チョンばんは~
イル君の“New FANCLUB Kick-Off”Special Party
2時間目と3時間目のご報告です。
2時間目は音楽。
イル君の「ホスアビ(かかし)」のサビの部分を
イル君に教えてもらって一緒に歌いました。
で、みんな上手に歌えたので、そのお礼に
イル君が「ノランサラン(君という人)」を歌ってくれました
そして3時間目がテスト。
問題は10問。
みんな立ち上がって、○×で答えて
間違った人はどんどん着席していって、
残った人にはステージでステキなプレゼントが。。。
私は、うっかり血液型で引っかかってしまいました。
O型って知ってたのに、何で間違っちゃったんだろ。。。
問題は以下のとおりです。
1.飼っているのは猫である
2.血液型はB型である
3.今まで撮影したドラマは6作品である
4.携帯の待ち受けは女性である
5.左利きである
6.今すぐ腕立て伏せを10回することができる
7.お酒を飲むと泣く
8.自身をかっこいいと思っている
9.週に平均5回以上麺類を食べる
10.ウエストサイズは32インチである
という難問をくぐり抜けた方が13人くらいいて、
イル君とカイバイボ(ジャンケン)して
勝った人が5人、ステージに上がりました。
あえて正解は書きませんでしたが、
皆さんはおわかりになりましたでしょうか
私は、なぜか血液型で引っかかったけど、
途中の問題も間違っちゃったから、
結局、血液型で間違ってなくてもステージには上がれなかったわけです。
そしてステージで待っていたプレゼントは
1から8まで数字の書かれたルーレットをイル君が回してくれて
それをピストルで撃って、当たった番号の項目です。
ざっとメモしたので、1つがあやふやなんですけど、
0 ほっぺにチュー
1 ハグ
2 後ろからハグ
3 イル君とポラロイド撮影
4
5 見つめ合う
6 ハグして回す
7 ハズレ
8 走ってハグ
4番がどうしても思い出せず・・・
5人の方は、それぞれ、ハグ、後ろからハグ、
それにポラ撮影と、一番のヒットが6番のハグして回すでした。
0番だったらよかったのにねぇ。
イル君、頑張ってこの項目をつくったのに・・・
ていうか、そんなの見たら卒倒しちゃうわ
そして最後のHR
みんなからサプライズの誕生日の歌。
実は、最初に練習したんですよ。
真っ暗にして、司会の生徒会長、ユミさんががイル君を呼び
ユミさんの掛け声に合わせて・・・
センイル チュッカ ハンミダ
センイル チュッカ ハンミダ
サラン ハヌン イルシエ
センイル チュッカ ハンミダ
って、みんなで歌いました。
ケーキも出てきて、みんなの「3、2、1」の掛け声に合わせて
イル君がろうそくの火を消して。
イル君は、「ヨロブン サランヘヨ~」
と腕で大きくハートマークをつくってくれました。
でお礼に歌を歌ってくれたのですが、
なんと日本語です。
それもサザンの「白い恋人達」。
もうウットリ。。。
これは反則ですよ
なんかね、感動して泣きそうになっちゃった。
この後、イル君から(韓国語で)ごあいさつが。。。
皆さん、今日は僕にこんなふに幸せな時間をつくってくださって
本当にありがとうございます。
あっと言う間に時間が過ぎてしまいましたが、
皆さん楽しんでいただけましたか。
今日のファンミーティングは、これまでにしたことのない
いろんな内容で皆さんと楽しみたいという思いで準備をしました。
今日、教育実習生を務めて、
皆さんにどんなふうに楽しんでいただけるのかなって悩んだんです。
そこで、最初の登場は、とても恥ずかしがっている
教育実習生というコンセプトで演技をしました。
楽しかったですか。
今回、ファンミーティングを
誕生日の日で迎えることができたわけですけれども、
海外でこのように誕生日を迎えるのは初めてだったんです。
皆さんがこんなふうにたくさんの愛情をくださったことを
皆さんの声援にお応えできるのは、恩返しできるのは、
いい作品でいい演技をお見せしていくことだけだと思っています。
これからもっといい作品、そしてステキな演技で、
頑張っていきたいと思っています。
将来、いつか僕たちが出会えることを願いながら・・・
(で、最後にオチをつけてくれるイル君)
キダリョ キダリョ キダリョ キダリョ キダリョ
ワイルドだろ~(日本語で)
ありがとうございました。(日本語で)
というところで、イベント終了です。
18時12分でした。
そして、最後は全校生徒とイル先生の握手会。
ブロックごとに順番に進んでいきました。
私は、真ん中の前のブロックの一番後ろだったので、
ほぼ全員の真ん中ぐらいの位置だったんですけど、
そこまで行くのに30分ぐらいかかりました。
順番が来るまで、スマホでごあいさつを調べて、
握手に臨みましたが。。。
何だか、すっごいドキドキしてきて、胸が痛いほどで・・・
こんなこと滅多にない・・・というか、懐かしいのかしら
もう遠い記憶過ぎてよくわからないけど、
とにかくすっごい緊張しちゃいました。
で、私の順番が来て、握手しながらかけた言葉が
マンナゴシポッソヨ(会いたかったです)
センイルチュッカエヨ(誕生日おめでとう)
ヒムネセヨ(頑張ってください)
って感じで、握手していたのは正味10秒ほど。
手が、あったかかったなぁ。
私だけが話して、イル君は聞いてるだけで、
うっすらした笑顔で細くなってしまっていた目からは
表情が全く読み取れなかったんですが、
「ヒムネセヨ」って言ったときには
目がキラ~ンと動きました。
やっぱり、こういう言葉って大事なんだなと思いました。
直前の一夜漬けならぬ5分漬けが功を奏しました
で、私の話を聞いているだけだと思っていたのに、
実は、イル君、ちゃんと「カムサハムニダ」って
フッと笑いながら言ってくれてて、
それがわかったときは、もう感激しちゃって、ウットリです。
だから、会話としてこんな感じだったわけです。
私 :マンナゴシポッソヨ(会いたかったです)
イル君:(笑)カムサハムニダ(ありがとうございます)
私: センイルチュッカエヨ(誕生日おめでとう)
ヒムネセヨ(頑張ってください)
イル君:(瞳がキラ~ン
)
キャー
なぜわかったのかって?
まあ、それはそれ・・・ウフフ
私のご報告は以上です。
全体を通して感じたのは、
リダみたいに歌手(兼俳優)と俳優さんとは
ファンの雰囲気が違うんですかねぇ。
とっても静かというか、おとなしい感じでした。
リダのライブでこの夏、鍛えられてしまった私は、
ひとり「ハイ、ハイ、ハイ!!!」と手を挙げるわ、
当てられても間違ってるし
でっかい声で歌ったり、
イル君の「~でしたか?」っていう問いかけに
ひとりで「ネー!!!」とか答えてたりして。
いえ、あと数人いたかもしれないけど。。。
問いかけにも、みんな拍手でお応えする感じで、
クラシックのコンサートか
って思っちゃいました
皆さん、お行儀よくて。。。
いえ、リダのファンもお行儀いいんですけど。。。(;¬_¬)
でも、握手までできて、本当に幸せでした
まさか、そこまでしてくれるなんて。
それに、イル君、かなり日本語で頑張ってました。
歌もいっぱい歌ってくれたし、やっぱり最後のサザンが・・・
もう、どうなっちゃったんでしょう・・・
今、多分、頭がおかしいと思います。
ええ、間違いなく。
いつまで、こうやってみんなと握手してくれるんだろう。
ぼんやりと、そんなことを考えております。
もう仕事がバッチリ忙しくなってきちゃったというのに、
頭の中はイル君でいっぱいです。
マジ好きかも・・・
うん、リダより好きかも・・・
・・・コラッ

イル君の“New FANCLUB Kick-Off”Special Party
2時間目と3時間目のご報告です。
2時間目は音楽。
イル君の「ホスアビ(かかし)」のサビの部分を
イル君に教えてもらって一緒に歌いました。
で、みんな上手に歌えたので、そのお礼に
イル君が「ノランサラン(君という人)」を歌ってくれました

そして3時間目がテスト。
問題は10問。
みんな立ち上がって、○×で答えて
間違った人はどんどん着席していって、
残った人にはステージでステキなプレゼントが。。。
私は、うっかり血液型で引っかかってしまいました。
O型って知ってたのに、何で間違っちゃったんだろ。。。
問題は以下のとおりです。
1.飼っているのは猫である
2.血液型はB型である
3.今まで撮影したドラマは6作品である
4.携帯の待ち受けは女性である
5.左利きである
6.今すぐ腕立て伏せを10回することができる
7.お酒を飲むと泣く
8.自身をかっこいいと思っている
9.週に平均5回以上麺類を食べる
10.ウエストサイズは32インチである
という難問をくぐり抜けた方が13人くらいいて、
イル君とカイバイボ(ジャンケン)して
勝った人が5人、ステージに上がりました。
あえて正解は書きませんでしたが、
皆さんはおわかりになりましたでしょうか
私は、なぜか血液型で引っかかったけど、
途中の問題も間違っちゃったから、
結局、血液型で間違ってなくてもステージには上がれなかったわけです。
そしてステージで待っていたプレゼントは
1から8まで数字の書かれたルーレットをイル君が回してくれて
それをピストルで撃って、当たった番号の項目です。
ざっとメモしたので、1つがあやふやなんですけど、
0 ほっぺにチュー
1 ハグ
2 後ろからハグ
3 イル君とポラロイド撮影
4
5 見つめ合う
6 ハグして回す
7 ハズレ
8 走ってハグ
4番がどうしても思い出せず・・・

5人の方は、それぞれ、ハグ、後ろからハグ、
それにポラ撮影と、一番のヒットが6番のハグして回すでした。
0番だったらよかったのにねぇ。
イル君、頑張ってこの項目をつくったのに・・・
ていうか、そんなの見たら卒倒しちゃうわ

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
そして最後のHR
みんなからサプライズの誕生日の歌。
実は、最初に練習したんですよ。
真っ暗にして、司会の生徒会長、ユミさんががイル君を呼び
ユミさんの掛け声に合わせて・・・
センイル チュッカ ハンミダ
センイル チュッカ ハンミダ
サラン ハヌン イルシエ
センイル チュッカ ハンミダ
って、みんなで歌いました。
ケーキも出てきて、みんなの「3、2、1」の掛け声に合わせて
イル君がろうそくの火を消して。
イル君は、「ヨロブン サランヘヨ~」
と腕で大きくハートマークをつくってくれました。
でお礼に歌を歌ってくれたのですが、
なんと日本語です。
それもサザンの「白い恋人達」。
もうウットリ。。。
これは反則ですよ
なんかね、感動して泣きそうになっちゃった。
この後、イル君から(韓国語で)ごあいさつが。。。
皆さん、今日は僕にこんなふに幸せな時間をつくってくださって
本当にありがとうございます。
あっと言う間に時間が過ぎてしまいましたが、
皆さん楽しんでいただけましたか。
今日のファンミーティングは、これまでにしたことのない
いろんな内容で皆さんと楽しみたいという思いで準備をしました。
今日、教育実習生を務めて、
皆さんにどんなふうに楽しんでいただけるのかなって悩んだんです。
そこで、最初の登場は、とても恥ずかしがっている
教育実習生というコンセプトで演技をしました。
楽しかったですか。
今回、ファンミーティングを
誕生日の日で迎えることができたわけですけれども、
海外でこのように誕生日を迎えるのは初めてだったんです。
皆さんがこんなふうにたくさんの愛情をくださったことを
皆さんの声援にお応えできるのは、恩返しできるのは、
いい作品でいい演技をお見せしていくことだけだと思っています。
これからもっといい作品、そしてステキな演技で、
頑張っていきたいと思っています。
将来、いつか僕たちが出会えることを願いながら・・・
(で、最後にオチをつけてくれるイル君)
キダリョ キダリョ キダリョ キダリョ キダリョ
ワイルドだろ~(日本語で)
ありがとうございました。(日本語で)
というところで、イベント終了です。
18時12分でした。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
そして、最後は全校生徒とイル先生の握手会。
ブロックごとに順番に進んでいきました。
私は、真ん中の前のブロックの一番後ろだったので、
ほぼ全員の真ん中ぐらいの位置だったんですけど、
そこまで行くのに30分ぐらいかかりました。
順番が来るまで、スマホでごあいさつを調べて、
握手に臨みましたが。。。
何だか、すっごいドキドキしてきて、胸が痛いほどで・・・
こんなこと滅多にない・・・というか、懐かしいのかしら
もう遠い記憶過ぎてよくわからないけど、
とにかくすっごい緊張しちゃいました。
で、私の順番が来て、握手しながらかけた言葉が
マンナゴシポッソヨ(会いたかったです)
センイルチュッカエヨ(誕生日おめでとう)
ヒムネセヨ(頑張ってください)
って感じで、握手していたのは正味10秒ほど。
手が、あったかかったなぁ。
私だけが話して、イル君は聞いてるだけで、
うっすらした笑顔で細くなってしまっていた目からは
表情が全く読み取れなかったんですが、
「ヒムネセヨ」って言ったときには
目がキラ~ンと動きました。
やっぱり、こういう言葉って大事なんだなと思いました。
直前の一夜漬けならぬ5分漬けが功を奏しました
で、私の話を聞いているだけだと思っていたのに、
実は、イル君、ちゃんと「カムサハムニダ」って
フッと笑いながら言ってくれてて、
それがわかったときは、もう感激しちゃって、ウットリです。
だから、会話としてこんな感じだったわけです。
私 :マンナゴシポッソヨ(会いたかったです)
イル君:(笑)カムサハムニダ(ありがとうございます)
私: センイルチュッカエヨ(誕生日おめでとう)
ヒムネセヨ(頑張ってください)
イル君:(瞳がキラ~ン
)キャー
なぜわかったのかって?
まあ、それはそれ・・・ウフフ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私のご報告は以上です。
全体を通して感じたのは、
リダみたいに歌手(兼俳優)と俳優さんとは
ファンの雰囲気が違うんですかねぇ。
とっても静かというか、おとなしい感じでした。
リダのライブでこの夏、鍛えられてしまった私は、
ひとり「ハイ、ハイ、ハイ!!!」と手を挙げるわ、
当てられても間違ってるし
でっかい声で歌ったり、
イル君の「~でしたか?」っていう問いかけに
ひとりで「ネー!!!」とか答えてたりして。
いえ、あと数人いたかもしれないけど。。。

問いかけにも、みんな拍手でお応えする感じで、
クラシックのコンサートか
って思っちゃいました
皆さん、お行儀よくて。。。
いえ、リダのファンもお行儀いいんですけど。。。(;¬_¬)
でも、握手までできて、本当に幸せでした

まさか、そこまでしてくれるなんて。
それに、イル君、かなり日本語で頑張ってました。
歌もいっぱい歌ってくれたし、やっぱり最後のサザンが・・・

もう、どうなっちゃったんでしょう・・・
今、多分、頭がおかしいと思います。
ええ、間違いなく。
いつまで、こうやってみんなと握手してくれるんだろう。
ぼんやりと、そんなことを考えております。
もう仕事がバッチリ忙しくなってきちゃったというのに、
頭の中はイル君でいっぱいです。
マジ好きかも・・・
うん、リダより好きかも・・・
・・・コラッ
チョンばんは~
イル君のイベント、
“New FANCLUB Kick-Off”Special Party のご報告です。
ああ、楽しかったなぁ。
ホントにイル君に会えるなんて。。。
しばらく、この思い出だけで生きていけそうです。
写真の後に、ちょっと訂正と追記があります。
追記は青字にしておきました。
さて、会場のブルーシアターに入ると、
海外のファンの方(?)からこんなお花が。
ilwoostory japanさんの企画のお花だそうです。
コメントで教えていただきました。
ほかにもお花はいろいろ置かれていました。
そして、ロビーにはイル君の映るモニターがたくさん
こんなふうに・・・
で、等身大パネルも2種類。
いずれも、ファンクラブのHPにあるのと同じものですが。
皆さん、この前で一緒に写真を撮られてました。
私は一人だったので、残念ながら一緒には写れませんでした
で、プレゼントの受付があったのでお渡ししました。
私のは中央に見えるオレンジ色の包みの2つ左。
地味な茶封筒の色の袋です。
まあ、お店の袋のままなのでね。。。
というわけで会場に入り、16:30にイベントが始まりました。
私たちは、チョン・イルハイスクールの新入生という設定で、
イル君は、教育実習生ということで、イル先生です。
司会の方は生徒会長という役割になってました。
授業は3時限あって、
1時間目は、歴史
2時間目は、音楽
3時間目は、テスト
という構成を生徒会長である司会の方が説明して、会場が暗くなり・・・
イル君が会場後ろから登場
スポットライトを浴びながら、オドオドした演技とともにステージへ。
「教育実習生のチョン・イルです」と緊張した演技で自己紹介して、
1時間目が始まりました。
HRが始まりました。
そこで、新しいFC名が発表され、
それと同じ名称を応募された方の名前がイル君から読み上げられ、
後ほどFCからプレゼントが贈られる旨、お知らせがありました。
FC名は「Smilwoo(スマイル)」です。
その後、チャイムが鳴り、司会の方がいきなり
「起立~、礼、着席」とおっしゃり、
驚きつつも、会場みんなでそれに倣い、
1時間目が始まりました。
1時間目の歴史は、
イル君の赤ちゃんの頃から小学生くらいまで
写真で追っていきました。
間に、時々クイズが挟まれてまして、
クイズは合計で3問あったのですが、
その正解者は、1時間目の最後にステージに上がり、
イル君からTシャツとハグのプレゼントがありました。
うらやますぃ~
実は私、最後の問題で、
「写真は全部で何枚だったでしょう?」というのに
「ハイ、ハイ、ハイ!!!」と手を挙げて
「はい、そこのノースリーブの方」と指していただいたのに、
「8枚!」って答えて間違えました
正解は11枚だったのですけど、
司会の方がちゃんと、「スライドは8枚でしたが」と
おっしゃっていたのを聞き逃しまして・・・
いえ、手帳にいろいろメモってましたので、
それを数えるのに夢中で、
司会の方の声は耳に届いていなかったのですね(;¬_¬)
でも、これでじっくり考えていたら、
結局、ほかの方に回答権をかっさらわれてしまいますので、
間違ってでも、イル君に指してもらえたのでラッキーです
まあ、こんな感じで、私、全力で参加しておりました
イル君は、高校生のときに演劇に目覚めて、
役者を目指したそうですが、
そのころ好きだった俳優さんがレスリー・チャンさんで、
「欲望の翼」という映画が好きだったそうです。
ここで、また生徒会長がナイスなお願いをしてくれました。
この「欲望の翼」では、マンボを踊るシーンがあるそうなんですが、
「欲望の翼」といえばマンボですよね~みたいに話を振って、
踊っていただくことは・・・? なんて言ってくださり、
イル君は、あ~、ダメダメと両手の平をみんなに向けて振ってたんですが、
結局、曲が流れて、仕方なく踊りだし
とっても恥ずかしそうに後ろを向いてお尻をちょっとだけフリフリ。
かわいかったです。
そんなこんなで1時間目が終了しました
この時点で17:10です。
2時間目以降は、後ほど
イル君のイベント、
“New FANCLUB Kick-Off”Special Party のご報告です。
ああ、楽しかったなぁ。
ホントにイル君に会えるなんて。。。

しばらく、この思い出だけで生きていけそうです。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
写真の後に、ちょっと訂正と追記があります。
追記は青字にしておきました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
さて、会場のブルーシアターに入ると、
コメントで教えていただきました。
ほかにもお花はいろいろ置かれていました。
そして、ロビーにはイル君の映るモニターがたくさん

こんなふうに・・・
で、等身大パネルも2種類。
いずれも、ファンクラブのHPにあるのと同じものですが。
皆さん、この前で一緒に写真を撮られてました。
私は一人だったので、残念ながら一緒には写れませんでした
で、プレゼントの受付があったのでお渡ししました。
私のは中央に見えるオレンジ色の包みの2つ左。
地味な茶封筒の色の袋です。
まあ、お店の袋のままなのでね。。。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
というわけで会場に入り、16:30にイベントが始まりました。
私たちは、チョン・イルハイスクールの新入生という設定で、
イル君は、教育実習生ということで、イル先生です。
司会の方は生徒会長という役割になってました。
授業は3時限あって、
1時間目は、歴史
2時間目は、音楽
3時間目は、テスト
という構成を生徒会長である司会の方が説明して、会場が暗くなり・・・
イル君が会場後ろから登場
スポットライトを浴びながら、オドオドした演技とともにステージへ。
「教育実習生のチョン・イルです」と緊張した演技で自己紹介して、
そこで、新しいFC名が発表され、
それと同じ名称を応募された方の名前がイル君から読み上げられ、
後ほどFCからプレゼントが贈られる旨、お知らせがありました。
FC名は「Smilwoo(スマイル)」です。
その後、チャイムが鳴り、司会の方がいきなり
「起立~、礼、着席」とおっしゃり、
驚きつつも、会場みんなでそれに倣い、
1時間目が始まりました。
1時間目の歴史は、
イル君の赤ちゃんの頃から小学生くらいまで
写真で追っていきました。
間に、時々クイズが挟まれてまして、
クイズは合計で3問あったのですが、
その正解者は、1時間目の最後にステージに上がり、
イル君からTシャツとハグのプレゼントがありました。
うらやますぃ~

実は私、最後の問題で、
「写真は全部で何枚だったでしょう?」というのに
「ハイ、ハイ、ハイ!!!」と手を挙げて
「はい、そこのノースリーブの方」と指していただいたのに、
「8枚!」って答えて間違えました
正解は11枚だったのですけど、
司会の方がちゃんと、「スライドは8枚でしたが」と
おっしゃっていたのを聞き逃しまして・・・
いえ、手帳にいろいろメモってましたので、
それを数えるのに夢中で、
司会の方の声は耳に届いていなかったのですね(;¬_¬)
でも、これでじっくり考えていたら、
結局、ほかの方に回答権をかっさらわれてしまいますので、
間違ってでも、イル君に指してもらえたのでラッキーです

まあ、こんな感じで、私、全力で参加しておりました

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
イル君は、高校生のときに演劇に目覚めて、
役者を目指したそうですが、
そのころ好きだった俳優さんがレスリー・チャンさんで、
「欲望の翼」という映画が好きだったそうです。
ここで、また生徒会長がナイスなお願いをしてくれました。
この「欲望の翼」では、マンボを踊るシーンがあるそうなんですが、
「欲望の翼」といえばマンボですよね~みたいに話を振って、
踊っていただくことは・・・? なんて言ってくださり、
イル君は、あ~、ダメダメと両手の平をみんなに向けて振ってたんですが、
結局、曲が流れて、仕方なく踊りだし
とっても恥ずかしそうに後ろを向いてお尻をちょっとだけフリフリ。
かわいかったです。
そんなこんなで1時間目が終了しました
この時点で17:10です。
2時間目以降は、後ほど






