プードルの日々 -43ページ目

プードルの日々

プードルのブログです

 

今日は桜の日ということでした。

3×9(さくら)=27の語呂合せで27日のようです・・。

らはどこに行ったという気持ちですが突っ込むのは野暮でしょう。

 

 

当然近代に制定された日のようです。

平成4年にきめたみたいですね。

 

 

チューリップ赤雑記の日々

 

この時期といえばスイセンも綺麗な時期です。

ですがスイセンには毒があるのはご存知のことでしょう。

 

なぜかスイセンの葉はニラにそっくりです。

匂いを嗅がなければ私も間違って食べてしまうかもしれないレベル。

レバスイセン炒めとか笑い話にもなりません。

 

 

スイセンは実は彼岸花科なのですね。

毒の名前もヒガンバナアルカロイドというそのままな感じ。

覚えやすくていいかもしれませんが・・・。

 

10gで死亡するようですので絶対にスイセンは食べてはいけません。

というかその辺に生えているニラっぽい草はほぼスイセンなのでつんではいけません。

お気をつけを。

 

 

この時期はとりあえず桜をとっていれば絵になるので嬉しい。

桜を植えた先人に感謝です。

 

 

桜を見に出てくる人も多く、割と可愛いと言ってもらえる愛犬。

ただでかすぎるので撫でてくれる人は少ないですね。

口が無駄にデカイ。

 

 

本雑記の日々

 

電子書籍が便利です。

どれだけ分量の多い本でもかさばらず、バックライトで暗いところでも読めるという本の理想形。

もう普通の書籍を買う気にはなれません。

 

デメリットはまだ種類が少ないのと、電力がなくなった場合に読めなくなることでしょうか。

数が少ないのはアマゾン様に頑張って貰うしか無いですね。

電力は・・・手回し発電機でも持ち歩くしか。

 

 

電子書籍を読むのに最適なツールは何か、という問題があります。

友人はアマゾンのVOYAGEが良いと主張していましたが、個人的にはiPod touchを押したい。

軽くて片手で操作出来るので非常に気楽に使えます。

 

お風呂で本を読むのにも良いですね。

当然のように水没させたことはありますが最近のアップル製品は頑丈でした。

完全防水のiPod touchが待たれます。

 

 

 

 

クローバー雑記の日々

 

四葉のクローバーが見つかる確立は10万分の1だそうです。

実際散歩の度に探していますが殆ど見つかったことはありません。

 

一度だけ四葉の株をみつけたことがあり、その時は何十枚という単位で四葉を見つける事ができました。

全部抜き取って超幸福になろうかと思いましたが、実際その後の使い道に困るので1輪だけ。

 

 

自由研究でクローバーの研究をしていた子がいて、四葉が作れるという結論でした。

幸せって作れるんだ・・・と子供心にショックだった事を覚えています。

 

ああ、私には愛犬と四葉のクローバーを探すという行為自体が幸福なのかも。

人間の幸福とは結局の所、モノではないのでしょう。

いやお金は欲しいですが!

 

 

 

つくしが生えていました。

春をかんじますね。

 

愛犬とつくしを撮影。

微妙ですが・・・一応ミッションコンプリート!

ふきのとうなども探していきましょう。

 

 

足雑記の日々

 

友人が気がついたのですが、”んこ”の汎用性に驚きます。

つまり”◯んこ”と一文字伏せ字にするだけで、人の心を測るツールに。

 

鳥好きの友人なら”インコ”などでしょうね。

金融関係なら”ハンコ”や”キンコ”がでてくるかも。

その筋の人ならエンコなども馴染み深いかもしれません。

 

 

まあ後は大概心が汚れているといえます。

 

私は勿論アンコ派です。

アイドルなのでそういうことにしておきましょう。

 

 

 

 

そろそろ電気ひざ掛けも仕舞いこめる季節に。

お昼はかなり暖かくなりました。

愛犬も暖かくなると散歩が嫌いになるのである意味楽です。

 

 

太陽雑記の日々

 

今年ももう冬は終わり。

活躍してくれたMVPともいえる防寒具を3位から発表です。

 

3位 コアヒーター(カーボンヒーター)

毎年非常に暖かく助かっています。

電気代は見たくないです。

 

2位 窓に貼るプチプチ

見た目は若干スタイリッシュさにかけますが、こうかはばつぐん。

全家庭に標準装備したいとすら思っています。

 

1位 靴下

基本がやはり一番大事。

ひつじの毛の高級靴下のありがたさを思い知りました。

 

 

日本の家の構造は割と冬に向いていないので困ります。

湿気が多いので風通しが良すぎるのでしょう。

いや乾布摩擦などという荒業を思いつく国民性もあるのかもしれません。

 

調べてみると予想以上に乾布摩擦は体にかなり良い様?!

ら、来年覚えていたら試してみましょう・・・。