友達が京極夏彦の『幽談』を貸してくれました。でももう返さなくていいって。
前にも京極の『死ねばいいのに』をくれて「つまんない本だけど京極ファンは多いし杏は好きになるかもだし」とか言って。
友達の妹も「2人目の聞き込みですぐオチがわかったよ‥‥」
私は3人目で何となくわかったしタイトル負けした話だった。
でもあの『魍魎の匣』の噂は聞くし今度こそは!と『幽談』を読み始めたけど、2ページ目でくじけそうだよ。
文章が純文学をどうにかした感じ。例えるなら‥‥
「幼馴染みでもある友人が、否、幼馴染みでもある女性が京極夏彦の小説を貸してくれた。貸してくれたというのは正しく無いかも知れない。返却は無用と言っていたのだから押し付けられたというのが事実であろうと考えられる」
こんな感じ。
京極夏彦の本は読む人を選ぶのかな。『魍魎の匣』も怪しい。
バイトの休憩中に書こうとしたけどキモトさんキモトさん言われて、結局就業時間後に書きました(¨;)
前にも京極の『死ねばいいのに』をくれて「つまんない本だけど京極ファンは多いし杏は好きになるかもだし」とか言って。
友達の妹も「2人目の聞き込みですぐオチがわかったよ‥‥」
私は3人目で何となくわかったしタイトル負けした話だった。
でもあの『魍魎の匣』の噂は聞くし今度こそは!と『幽談』を読み始めたけど、2ページ目でくじけそうだよ。
文章が純文学をどうにかした感じ。例えるなら‥‥
「幼馴染みでもある友人が、否、幼馴染みでもある女性が京極夏彦の小説を貸してくれた。貸してくれたというのは正しく無いかも知れない。返却は無用と言っていたのだから押し付けられたというのが事実であろうと考えられる」
こんな感じ。
京極夏彦の本は読む人を選ぶのかな。『魍魎の匣』も怪しい。
バイトの休憩中に書こうとしたけどキモトさんキモトさん言われて、結局就業時間後に書きました(¨;)