木彫TINTIN
TINTINの人形を木彫で行なっておるのですが、うーむ、いまひとつモチベーションがあがらない。
やっぱり自分でつくってしまうとその過程で新鮮味が薄れてしまうのかもしれない。 あるいは単に自分が
飽きやすくなってしまっているのか…
TINTIN雑記
先日来のロケットリトグラフ購入の為ショップにいったところ在庫切れ! あー、一期一会だったか!
昔のプラモデル収集時代を思い出す。
しかしタンタンフィギュアの高価なこと…、1体が5万円からって感じだ。 デュポンデュポン(双子の
おっさんキャラ)ならコンビで10万円だぁ。 うーむ。
復刻版「青い蓮」を購入。 まったく最初期の手塚治虫や田川水泡だなー、違うのはやはり正確かつ
絶妙な省略で描かれた自然物、建築物、自動車、風俗等が生み出す完璧な世界観。 後のカラー
版と遜色ないですね、ほーんといつ読んでも擬似世界冒険旅行できる。
この復刻版シリーズは今のところ全部で4冊ほど出ているみたいなので、残りも注文しておこう。

