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AnnaSpa♡

福岡 平尾に『お客様に極上のおもてなし』『美』を追求するために隠れ家サロン開店準備中です^ ^
美容・健康・日常・開店するまでの出来事などを更新していきます^ ^
一生懸命頑張りますのでよろしくお願いいたしますm(_ _)m

皆さんこんにちは

AnnaSpa♡です

なかなか更新できず久しぶりの
投稿になってしまいました

コメント下さった方々
ありがとうございます

だいぶ遅くはなってしまいましたが
返信しております

さて、今日は知っているようで
詳しく知らないプチ豆知識
ご紹介致します

*男性ホルモンの働き*
①男性特有の大胸筋、腹筋など
筋肉がつきやすい

②タンパク質を筋肉や内蔵に変える
助けをする

③皮脂の分泌亢進を促す

④体毛の育成を促す

⑤性欲を高める

*女性ホルモンの働き*
①女性特有のヒップ、バストなどが
丸みを帯びる

②女性の生理や妊娠をコントロール

③肌や髪を若々しく美しく保つ

④食欲をコントロールする

⑤自律神経を安定させる

⑥記憶力を保つ

⑦骨を丈夫にする

*お腹中心の肥満*
女性の場合、更年期には入り、
生理がなくなって1~2年経つと
たいていコレステロール値が増加
します。これは閉経に伴い、
その値を下げる女性ホルモンが分泌
されなくなるためです。
よって血液は粘度を高めてドロドロ
になり血行が悪くなり代謝も下がるため
太りやすくなります。
太ってもなく、食事もバランスよく
とっているのにコレステロール値が
高い、こんな女性は、女性ホルモンの
減少が引き金になっている
可能性が高いです
また女性ホルモンのある、なしで
太り方も変化します
女性ホルモンが分泌していた
時の女性らしい脂肪のつき方と違い
女性ホルモンが減ると男性の
ビール腹のような、
お腹を中心に肉がつく男性型の
太り方になってきます

*更年期の不眠*
プレ更年期に入る女性は
同年代の男性に比べて不眠の悩みを
持つ人がはるかに多いと言います。
同じ女性でも更年期前の人に
比べて5割も多く更年期の女性の
3人に1人は不眠症に悩まされて
いるのです。女性を悩ます不眠の
三大特徴は寝つきが悪い、
睡眠が浅い、覚めやすい。
その原因はやはり女性ホルモンと
自律神経の関係が大きく影響
していると考えられます★

このようにホルモンの働きは
色々なことに作用しています

食生活にも気を配って
バランスよく保ち
日頃からストレスを溜め込まず
自律神経が乱れないように
することが大切ですね

私も意識しながら
気を付けたいと思います