いざ、宿直日に、婚姻届の提出へ!!!
2020年10月31日 土曜日 大安 PM19:00くらい(笑)→旦那Mが帰宅してから、市役所へGO
駐車場に車を停めて、二人で、ちょっとドキドキしながら市役所の玄関へ…
、、入り口、真っ暗、ドァ閉鎖Σ(゜Д゜)(笑)
旦那M、嫁A「(笑)」
宿直の時は、1つ奥の入り口なのね(笑)入り口あるのも知らなかったわ(^o^;)
、、中に入ると、警備のオジサン1人と、宿直のオジサン1人が居て「おめでとうございます」と、私達が、何も言ってないし、まだ書類も見せてないのに祝福してくれた(笑)
(宿直って、婚姻届の受理だけ?)
目の前のテーブルに座るように言われ、旦那Mと嫁A着席。目の前に、宿直のオジサン着席。
オジサン、書類を見るφ(..)
前もって、平日に、市役所の窓口で教えてもらいながら書いたので、間違いはないはず。
、、が、オジサン、次から次へと「これは~、ここは~、ここも~」…あれっ(^_^;)?
とりあえず、言われるがままに書き直し(訂正印っていらないのね)
、、旦那Mは、すでに、オジサンの話し方でイライラ(かなり、上から目線で話をする人だった(-。-;))
そこに追い討ちをかけるかのように、突然、、
オジサン「奥さんは仕事してますかぁ?」
嫁A「はい」
オジサン「じゃあ、今後の変更届けを平日にするのは難しいかなぁ?平日じゃないと出来ないからねぇ」「仕事、何してるの?」
嫁A「自営なんで大丈夫です」
オジサン「良かった。それなら大丈夫だねぇ」
、、旦那M、この会話で怒りMAX(後で聞いた)
以前も書いたように、旦那Mは、執着心、独占欲、ヤキモチが高め。
旦那M曰く、この時、心の中では…
『人の嫁の仕事は、お前に、関係ないだろ(-_-#)何で、仕事してるか聞く必要があるのよ(-_-#)んなもん、こっちが勝手に都合付けて行くんだから、あんたが、いちいち、人の嫁の事を、知る必要がない(-_-#)お前は、説明だけしてろ。聞くな。喋るな、エロ親父。』って感じだったらしい。
提出が終わって、駐車場に戻る道中、コンコンと怒りを教えてくれたわ(笑)
嫁A的には、オジサンの優しさだと思って、話してたんだけどね(笑) まぁ、確かに、旦那Mへの話し方と、嫁Aへの話し方、180度 違ったわ(-_-;)
、、そして、この独占欲も、嫌いじゃないけど~(о´∀`о)愛を感じるわぁ~( 〃▽〃)(笑)
、、ま、ひとまず無事に終了(笑)(PM19:25くらいだったかな?)
、、宿直日の提出は、間違いがあると、翌営業日に確認して、連絡が来るらしく…
、、月曜日、早速、電話が鳴りました(-_-;) オジサンに言われて、書き直した箇所の全てが違うと( ̄▽ ̄;)
おいオッサン( ̄▽ ̄;)←嫁Aの心の声
とりあえず、さすがに嫁Aも、ちょっとムカついたので、電話越しに「訂正の部分、全て、宿直の人に違うから書き直せ。って言われて直したんですよね。前もって、市役所の窓口で聞きながら書いたものだから、間違えてるの変だな。とは思ったんですけど。」と、ちょっと苦情( ̄^ ̄)
市役所の人「あ、じゃあ、その人が間違えたんですね。すみません。」
、、そうよね、あなたに罪はないものね。悪いのは、あのオッサンよねぇ。←嫁A心の声(笑)
二度と会う事はないであろう、あのオッサン…
あの自信のある話し方は、一体、どこで熟知したのだろう、、訂正が多くて変だな?と思った嫁Aが、質問した時の、あの説得力のある間違えた説明は、どこから生まれたのだろう?あのオッサンは、宿直の度に、間違えた説明をして、訂正させているのだろうか?(だとしたら、その内、苦情が酷くてクビですね(-_-;))
、、とりあえず、働いている以上、ちゃんと勉強して下さい( ̄^ ̄)(提出する方にしたら、大切な事なんだから( ̄^ ̄))
、、さぁ、平日に自由に動ける嫁A、旦那Mの住所変更やら、世帯主の変更やら(なんせ、やる事、たくさん)で、いざ市役所へ!!!
、、がっ!!(゜ロ゜ノ)ノ
、、またまた、事件が勃発するのでありまする(;゜∀゜)
⑦へつづく!!!
2020年10月31日 土曜日 大安 PM19:00くらい(笑)→旦那Mが帰宅してから、市役所へGO
駐車場に車を停めて、二人で、ちょっとドキドキしながら市役所の玄関へ…
、、入り口、真っ暗、ドァ閉鎖Σ(゜Д゜)(笑)
旦那M、嫁A「(笑)」
宿直の時は、1つ奥の入り口なのね(笑)入り口あるのも知らなかったわ(^o^;)
、、中に入ると、警備のオジサン1人と、宿直のオジサン1人が居て「おめでとうございます」と、私達が、何も言ってないし、まだ書類も見せてないのに祝福してくれた(笑)
(宿直って、婚姻届の受理だけ?)
目の前のテーブルに座るように言われ、旦那Mと嫁A着席。目の前に、宿直のオジサン着席。
オジサン、書類を見るφ(..)
前もって、平日に、市役所の窓口で教えてもらいながら書いたので、間違いはないはず。
、、が、オジサン、次から次へと「これは~、ここは~、ここも~」…あれっ(^_^;)?
とりあえず、言われるがままに書き直し(訂正印っていらないのね)
、、旦那Mは、すでに、オジサンの話し方でイライラ(かなり、上から目線で話をする人だった(-。-;))
そこに追い討ちをかけるかのように、突然、、
オジサン「奥さんは仕事してますかぁ?」
嫁A「はい」
オジサン「じゃあ、今後の変更届けを平日にするのは難しいかなぁ?平日じゃないと出来ないからねぇ」「仕事、何してるの?」
嫁A「自営なんで大丈夫です」
オジサン「良かった。それなら大丈夫だねぇ」
、、旦那M、この会話で怒りMAX(後で聞いた)
以前も書いたように、旦那Mは、執着心、独占欲、ヤキモチが高め。
旦那M曰く、この時、心の中では…
『人の嫁の仕事は、お前に、関係ないだろ(-_-#)何で、仕事してるか聞く必要があるのよ(-_-#)んなもん、こっちが勝手に都合付けて行くんだから、あんたが、いちいち、人の嫁の事を、知る必要がない(-_-#)お前は、説明だけしてろ。聞くな。喋るな、エロ親父。』って感じだったらしい。
提出が終わって、駐車場に戻る道中、コンコンと怒りを教えてくれたわ(笑)
嫁A的には、オジサンの優しさだと思って、話してたんだけどね(笑) まぁ、確かに、旦那Mへの話し方と、嫁Aへの話し方、180度 違ったわ(-_-;)
、、そして、この独占欲も、嫌いじゃないけど~(о´∀`о)愛を感じるわぁ~( 〃▽〃)(笑)
、、ま、ひとまず無事に終了(笑)(PM19:25くらいだったかな?)
、、宿直日の提出は、間違いがあると、翌営業日に確認して、連絡が来るらしく…
、、月曜日、早速、電話が鳴りました(-_-;) オジサンに言われて、書き直した箇所の全てが違うと( ̄▽ ̄;)
おいオッサン( ̄▽ ̄;)←嫁Aの心の声
とりあえず、さすがに嫁Aも、ちょっとムカついたので、電話越しに「訂正の部分、全て、宿直の人に違うから書き直せ。って言われて直したんですよね。前もって、市役所の窓口で聞きながら書いたものだから、間違えてるの変だな。とは思ったんですけど。」と、ちょっと苦情( ̄^ ̄)
市役所の人「あ、じゃあ、その人が間違えたんですね。すみません。」
、、そうよね、あなたに罪はないものね。悪いのは、あのオッサンよねぇ。←嫁A心の声(笑)
二度と会う事はないであろう、あのオッサン…
あの自信のある話し方は、一体、どこで熟知したのだろう、、訂正が多くて変だな?と思った嫁Aが、質問した時の、あの説得力のある間違えた説明は、どこから生まれたのだろう?あのオッサンは、宿直の度に、間違えた説明をして、訂正させているのだろうか?(だとしたら、その内、苦情が酷くてクビですね(-_-;))
、、とりあえず、働いている以上、ちゃんと勉強して下さい( ̄^ ̄)(提出する方にしたら、大切な事なんだから( ̄^ ̄))
、、さぁ、平日に自由に動ける嫁A、旦那Mの住所変更やら、世帯主の変更やら(なんせ、やる事、たくさん)で、いざ市役所へ!!!
、、がっ!!(゜ロ゜ノ)ノ
、、またまた、事件が勃発するのでありまする(;゜∀゜)
⑦へつづく!!!