★☆アンナ@annaの独り言☆★ -176ページ目

詩人


よく歌の歌詞とかにある
ありきたりな台詞だけど


本当に大切な人とか物って
失ってからその大切さに気付くよね


自分の手の中にある時は
それが当たり前になっていて気付かないけど


遠くに行けば行く程


二度と自分の元には戻らないと感じる程


どうしてこんなにも想いは強くなり
愛おしく思えるんだろうね


後悔しないように
“人生の岐路”ってやつに出会うたびに
自分なりに考えて考えて
『こっち!』って決めた結果を
後々になって思い出して
『あ~ やっぱりあっちにしとけば良かったかなぁ…』とか思う事が
最近本当に多いんです


例えば
洋服を買いに行って
すっごい可愛い服を見つけちゃって
その服には白と黒の2色があって
両方買おうと思ったらお財布には一着分のお金しかなくて
悩んで悩んで悩んだ結果
『よし!黒にしよう!』って決めて
でも家に帰ってやっぱり白も気になって
次の日に白を買いに行ったらもう売り切れてて…


『あー… お金おろしてでも両方買っておけば良かったなー…』ってなる


そんな時の気持ちに似てる
なんとも説明出来ない気持ち


人間ってやつは本当に愚かな生き物です


でも
それが人間ってやつで


きっとこれからも
こんな気持ちを繰り返しながら生きていくんだと思います


その中に幾つかでも
『この決断は間違ってなかった!』って
自信を持って
胸を張って
そう思える事があれば
それでいいかなって思います


だって
後悔するかしないか
間違ってたか間違ってなかったかなんて
結局はどっちが正しかったなんて答えは無いし


嫌な事も楽しかった事も後悔した事も
全部ひっくるめて『いい人生だった』と思えるような
そんな人生ならいいかなと


なんだかよく分からないんだけど
そんな事を色々と考えてました


この考えだって
正しいとか間違いとかそーゆーのじゃなくて
あくまでも今のアンナの“気持ち”なんだよね


やっぱり人間って凄いね


今流行りの
正体不明のウィルスになんか負けてられないね!!



アンナ
頑張ります!!

仰げば尊し


そーいえば今日
久しぶりにポストを見てみたら
こんなハガキが入っていました



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よく見てみると



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中学の同窓会だってー


卒業して15年
そしてみんな30歳


だからけっこう大規模な感じでやるそうです


東京の人って
基本的に『同窓会』ってやつをやらないんだよね


なぜなら
みんな東京から出ないから


会おうと思えばいつでも会えるし


実際
年に2、3回は集まって飲むし


だけど今回は先生やら何やらも呼んで
ちゃんとした懐石料理の店でやるそうです


大人みたい~


(*´艸`*)  キャア キャア


アンナ
中学時代はどちらかといえば男子と遊ぶ事の方が多い子で

むしろ
他の中学の子とばっかりあそんでて

今だに連絡を取っている同級生の女子は3、4人ぐらいしかいなくて…


アンナが通っていた中学は
お金持ちで頭のいい上品な子が多かったからね

当時からかなり浮いてる子だったもので…

大規模な同窓会に行っても
また浮いてしまうのではないでしょうか…


大丈夫でしょうか…?


これといって会いたい人もいないので
行かなくてもいいかなぁ~とか思っていたら
当時から今も仲良しの男子達が
当日はアンナの送り迎えをしてくれるとの事で

お姫様扱いされる事に滅法弱いアンナは
じゃあ行ってやる!と
謎の上から目線で出席を決意しました!!

しかし
場の空気を読み
『あ、違うな』と思ったら即帰宅します

でも
高い会費を払うのなら
せめて食事はしてきます

でもでも
AB型でパニック障害のアンナは
当日になってキャンセルする可能性も十分にあります

でもやっぱり
30歳になった同級生を見てみたい気もするので

結局は行ってきます



(笑)






予定は未定であって決定ではないけどね~



(´∀`)  ニャハ

無題


こんばんは



久しぶりに
ゆっくりまったり
Sweetな時間を過ごしました



(*´ェ`*)




幸せかも



時間が止まればいいのにな



って
久しぶりに思ったよ



面倒臭い事とか
嫌な事とか
むかつく事とか



なんもかんも忘れたよ



しかし
現実に戻らなくてはいけません



また明日から頑張るね



みんなヨロシクね音符