この病気は
薬さえ飲まなければ


いつでも
健康状態は良好でした


一生…
特に風薬と解熱剤は服用
しちゃダメなのです


ちなみに
インフル…40日
高熱と闘いました


医療関連の仕事にも就けません


何だっていいじゃない
仕事選んでるでしょ

と、まわりはいいますが


選んでます


肝炎を患ってから
疲れやすい体質にもなり

まして…

こういう夫だった


昨日、結婚当初に鬱病に
なり通院してた病院に
行ったら
「なんで?こなかったの?」

と、当時のカルテがまだあり

言われました


通院しなきゃダメだった
らしいです


こういう病気は
一生にいる家族が
付き添ってことを把握し

治して行くモノなのに

主治医の話も聞いては
くれなかったです


アンナは
タクチが心配です

しかし
地元はアンナが怠け病と
思ってるだけの人が多い
ので地元にはいたくあり
ません

何だっていいじゃない…
仕事

申し訳ないですが
介護も無理です

医療関係なので




肝炎も17年前が最後です
が、薬を飲んでなかったからです


定期的に2年~3年
と、原因不明な激痛

このとき
薬を飲んでたら
また、肝炎になってたの
は…確かです


なので


無理せず
仕事選んで不況なのでないですが


それまでは
生活保護でいこうと

思ってます
と…いうことで


担当医が当直医の

ミスを患者の前でつい…
ポロリと呟いたことで
アンナは、無料で退院
することになりました


この入院のとき
小さな手術ですが
肝セイ検というのを
してます


肝臓がある右を上
にし横になり
大きな注射針で肝臓
の一部(細胞)を
吸入するのです

麻酔なしです


痛かったのをは
内蔵がえぐり取られる
みたいな痛さでした
(*´;ェ;`*)

摂取してからは
まる一日は寝たきりです


身内がいないのか?
と病院側に聞かれました

ご飯…
どうやって食べる?
と聞かれました

チョットでも動いて
肝臓で内出血したら
いけないということで
まる一日…横なんです


でも夫は仕事休めません


他の人にも
そんなことで頼むなっ!

甘えるなっ!


怒鳴られたので

横になりながら
ベッドの横転止め冊を
外し、手を伸ばして
こぼしながら
泣きながら…

食べました
重体=危篤状態なので
一般部屋ではなく
お線香臭い個室

そこで高熱のせい
で出てる全身の痛みと
闘った

治療方は分かってる
解熱鎮痛剤で多分?
肝臓が炎症起こした
から、体の痛み止めが
使えないのだ

とにかく栄養剤の
持続点滴で熱を下げるし
かないのだ


生後1ヶ月のバンビがとにかく気になる

姑が愛知からやってきて
バンビを連れて行くことに
なった

愛知に行くときバンビを
少し抱かせて貰った
泣きじゃくたが

姑はアンナの腕から奪い取る
ようにバンビを抱いた

今でも忘れない…

感染するといけないと
言われたことを


結果論として
病院にも行かせてくれた

面倒も見てくれた

が…

すぐにではない

いたわりのコトバもなく

思いやりもない


すぐにあるのは
罵倒だけ


その中で生活をしてきて


確かに
原因不明という
体のどこかしらの激痛が


2年~3年ごとに訪れてた

この3年後にも急性肝炎で

入院するのだが
原因不明の激痛により
処方された鎮痛剤を服用
後です


この時点で多分?
セデ○だろうと言うことで

アンナのカルテの1枚目には
でっかく赤文字で

「セデ○禁!」

と書いてあります


3年後、やはり原因不明の
体の激痛で色んな整形に
かかり肝炎のことを言う
と…どこの病院も
シップでさえ処方が難しい
と言います

セデ○と同じ成分が
入ってるからです

内服じゃなくてもダメ
なんです


体の痛みが内蔵かも
知れないと言うことで
肝炎の時入院した病院に
受診することにしました


なのに…


当時の担当医は他の病院
に移ってしまっていて
でも同じ消化器だしカルテが
残ってるので安心して
診てもらいました


が!


セデ○が処方されてました


知らないアンナは
飲んでしまい、すぐ 高熱が出て

入院

医療ミスということです

でも夫文句いわず…

入院費かかることでアンナに
は怒る


アンナは退院するまで
黙ってがんばった


退院の日…

事務長と担当医に
「入院費、払いませんよ」
言いました

応接室に呼ばれ

担当医さん、最初に言いましたよね?

「あれ?何で当直医さん、セデ○出したんだ?禁!って書いてあるのに…」

呟きましたよね?

アンナはハッキリ聞いてます

だからこれって
医療ミスですよね?

だから払いません
バンビを4月末に生んで

6月なのに
真夏を感じていた

20キロ太ったからかな
と思ってもいた


とにかく疲れていた

そういう時やってくる


酷くなってる虫歯


激痛です


もう妊婦じゃないから
歯医者さんに診てもらっ
てもいいかな…と


でも毎度のごとくお金
ない

金ねーんだから、仕方ねーだろっ!

オレが働かなきゃ誰が働くんだ!


けど、育児も家事もデキナイ

3日目にどうにか受診して
もよいと夫からの許可

しかし、乳飲み子抱え
受診できる歯医者がない

どなたかに預けていらしてください…

殆どがこの返答

やっと見つけた病院

つまりですね
乳飲み子は首がすわって
ないので寝かせたままの
A型ベビーカーという大きな
モノの受け入れなかったんです

寝かせたままのカゴも
持ってないし


未だにそうですが
車椅子やベビーカーが
スムーズに動ける場所、当時
地元にはなかったんです


なので断られ続けてました


10世帯アパートに住んでまし
たが、日中在宅はウチだけ
しかも独身者が殆ど…

預けれません


やっと見つけた歯医者さん

麻酔がナカナカ効かず
5本注射をしての治療
痛み止の飲み薬貰って
帰宅しようと車を運転


あれれ?
気づいたら駐車場を
グルグルと5周目辺りで気づ
いた


もうろうとしてたんだ


なんだか寒気もしてきて
帰宅して処方された薬を
飲んだけど熱もでてきた

計ると41度

平熱が35度

ん~
以前あったなこんなこと

OLの時原因不明でなった
急性肝炎

ものすごい脱力感
立ち上がるのがやっと…

やな予感が的中した

真夏の暑さと真冬の激寒
さの繰り返し…

帰宅した夫は
怒る怒る

熱なんか出しやがって!と

とにかく仕事は休めない

その間、どにか?
仕事行く前の管理人さん
に預かってもらい
教会のニシカタさんに相談し
病院に行けることに
なった

お金借りてタクシー呼んで

座ることも辛い
けどがんばって待つこと
3時間

やっと受診=即刻入院

またもや急性肝炎
だった
この前
市役所の人がきて
今の施設の生活の様子
を見にきた

そして…

また言われた

法的に
アナタには財産があり
離婚してきた

半分がアンナの分の不動産

名義はアンナじゃなくとも

長い結婚生活だったため

半分の権利がある

なので、
我々は渋ってる
と言われた

一応、認可はします
が…

書面で出してください

そう言われた

ハッキリさせろという


堂々巡りだ


既に離婚調停にてやってきたことを

今度はどうやって?
それを聞くと
我々は専門じゃないから
わかりませんという

無料の法律相談に相談してみてください

とのこと


法テラスも審査が通って
弁護士の先生にも相談してきたが


財産分与は
無理に等しいって言ってたのに…

不動産を売ってそのお金で残りのローンと税金で残らない

そんなことしたら

子供(バンビ)は
学校に行けない

学校法人じゃないので

こいう…
法的なことをね?
虐めされてる生活の中で

たった一人で
手探りでやってきて

疲れちゃったの


身内いたら
一緒に探してくれたり
するんだけどね

アンナ
ちゃんとした生活をしてきてないから

体力的もダメ

一応、認可って
どういうことだろう…


内容証明もダメっていわれました