「くじけないで」「くじけないで」 ねえ 不幸だなんて溜息をつかないで陽射しやそよ風は えこひいきしない夢は平等に見られるのよ私、辛いことがあったけれど生きていてよかったあなたもくじけずに柴田トヨ 「白寿の処女詩集」より
ユンディ・リーがテレビに出ています。 ノクターンを弾いてます。 彼が音楽学校に入学して、本格的にピアノの特訓を受け始めたのは13才らしい。 13才といえば、私がピアノを一番一生懸命にやっていた?やらされていた?年齢… あの頃は学校から帰ると必ずショパンを聴いていました 必ず、ピアニストになるんだって夢みていました。ショパンコンクールに出れるくらいになるんだって…そう…ピアニストになって、輝いた人生を送りたかった!ユンディ・リーのように私のピアニストへの夢はそれからわずか一年で断念されてしまった。 私自身が断念してしまったのだけど。ショパンを聴くと今でも涙が溢れてきます…ユンディ・リーのショパン本当に素敵です。
夕べはあれから、夜中の3時前には自然と寝れたみたい。 4時間は眠れたのね但し、行きの電車の中では、かなり睡魔に襲われて、カックンカックンしてましたさてさて、明日はお休みです\(^O^)/でも…やること山積みなんですよね寝なきゃしかし相も変わらず、今夜も眠くなる様子はありません…携帯の画面を見るのが悪いのはわかってるんだけど…