
この10日間はウテメリン
を飲んで安静にしつつ、旦那くんがお休みの日には、いっしょにお出かけして気分転換

という感じで、メリハリのある日々(
)を過ごしていました。で。昨日は9ヶ月・2回目の検診でした。
34週に入ったので、総合病院へ転院しての初めての検診

胎児スクリーニングを行いました
まずは 検診の結果

BPD 88.2mm(+2.2mm), FL 62.2mm(+5.2mm)
血圧 104/64, 子宮底長30cm(+1cm), 腹囲90cm(+2.5cm),
浮腫-, 尿蛋白-, 尿糖-
こっこ君の体重は2329g
大きくなったねえ。私の体重は、2週間前から
1kg。妊娠前から
5.9kg。今回は、安静生活&たまにのお出かけでの外食がたたっての結果

自覚マンマンだったのでしかたなし

胎児スクリーニングでは、時間をかけてエコーチェック

心臓の作りや心音、や血液の流れ、その他も大きな問題は見つからず。
きちんと4つの部屋に分かれた心臓や、小さな胃を見て、ちょっと感動

足も手もプクプクしていてかわいかった

その後は、頸管が短めという前回の件をふまえての内診。
前回27mmだった頸管は、今回は29㎜。
この総合病院での判断は、25mm以下は入院
だそうで、先生にも「お~ ギリギリだねえ
」と言われてしまいました
まだお腹にいてもらいたいので、36週まではがんばりましょう
とのこと。最後は助産師さんとのお話

転院になって初めての助産師外来なので、今までのことを色々と。
そして 話はやっぱり、早産傾向にある今の状態について。
「結構頻繁に張る感じある
」 と聞かれたので、正直に「何と比べて頻繁なのかよくわからなくて
」と言ったところ、「そうだよね
」と言ってお腹を触ってみてくれました。今は張ってないです
と言おうとした瞬間、「あー 硬いねえ
」と。えっ これで硬いの
と衝撃を受ける私。1日の8割くらいはこの硬さですけど
みたいな
(笑い事じゃない)そして、助産師さん曰く「ちょっと赤ちゃんの頭が下がってきてる」そうで、
今まで以上の安静は必要ないが、今まで通りの安静生活を…とのアドバイス。
この2週間、どういった生活をしていたか聞かれたので、
「張ったら飲んで」と言われていた薬を、朝晩コンスタントに飲んでいたこと。
「無理しないで」と言われていたけど、家にいるときは ほぼ寝ていたこと。
を伝えたところ、「それと同じ生活をあと2週間続けましょう」と。
「ご主人もこの生活を続けられますか
」と聞かれ、「はい。もー全然大丈夫です
」と即答した旦那くん。それを聞いた助産師さんに、「頼もしいわねえ
」と言われご満悦
こんな感じで、転院後初の検診は終わり

次回は2週間後、36週での受診予定。って、もう臨月じゃん

だいぶ寝たきり生活をしていて、なんとか保てていた頸管長。
普通にしてたら相当短くなっていたのかしら
と思うとオソロシイ
寝てばかりいることで、旦那くんへの申し訳なさがMAXで泣きそうになる。
でも、最低でもあと2週間、36週まではがんばらなくっちゃ

「こっこは出来る子だから大丈夫
」と旦那くんが言ってくれるので、その言葉と、こっこ
を信じて、私はできることをやるしかないのだよね。ウテメリン+安静生活だったのに、予定日超過
とか、良くあるみたいだしあまり神経質になりすぎず、でも大事に大事に、過ごしたいと思います

こんな生活なので、みなさんのブログにゆっくりコメすることもできませんが、
こっそり読ませていただいています

また、コメントくださった皆サマ、お返事ができずにいてごめんなさい

元気に動けるようになったら、またおジャマさせてください

…これから購入予定。または検討中。
…購入済み
…購入しない
入院グッズ…産院の入院セットでほぼ間に合う
)

に話したところ、
でも見ながら、これでも作ってみたら

っていうより、




か、キリンさんのぬいぐるみ
。
(あまのじゃくw)
すぐに横になれる状態で服用。
」と言われているものの、
尿意を感じると張る
を食べに、旦那くんと ちょっとお出かけしてきました
(太い腕はご愛敬








とのこと。
だそう。
と、なんだか色々と問題も出てきてしまいましたが、