龍が如く!
書く時ゃ書くよ!
意外にも
本当に意外にも
みんな見てくれてるって
改めて知ったからね

ある方に
『アンナには、ものを書く仕事が向いてるんじゃないか?』
なんて言われて
作文もまともに書けなかったくせに
生意気にも
まんざらじゃない気分でいましたが
その言葉の意味をやっと理解しました
アンナは
何も浮かばない時はホントに何も浮かばない
でも
一つ浮かぶと止まらない
書く事だけじゃない
例えば何かを読んだり
例えば何かを作ったり
例えば何かを掃除したり
やりだすと止まらない
でも
突然止まって
もう出来ない
かと思えば
また突然始まって
また止まらない
の繰り返し…
そう言われりゃ
昔からそうだった
長距離よりも
短距離派
瞬発力はあるけど
持久力は全くなかった
集中力が続くのも
人より若干短い
ものを書く仕事って
きっと一瞬の『ひらめき』みたいなものが大切なんじゃないだろか?
ストーリーだったり
『言葉』だったり
発想力だったり
そーゆー事か?
それならきっとアンナには
『ものを書く仕事』は向いてるのかもしれない
それが
作家なのか
漫画家なのか
イラストレーターなのか
ポップデザイナーなのか
その辺はまだ謎だけど…
意外と自分の事って
自分よりも他人の方が
わかってる時がある
ましてや
それを指摘してくれた人が
自分にとって尊敬できる相手であれば
尚更考えさせられる
自分には何が向いてるのか
まだまだ模索中

何かあったらオセーテ

また更新するさ。
独り言
夜のお仕事で
よく聞かれる質問
第1位は
『彼氏いるの?』
そして
例え彼氏がいたとしても
当然『いません』
と答えるのが夜の世界
8割方
彼氏いるんだけどね(笑)
しかし
そんな野暮な質問を
今さらアンナに問う人はいない…
仮にアンナがその質問をされたとして
『います』
と答えたとしても
ショックを受ける人は
今さらいない…
それぐらい古いお付き合いのお客様しか
アンナにはいない
だから10年も
このお仕事を続けてこれたんです
アンナはもう
『女』を武器にしなくても
『アンナ』を武器にやっていける自信がついた
だから
今
アンナを応援して下さってるお客様は
皆『本物』
偽りの世界なのに
偽らない世界
不思議な世界
過大評価するわけじゃないけど
客観的に見て
『アンナ』って人は凄いと思う
間違いなく
二重人格だと思います
別に作ってるわけじゃなく
『アンナ』も私なんだけど
『アンナ』と『私』は
やっぱり違う
これが血液型のせいならば
恐るべきAB型…
何が言いたいのか
よくわかんなくなってきたから
この辺で…
また更新するさ

ついに!!!
観ちゃった…

ヤバイ…
ヤバイってば!
もう言葉では表せない!
この胸の高鳴り

これを人は恋と呼ぶのかしら

ならばこれは紛れもなく恋だ

L様


好き



こう見えても
引っ込み思案なアンナちん
自分から誘う事が出来ず
毎日のようにL様L様と騒いでいれば
見るに見かねた誰かが
きっと誘ってくれると思って
モジモジしながら
待っていたのだが
誰からもお声かからず…

しかしめげる事なく騒ぎ続ける事
数週間…
やっとお声がかかった


長かった


お忙しい中
お誘い頂きまして
誠にありがとうございますm(__)m
映画は
観に行くよりも
DVDが出るのを待って
家でゆっくり観る派ですが
こればっかりは我慢できず…
とても素晴らしい
冥土の土産になりました。
まだ死なないけど。
恋をした夜は
家でレニー・クラヴィッツ聴きます

あ~ん
L様~


