ものすごい音と歓声の中、とうとう彼が現れた なんとか肉眼で見えた 感激で全身に鳥肌がたった それとほとんど同時にもう一人の彼も目に入った この人いつまで笑っていられるかな?なんて思った
友人に付き添いを頼み、ついにその日が来た 会場の往復は自宅からタクシーを使い、会場には一時間ほど前に着いたが、あまりに広く、私が何度もしゃがんだ為 席に着いたのはオープニングの2分位前で 直ぐに始まった
これを、今ばらしたらどうなるのだろう?と思ったけど、でも一目見たい彼もいるので、この時は思い留めた