巨根の彼もいたけど反対に短小の彼もいた。


短小というか仮性包茎の彼で

本人もちょっと気にしてたっぽい。

勃起時はちゃんと顔を出すんだけど、萎んだ後の引っ込み具合は

アタシはかわいいと思ってました。


手コキのときに皮が上下しちゃうので

たぶん痛いだろうなぁと思いながら

かなり優しく扱ってた思い出。


短小の彼はいくのも早くて お口だけでいっちゃっていたので


「アタシはどうなるのー??」的な寂しさがあったけど

チン●でいかせられない変わりに手マンがとっても上手でした。


でも清潔と病気のためにちゃんと手術しないとね。

余計なお世話だけどね。



アタシと別れたあとに付き合った年下の彼女とすぐに出来婚しちゃって

今は二児のパパらしい。


お幸せに☆


ちなみに男はアソコの大きさじゃなく HEARTの大きさ。






今までで一番ビックサイズだった彼の話。

その彼はボクサーの卵だった。


顔はなかなかの彼だったけど、顔より何より、アソコが超BIG!


勃起時には先っぽがへその上までくる超巨根。

だから市販のゴムじゃやぶけちゃう。

エッチの最中にゴムが破ける(破けるというか弾ける!)と

男よりも女のほうが絶対痛い!

アソコで風船を割るような感じです。

その彼はマツキヨとかで売ってるBIGサイズ用のゴムをいつも持参してた。


最初はホントびっくりだった!

彼もでかいことを誇りに思っていたようで今まで付き合ってきた女が

失神した武勇伝をエッチの後のピロートークで教えてくれた。


フェラのときも全部咥えられなくてかなり苦しかったから

チロチロ舌技で勝負だった。


「こんなの入らないよ~!!!」って恥じらいながら言ってはみたものの

ローションなしでいつも根元までスッポリ入っちゃいました。


Gスポまですんなり届く先っぽがとっても硬くて気持ちよかったし

ドSな彼はすごい言葉攻めや鏡の前でする立ちバックが得意で。

ドSな彼には思い切りドMなアタシを披露。

だけど鏡の前では自分の姿にかなり一気に冷静な自分に戻ってしまうので

あんまりスキじゃなかったなぁ。


巨根の彼から学んだこと。


デカい男はいくのが遅い・・・。


アソコも足の付け根も超痛かった。

次の日もアソコに棒が刺さってる感じがぬけなかったし!!


結局、アマチュアのなかで名前が売れたボクサーになってしまい

練習が忙しくなってバイバイしちゃいました。




































アタシの初体験は17歳の終わりだった。

当時、地元のヤンキー高校に通ってたせいもあり

周りの友達は経験済みだった。


そんな友達から処女喪失時の激痛やカエルのような格好をすること

最初は痛いけどだんだん気持ち良くなることとか

今考えるとそんなことを純粋に受け止め、

吹き込まれていてエッチをするのがすっごく不安だった。


「失敗しないようにAVとか見て予習しておいたほうがいいよ」


一人の友達がいつもアドバイスしてくれていて。

しかも当時の彼も年下クンで(アタシは年下としか付き合ったことがない)

向こうも初めてで

「アタシがしっかりしなくちゃ」という意識が強かった。


AVなんて手に入ることもないから友達の彼氏に貸してもらって

家族が寝静まったあとにこっそり再生していた。


話には聞いていたけどビデオのなかで繰り返される一連の流れに

唖然としながらも大好きな彼のためにAV女優の技を目に焼き付けていた。

そのビデオの得点にAV女優がバイブを使ってフェラの上手なやり方を

レクチャーしてくれたのを覚えている。

バナナで練習して学校のお弁当にもバナナを持参していった。

だんだん友達から「バナナの持ち方とか咥え方がエロイ」って言われて。


初体験はそれから間もなく 心構えもしないうちにやってきた。

雨宿りで立ち寄った彼の部屋。

雨に濡れて白いブラウスにちょっと大人びた派手なレースのブラが

浮かび上がっていたのが火をつけたのかも知れない。


アタシも向こうも初めてだったし

最初はガチガチだったけど 彼のアソコもガチガチなのに気がついて

アタシの潜在的エロ魂がそのときからメラメラと生まれたのかも知れない。


あんなに痛いって聞いていた挿入もそんなに痛くなかった。

それなりに痛かったけど 友達の話を誇大妄想でもっともっと痛いものかと思ってたし。


そして一生懸命勉強したフェラを披露。

AV女優が熱弁していた裏筋と袋とお尻の間を強弱をつけて愛してあげたら


「初めてとは思えないよ・・」と一回目のフィニッシュ。

AVではザーメンを飲んでいたので飲むのは当たり前の行為と思っていたので

迷わずゴックン。

あとからゴックンはアブノーマルなことだと知ってちょっと反省。


結局彼はお口とアソコで2回イって終了。

アタシの初体験もあっけなく終了。


アタシはイカなかったけどね。


自分の気持ちよさより相手が気持ちよさそうにしてるのを見て幸せを感じてた。


SとMを使い分けられるけど

アタシはホントはMなのかもしれない。


17歳にしてもっと深くエロを追求したくなったのは言うまでもない。








普段のアタシは仕事上、あまり感情を表に出さない。

まぁ人間だから顔に出ちゃったり言葉の端々がきつくなってしまったりすることもある。


でも顔に出していいのはザーメン、きつくなるのはアソコをモットーに

毎日頑張ってる。


いつもおっとりしていてシモネタも嫌いそうに一見見えるらしいアタシ。

まだ初対面でホントのアタシを見抜けた人は男女ともにいない。


ホントのアタシ・・・


SとMを自由自在に操れる、エッチ大好き人間。

経験人数は人並みだけど一人の人とするエッチのひとつひとつが「濃い」

だからいろんなエピソードが満載。


アタシだけの秘密にしておくのはもったいないから

こっそりみんなに教えていこうかと。


人間は絶対みんなエロい。

女って絶対男よりエロい。

内に秘めたエロさは誰も知らない。


でもアタシは胸をはっていえる。アタシはエロい。


股を開く前に


エロスの扉をそっと開いて。