平氏の「ITジャーナリストに聞く 2011年のPC事情」、さらには声優・山本彩乃さん がPC DIY SHOP FreeT名物スタッフの森田氏と自作PCを組む「彩乃のパソコン作っちゃうぞ!」、TVアニメ『まりあ†ほりっく あらいぶ』で祇堂鞠也役をしている小林ゆうさんなどが出演する「小林ゆうのキャラクターおもいっきり 生電話 IN 秋葉原」といったセッションを実施。

 また、会場では自宅で受信したテレビなどをインターネット経由で再配信、iPhone/Androidなどで視聴できるアイ・オー・デーの「VULKANO FLOW」や、メールを送ることで印刷できるHPのプリンタ「ENVY100」などがデモされていた。

●今回の解説は、Z68のSRTやSandyBridge内蔵GPU、
 Intel 320の信頼性など

 天野氏のセッションは、このイベントの最後に実施。

 主な内容は、Z68 Expressチップセット、特に同チップセットならではの機能とされるSRT(Smart Response Technology)の使い方や「SATA II世代における完成形」(天野氏)という同社製SSD「320」シリーズをアピールするもの。

 まず、Z68についてはSSDをHDDキャッシュとして使うSRTや、CPU内蔵GPUを使ったハードウェアエンコードについて解説。

 前者については「オフィスをメインに」「決まったゲームを」など、使い方が決まっているユーザーにとってはとても効果があることを説明。

 また、手軽に導入できる「拡張モード(ライトスルー)」とさらに高速化できる「最大モード(ライトバック)」の2種類があることや、「GPTブートドラ イブを高速化することもできるが、使ってみるとなかなか上手く行かないので時期尚早、やっぱりMBRサイコー」(同氏)であることなどが語られた。

 また、CPU内蔵GPUについては、「Virtuを使わなくても内蔵GPUを使ったハードウェアエンコードができる」として、PC切替器を使った手法を披露。

 これは、理屈としては、「マザーボードの画面出力に“何か”をつないでおけばHWエンコができる…はず」というもの。具体的には、マザーボードからの画 面出力をPC切替器に接続し、そちらはそのまま画面に出さず、画面出力はプライマリのビデオカードから出力、この状態でCPU内蔵GPUによるハードウェ アエンコードが利用出来ることが示された。

 SSDについては、Intel 320の信頼性に関して主にアピール。

 内蔵バッファ容量が「1MBの1/4ぐらい」(同氏)と少ない代わりに、動作中に電源が落ちても内蔵キャパシタでデータを書き出せる構造になっているこ とや、X25-M(G2)では(SSD内で)ソフト処理していた暗号化処理をハードウェアで処理するようにしたこと、またJEDECの耐久性評価基準での 数値が公開されていることなどが示された。

 なお、Intel 320やX25-M(G2)では、ユーザーが指定する特定期間内のアクセス量や、ライト/リード比率を報告するSMARTコマンドが拡張されているそうで、こうしたコマンドを駆使してアクセスパターンを解析、寿命を推定することなどもできるという。

 このほか、セッション中には「来年はP系やりません。Z系オンリーで(1種類か2種類?)」「今年は2画面同時出力(来年以降は判らないですよ)」などなど、将来の「何か」を連想させるコメントもところどころに登場。

 さらに、セッション冒頭では、IntelのSandy Bridgeマザーボードの交換対応が遅れたことの内部事情も暴露。実は3月11日の17時の告知する予定だったが、東日本大震災でつくば事務所が被災、 さらに延期する羽目になってしまったことや、地震で揺れるつくば事務所の様子を動画で公開。スプリンクラーが誤動作、事務所が水浸しになっていたことなど が生々しく語られた。

●イベント登壇はこれが最後
 7月から別ジャンルの担当に異動

 そして最後に明かされたのが、冒頭でも触れた「異動」の件。

 まったく違うジャンルの製品、まったく違うメーカーの担当として7月から活動することになり、今回のようにイベントで登壇するのもこれが最後になるとのこと。

 そして最後の最後には、「営業技術」という立場でこうしたイベントに登壇し続けた苦労話を紹介。「広報にならない?」という話もあったが、広報では製品の悪いところを口にしにくいこともあり、結局断ったなどのエピソードを語っていた。

 なお、同氏が今後、どういった製品の担当になるのかは明かされなかったが「ゴーウェスト」がヒントなんだとか。

 ちなみに今後、同氏のような独特のセッションを行う担当者は居ない模様。インテル製品の技術的な詳細を、非常にマニアックな視点で伝えてきてくれただけに氏の異動は自作ユーザーとしては残念な話と言えそうだ。ちなみに、「神様」の由来などはこちら参照のこと。


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