皆さん、少しぶりです。
まずは謝らせて下さい。
誘い受け過ぎる一文だけを残してとんずらこいて、すみません!
元々許容量の多い方ではないので、仕事が忙しかったりキツかったりすると趣味面が疎かになり、それによって心身ともにバランスを崩して結果落ち込んだりしがちなのですが、今回は仕事面からも趣味面からもプレッシャーを受けて、「もういやや!私でなくても出来る事なのに、一生懸命やるのってむなしい!」と思ってしまって。
仕事に関しては、それでもやらなきゃならない、私の仕事は特に対象が人間ですから、待ってはくれない、と。
ただただ笑顔を貼り付けなきゃいけない日々に虚しさすら感じつつだったんですが、自分で選んだ仕事なので。
あと、損得勘定無しで私自身を必要としてくれる、純粋無垢な存在たちに、真っ向から向き合わなければ、それがこの仕事を選んだ私の責任で、何よりそうしたいと、思いました。
不思議なもので、私が元気ないの、すぐ気付くんですよね。「しんどいの?」って聞かれる。
空元気でも無理してでも笑ってるつもりなのに、やっぱり何か違うんでしょうかね。
せめてこの子たちの前でだけでも、胸を張れる人間でいたい。
って、かっこいい事いいながら、そんな自慢出来る人間でもないですが。
せめて、本当の笑顔で笑いかけたいな。と、そう思ったんです。
幸い少し落ち着いたので、冷静になって色々考えてみて。
友だちにも話を聞いて貰って、あんまり考え過ぎるのもな…と思えました。
学生時代に心理学の授業で「ジョハリの窓」の話を聞いた事があるんですが。
私の場合、4つの窓のバランスが極めて悪いと思います。
臆病で自分勝手なのに、プライドが高くて人によく思って欲しい。なのに「人は人、自分は自分だ」なんて悪ぶって、それでいて人の目を凄く気にする。
割と誰にでも当て嵌まりそうで、それでいてこれ、なかなかへヴィだと思いませんか?
もっと自己開示出来なきゃな、と思うんですがね……怖くてなかなか。
「私は私を必要としてくれる人とだけ付き合えれば良い」なんて言えませんよね。社会人になると余計にそうかもしれません。
けれど私はどこかそういう面が強くて。割とつっぱって、今まで生きて来ましたね。
それが自分を守る事でもあったし、それを強さだと思ってたし、強くなくちゃいけない環境でもあった。
今回色々あって、自分を見つめなおす良い機会を得た、と思います。
あまりアクティブな方でもないのですが、もっと積極性を持っても良いかな、と。
とりあえず、このブログで絡んで下さる方と、もっと交流出来たらなと思ってます♪
あと、不在にしている間、あの誘い受け記事に優しいぺタを残して下さった方々。ありがとうございました。
めんどうくさいやつだぜ、と思われた事と思いますが、今後ともよろしくお願いしたいです(笑)
★余談
↑の文、最初「不在中には」って書いたんですが、敢えて書き直しましたww
★余談②
どうしよう……さすがにこれは、愛せない。
つか別人の様ですね……
どんなビフォーアフターだよ(笑)
ちょっと前に「痩せたら痩せたでちょっと心配(´・ω・`)」とか言ってた自分を後悔したww
6集のコンセプトがセクシー路線である事を切に願っております……なんぼでも脱がしたったらえぇんや。さすがに脱ぐのがデフォルトになったら体も作り上げて来るでしょうし。
つーかまじ……
……。
これが、私の愛した男なのか……。
※0604ぱくゆちょん生誕に合わせてぱく主役
※0610ゆんじぇ結婚記念日に合わせてゆんじぇ
※上記二つを一緒くたにした頭の悪いネタギャグ
「せんせぇ、わたし大人になったら、せんせぇのおよめさんになるー!」
「あ、わたしもわたしもー!」
「ははは、二人とも?じゃあ、どっちも先生と結婚しよっか?」
「あ、ずるーいわたしもー!」
どうも。パク・ユチョンです。
ひょんな事から保育士を志し、就職して6年目。
後輩も数人出来て、でも上も居て。所謂、中堅所ってとこです。
毎日が戦争、そして動物園の飼育委員にでもなった気分で怒涛の時間が過ぎていくけど、手を抜くところと気合いを入れるところ、中が適当でも外からはちゃんと見せるための手段…などなど、そういう小狡いテクも身に付け、毎日そこそこやってます。
今年は4歳児の担任。下の学年と比べたらやっぱり落ち着いていて、やり易い様な、逆にやり難い様な。あの子ザルがいっぱい!みたいな年少組と比べると、やりがいってーの?が全く別のところにあるみたいで、時々不思議な気分だけど。
「せんせーお姫さまごっこしよ!王子さまの役ね!」
「わたしお姫さまー!白雪姫!」
「じゃーわたしオー○ラ姫!」
「わたしはー、アリ○ル!」
「みんなお姫様じゃん。王子さまは先生ひとりで良いの?」
「だっておとこのこたちってみんな子どもなんだもん」
「王子さまはこどもじゃなれないんだよ」
「わたしはせんせぇの王子さまがいいんだもん」
子どもっぽいんだか、大人びてんだか。
この歳の女の子は今すぐ小学校に通えそうなくらいマセてる。逆に男の子は、やっぱり幼い。
それが逆転するのって、多分中学生くらいになってからだよな。
でも、男はある意味いつまで経ってもガキなんだけどさ。
なんて頭の隅っこで考えながら、腕を足を引っ張られつつお姫さまごっこに参加させられる俺だけど、視線は常に保育室の端々に飛ばしている。
積み木を積んでる子…あーあ、シア君。二段以上積んで登ったら駄目って言ってるのに……楽しそうにしてるけど、落ちる前に声掛けないと。
「もうすぐごはんが出来ますよ!」
「王子さまはここに座って!ジュース入れてあげるね!」
「あー王子さまはビールが良いなぁ」
「じゃあビールにしてあげる!王子さまは大人だもんね!」
隅っこで絵本を読んでる子。ヨンウン君。
先月編入して来たばっかりで、まだ慣れないんだよな。大人しい子だし、早く友だちが出来る様にしてあげなきゃだけど…さすがにこの女子群に連れ込むには、忍びないしなぁ。
と、そこへ、一人の男の子が近寄って行った。気付いたヨンウン君の顔がぱっと輝く。
人見知りなヨンウン君と唯一仲良く出来る、ユンホ君だ。
「ビールどーぞ!」
「あ、ありがとー……んーん!美味しい!」
ユンホ君はさっきまで外で遊んでたはずだけど、ヨンウン君は運動が苦手だから、大人しく絵本を読んでたんだな。一人ぼっちになりがちなヨンウン君を心配して、やたらと世話を焼きたがるユンホ君だけど、外遊びの魅力には逆らえない元気っ子だからなぁ。
ユンホ君はヨンウン君の横に座った。
泥で汚れた体操服を小さな手で払ってあげるヨンウン君。正直、女の子顔負けの可愛さなんだよな。
年少児や乳児ならまだしも、この歳でここまで可愛い男の子って珍しい。
反してユンホ君はかなり男の子っぽい子だから、まるで男女だ。
どうやら一緒に絵本を読む事にしたらしい二人を微笑ましく見ながら、こちらの女の子たちにも視線を向ける。
「ごはんですよー」
「今日のメニューは何?」
「オムライスと、ハンバーグと、からあげと、おすしと」
「ケーキもあるよぉ」
「おいしそー!いただきまーす!」
外は日が落ちて、園児の数も少なくなって来る頃だ。
そろそろ積み木とブロックの片づけを指示しなくちゃなぁ。
どのタイミングだとこのお姫さま3人組の機嫌を損ねないかな?と頃合いを図りながら、ふと、絵本の2人組へと視線をやると。
…。
……。
………。
…………あの。
ちゅーしてます。
ちゅー…ってーか、べろちゅー?
唇同士でちゅってするんじゃなくて、べろとべろがくっ付いてるやつ。
二人でにっこにこしながら、クスクス笑いながら、くっ付けては離れ、またくっ付ける。
「ちょ、ユンホ君ヨンウン君!?」
俺はあわてて立ち上がり、お姫さま3人組に「ごめん!」と言いながら彼らに駆け寄る。
「ちょっとー、何してんのー」
「…ちゅーしてた」
「そ…れは見れば分かるんだけどさ……」
「おれ、ヨンウンのこと大すきだから。だからちゅーすんの」
「ぼ、ぼくも……ユンホ君だいすき……」
「ヨンウンあいしてる!」
「ぼくもぉ!」
おいおいおい。
何抱き合っちゃってんのこいつら……ってもうキスすんな!
いくら可愛いとは言え男同士だし、ってかこんな触れ合い方、例え男女でも幼児がしてんの、何かやだ!
「ヨンウン俺とけっこんしよ?」
「けっこん…?」
「俺のおよめさんになって!」
「ぼく、ユンホ君のおよめさんになれるの?」
「うん!けっこんしたら一緒のおうちに住むんだ。とうさんに言って、あまってる部屋ヨンウンにあげるね!」
「ほんと!?ぼく、ユンホ君と一緒に住むの!?」
「今日から!」
「やったー!!」
おいおいおい。
いくら男児が幼いからって、こういう幼さはビビるぜ。パク先生ビビっちゃうぜ。
何か可愛いから写メしとこー……。
丁度その時だった。
「こんばんはー」
「あ、とうさん!」
保育室のドアを開けたのは、ユンホ君のお父さん。
奥さんとはユンホ君がまだ乳児の頃に離婚したとかで、男手ひとつで育児も仕事も頑張ってるお父さん。
ぱっと見、まだまだ独身が似合うかっこいいサラリーマンなのになぁ。
俺もちょっと違えばあんな感じだったのかも。
保育士の男って「優しい」って面では女に響くみたいだけど、正直将来見据えるとどうかなぁ…ってのが同職からの見解なんだよな。給料安いし、昇給殆どしねーし。そして何だかカマ臭いらしいし。
早まったか、俺。
「ユンホ君のお父さんお帰りなさい。今日は早かったんですね?」
「出張からそのまま帰って来たんで。偶には早いうちに迎えに来てやらないとーって」
「そうですか、お疲れ様です。ユンホ君、帰る用意するよ」
「あのさー父さん!」
って、俺の言葉は聞こえてませんか。
「この子、ヨンウン!」
「ん?あーヨンウン君な!お前が毎日家で話してる……今晩は、ユンホのお父さんです」
「こ、…んばんわ」
頭を撫でられて小さくなってるヨンウン君。
顔を赤くして下を向いてしまった……ヨンウン君、基本的に大人の男が苦手なんだよな。
「俺、ヨンウンとけっこんする!」
「え?」
「いーでしょ父さん!ヨンウン、うちに住むから!」
「二人すごく仲が良くて……さっきも男の子同士なのにキスしてたんですよー」
「あー、家でも最近はヨンウン君の話ばかりですよ。凄く可愛いから俺のお嫁さんにするんだーって……男の子とは結婚出来ないんだぞって言い聞かせても、聞く耳持たずで困ってるんです」
「ははは……」
「ねー!いいでしょ父さーん!」
お父さんの長い脚にしがみ付きながら駄々を捏ねるユンホ君。
聞き分けの良い子なのに珍しい……窘められても諦めない。
どんだけ好きなんだよ……先生ちょっと引くぞ……。
そこへ、もう一つの声が響いた。
「遅くなりましたー……っ!」
「あ、ヨンウン君のお父さん」
「ヨンウーン!パパ来たよ!」
「パパー!」
ラフな服装で、走って来たのか、息を切らしているヨンウン君のお父さん。
地方に住んでいた所を最近こっちに引っ越して来て、仕事はコックさんらしい。
去年奥さんを亡くされたらしいけど……いつ見ても、ヨンウンはお父さんに瓜二つ。つまり、お父さんも性別不詳の容姿なのだ。
「先生すみません!急な予約が入って……あ、今晩はー」
「今晩……え?」
「……え」
「………ジェ、ジュン?」
「ユノ……?」
………ん?
何。この一瞬にして流れる奇妙な空気は。
二人のお父さんたちが突然見つめあい、石の様に固まってしまっている。
思わず高速で二人の表情を見てしまうけれど、何だ、この、空気。
つか、知り合い?
「……ジェジュン…」
「……ん」
「こっち、帰ってたのか。……元気、か?」
「うん、まぁ。ユノ、も?」
「あぁ、何とかやってる。え、じゃあヨンウン君のお父さんって…?」
「あ、ヨンウンは、うん、俺の子。……じゃあ、その子が、もしかしてユンホ君?」
「あぁ、俺の子だ。そうか、道理で……似てるな」
「ユンホ君とお前だって、そっくりじゃん」
「はは、よく言われる」
…とまぁ、パク先生も子どもたちも置いてけぼりですよ。
何となく会話の感じからこの超空気の読める男パク・ユチョンが察するに、知己の仲ってやつかな。
しかし、何だこの、妙な…。
「共働きなのか…?」
「や…去年、先立たれて」
「え!?や…そうか…ごめん」
「うん…それで、心機一転のつもりでこっちに。ユノは?」
「ああ、うちは、ユンホが一歳の頃に離婚…したんだ」
「そ…なんだ」
haha~n...
分かった。分かってしまった。
なんか、メラメラ見える。
二人の間に立ち上る、変な空気が具現化し始めてる。
「おほん!」
芝居がかった咳払いに、二人のパパさんがはっとする。
パク・空気読める・ユチョン先生の営業スマイル。
「お知り合いなんですねぇ!」
「あ…学生時代の友人なんです」
「へぇ!すごい偶然!」
「本当に…」
そして再び熱視線。
…どうしよう。
…子ども同士も見つめ合ってるし。
「あー…じゃあ、また明日ねユンホ君!ヨンウン君!」
「せんせーさよなら!」
「さよならぁ!」
「有り難う御座いました」
「さようなら」
「なぁジェジュン、これから時間あるか?」
「え?」
「…うち、来ないか。飯でも食おう。勿論ヨンウン君も一緒に」
「や、でも…」
「父さん!ヨンウンうち来んの!?」
「やったぁ!ユンホ君のお家いく!」
「…な?」
「……うん」
遠ざかりながら聞こえた会話に、何だかどっと疲れてしまった。
仲良く手を繋ぐユンホ君とヨンウン君。
その後ろを歩く二人のパパさん。
……何だろう。
……俺のこういう予感って、大概当たるんだよなぁ。
それから暫くして。
相変わらず激しいユンホ君とヨンウン君のスキンシップに、マジで際どいものが混ざり始めた。
……せめて子どもが寝たのを確認してからにして!パパさんたち!
おしまい!
おめでとう!
そしてシア君。何よりマックス君!ごめん!(マックス君を出すと路線が変わる、あいあむユンジェチャンペンwww)
チュッカヘ~!!
>皆ありがとう!!
この時が日本年齢で言う所のハタチでしたっけね?
ハタチの男の子が誕生日祝って貰ってあんなに泣くってのがもう、微笑まし過ぎて…♪
パク氏の魅力と言えば数え切れないのですが、この涙もろい所とか、笑顔が超可愛い所とか、反して凄いセクシーな所とか、低い声とか、肩幅とか、イヤラシイ指先とか、あとはデコとか。
うちの母がとうほうしんきを5人並べた時、一番最初「この子が一番ぶさいく」と言ったのがパク氏で(笑)
でもその後、彼の作った『kiss the baby sky』を「なんて綺麗な曲!」と褒め称えカラオケに行く度に歌う様になってからは、パク氏の事を見直したそうですよ。
そうしていつの間にか「結局、総合TOPってゆちょなんだよね」という娘の意見に賛成する様になりましたww(総合:男としての様々な点を加味しての魅力)
早くオクセジャ字幕で観たいわぁ。
最近のパク氏は落ち着いていて(主に髪型が)かっこよさに磨きがかかっていますね。
ゆちょーん!
>withママ
>まるでパパラッチーにすっぱ抜かれた芸能人(JJ)と一般人(YC)みたいですね!
>withパパ
>幸せそうな顔しやがってお前…(笑)
>with次男
>ってこれ大丈夫なの。あれ、合成?それともほんもの?いやぁユスも夫婦に負けませんなぁ。
>こういうユチョンが好きなんだよねぇ…チャミが本当に素になれるのってユスの前なんだろうな。
※多様化するニーズに応えて全部貼ってみました
おめでとう!
より一層良い男になって、世界中の女の子を骨抜きにしてやって~!
俳優なユチョも素敵だけど、歌手のユチョにも会いたいぞ!
☆おまけ
>withみんなの彼氏
>……本当節操なしやなドンちゃん……。
本日は職場の誕生日で、お休みでした。
何もないド平日に、朝8時くらいに起きられる幸せ……!
と言いつつも、昨夜ちょっと梅酒飲んだせいで気を失ってしまい、ソファで爆睡して起きたのが4時。そこから入浴してちゃんと布団に入ったのが5時過ぎてたから……なんか、寝た様な寝てない様な(笑)
そんな本日はとうほうしんきファンミの二次結果発表日だった訳で。
そして普通に「落選」と来た訳で。
……ウェ。こんなに貢いで愛していると言うのに!
常々思うんですが、私ってば彼らに嫌われてませんか。
なんか、行くイベントやライブが、その度に天候可笑しかったり仕事詰まってたりして、余裕を持って臨めた事が一度もない気がするんですよね。
1.東京伝説2011…休日出勤だった為終わって速攻飛行機、そして終焉後夜行バスの時間ギリギリセーフ
2.京セラチャリティー…定時にこそこそと出ていくド平日
3.エイネ大阪…豪雨
4.SMT…台風により飛行機飛ばず急遽ほぼ始発の新幹線、ちょこちょこ停まりながらの遠征
5.TONE新潟…豪雪により飛行機危うしで急遽新幹線、しかし結局飛行機飛んで時間と金を無駄遣い
6.TONE京セラ…定時にこそこそと出ていこうとしたら緊急会議のド平日(泣き落としでカバー)
もう、なんだろうこれ。
ここにJYJのひたちなかも含むと、こちらも雨の中の遠征&野外ライブ、となります。
でも、上記のすべて、障害はあったものの全部なんとか参加して、「こういうのも記念よねー」くらいのネタ話に昇華してるというのに。
今回は、参加すら認めてくれないと言うのか……!!
……私、何したんだろう。
……思い当り過ぎてわかんないね!(笑)
結果メールをシャイニのハロベビ動画みながら読んだのがいけなかったのでしょうか。
……妬くなよ!お前らが一番だって!!
SMTもダメだったのに、ファンミもダメで、もういったいどうしたら。
さて、そんな落ち込む本日は、母に命じられて部屋の片づけをしておりました。
私、何を隠そう、それが一番不得手な事。
大凡家事と名の付くものは一般的なレベルにはこなせる(はず…)んですが、この「片づけ」ってやつが……一番古い記憶だと幼稚園児の頃に、おもちゃ棚がぐっちゃぐちゃで母にめちゃ怒られて泣きながら片づけた思い出が残ってます。多分4歳とかの頃よね。
そんな幼女も成人して久しいですけど、未だに克服出来ないんですよね……。
苦手なのは「片づけ」であって「掃除」では無いんです。掃除はね、出来るんですけど……所謂整理整頓ってやつが、よく分かんないんですよねwww
母曰く、「使ったものを使った手でそのまま有った場所に戻せば散らからない」んですが。勿論その通りなんですが。どうしてだかこの両手は、それをしようとしないのだ…。
そんな訳で自室を片づけていたんですが、私は自室で寝ていないので、そこはほぼ、物置なのです。
ベッドはあるんですよ。ただ、その上にはこんもりと衣類が積まれている(笑)
ところでちょっと前に、「断捨離」ってのが流行りましたよね。ものへの執着を捨ててすっきりしようぜってやつ…であってますかね。
私ねぇ、ものが捨てられない訳ではないんです。むしろ、ものへの執着が、ほぼないww
「これは思い出の品だから」「まだ使うかもしれないから」という、捨てられない人にありがちなそういう思考は一切なく、思い出の品でも要らなければ容赦なく捨てるし、使うか使わないかの判断もかなり早いので買って1回しか着てない服でも要らんと思えば捨てるし、どうせまた新しいの欲しくなるって分かってますからねぇ。
だから、片づけをする度にゴミ袋が軽く3袋分くらい(主に衣類)は出るんですが、部屋が綺麗な状態、保って1週間くらい?www
まぁつまり、捨てても捨てても同じくらい買うから、結局許容量オーバー&片づけないで、部屋が服だらけになってしまうんですよね。
というどうでも良いダメダメな私を晒した所で、タイトルに戻りますが。
血液型。女子が大好きなこのテーマ。勿論私も女子(であるはず)ですので、好きですね。
高校の頃に生物の教師が「生物学的な根拠はほぼ無い」とか言ってた様な気がする(殆ど寝てたので忘れたわ)んですが、それでも何か、傾向はありますよねぇ。
ちなみに私は、上記の通りとにかくお片付けが出来ない散らかし魔なんですが。B型です。
私の勝手なイメージで、散らかし魔ってO型なんですけど。私はB型です。
ちなみにそんな娘を持つうちの母、散らかった部屋の許せない、毎日掃除機かけなきゃ気持ち悪いって人ですけど、彼女も同じ、B型なんですよね。
弟もB型ですが、彼は私寄りですww
ちなみに父はAB型ですが、これまた私寄り……つーか私ら姉弟が父寄りなんだな。
そんなB型だらけの9632家ですが、B型って一般的にイメージが悪いと思うんですよ。自分勝手=マイペースが過ぎると言うかね。他によく上がる短所が、飽き性、協調性が無い、面倒くさがり…かな。
その全部、私はかなり当てはまると自覚してるんですが、そこにもう一個、頑固、も加えたいかな。
で、B型ですよ。
この2人ですね。
(それにしても手のサイズの違いがwwwまるで男女だwww)
(そしてジュンちゃん何に乗ってるの?www)
どちらもすごく端的にB型らしさを表している子だと思うんですが、皆さんもご存じの通り、割と両極端に見える性格をしていませんか?
ジュンちゃんは朗らかで快活で無邪気に映る一方、チャミは冷静でクレバーで毒舌家に映る。
しかしそのどちらもが、やはりB型の個性をバリバリ押し出して来てると思いません?
同じ血液型でも
こちらのO型ペアは、またよく似た感じのO型ですよね。
厳密に言えば全然違うんですけどね……やっぱここはソウルメイトの成せる技と言うか。
O型のイメージと言えば、大らか、大雑把、優柔不断、のんびり屋、協調性がある……でしょうか。
ちなみに私はO型の方が凄く好きです!一緒に居て楽だし、こんな風に大らかに人と付き合えたら良いなぁと憧れます。ちなみに中、高と一番仲良しだったのは、どちらもO型でした。
チョンジェの二人も、そのどれもが当て嵌まりそうですね。
あ、でもユチョは凄く綺麗好きでしたね……やっぱ人によって違うもんですね。
そしてハミゴな彼。
A型リーダー。(そしてこの結婚式スーツにユンジェの恐ろしさを知る9632でした…)
日本人にはA型が多いらしく、勤勉だー真面目だーと言われる事が多いのは、それすべてA型さんのお蔭だと思っている自分勝手な私(B型)です。
私のA型のイメージは、とにかく真面目、細かい、潔癖、慎重、気配り屋、かな。
それ全部私にはないものなので、すげーな、と思います。
けれど学生時代、とにかくA型とはうまが合わず、散々ぶつかり合って過ごしましたよ……。
と言いつつ、嫌いな訳ではありません。むしろ尊敬しちゃう。
A型が居るから、世界は成り立ってんではないかと。
この人がいるから、とうほうしんきは成り立ってんではないかと。(だから騒動の際に彼がどれだけ心を痛めたかと思うと云々)
ちなみに私もいい大人ですから、A型とB型が合わないからと言って突っぱねる事も無いですし、極端に違うからこそ面白いなぁと見れる余裕も持てる歳です。
という事で、例えば某MオンニとかはA型ですwww(彼女とA型&B型となった二人神起の精神面の辛さについて語った事がありますが、結局「どっちも凄くしんどいだろうね!」となりました。互いの事が分かるからこそ共感しちゃう、我らもA型&B型ペア)(勿論そんなモンは軽く乗り越える絆の太さと深さが彼らにはあると、理解していますよ?念のため)
とかいう事を考えつつ、なかなか片づかない部屋と対峙していたのでした。
なんか、XIA様のアルバムが何周回ったか分かんないくらい再生されてたわ。
ちなみに余談ですが。
学生時代から好きになる男は芸能人も含めみーんなA型でしたwww
そんなユノペン。











