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きょうの読売新聞に出てました。
企業の社員食堂などに低カロリーの定食の提供を呼びかけ、料金に上乗せした20円でアフリカの子ども達に給食を届ける。
代表を務めるNPO法人テーブルフォーツリーは、これまで1050万食を提供し、仕組みはアメリカ、韓国でも実践されてるという。

アジアを代表する社会起業家五人に選ばれたそうだ。
経営コンサルタント会社に勤めていた時に利益最優先に疑問を感じて友人と設立したという。彼は東日本大震災を経験した国内でも、補助金を頼らないら持続可能性な社会貢献を模索していきたいと書いていました。

時代が変わって、益々この方の様な社会起業家がたくさんでれば、ビジネスを通して、世直しが出来るしくみが出来ていきます。


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国産小麦の新たな品種 ゆめちから。
名前が気にいった。今、ニュースステーションの特集でやってました。日本の食パンの小麦粉の自給率は1パーセント。北海道の大地で国産にこだわり品種改良をし、強く大量生産可能にする麦を作る。作り手、流通、買手、消費者。同じ想いになって、美味しいパンを食卓に届けるを夢に頑張っている。国産自給率は上がるし、農業の新たな活性になるのは、間違いない。けど、長年の既得権益であらゆるものが、闇に消えた事実もあるという。寄付金や、助成金に頼らず、みんなの力が集まれば、まだまだゆめちからのような物が出来る可能性はどの分野にもあるんじゃないかと、TVをみて思いましたニコニコ



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一ヶ月かけて、やっとNPO法人申請書が出来上がりましたビックリマーク
協力して頂きました皆様ありがとう。
さらに認可おりるまで四カ月ショック! 福祉、環境事業をやる為に仲間と頑張りたいと思いますニコニコ
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