★☆アンナ@annaの独り言☆★ -16ページ目

66年目


あの『時』から
もう66年も経つんですね



66年経った今
平和だったはずの日本は
再び放射能の恐怖に怯えて
たくさんの犠牲者が出て



天災なのか人災なのかさえよくわからない




アンナは戦争について
物凄く勉強しました




特に
特攻隊について




偶然なのか必然なのか
色んな共通点みたいな出来事があって



例えば
『特攻隊』の存在さえ知らない
小2か小3の時から
零戦に乗って敵鑑に轟沈する夢を見てた



特攻の母と呼ばれた鳥浜トメさんの事もよく知っていた



行った事も見た事も無い鹿児島の知覧の町の風景を知っていた



隊員達の顔や名前
家族構成まで知っていた



意味がわからず
ただただ気持ちが悪いと思っていた小学生時代



大人になっても偶然だか必然は続き



トメさんの娘の礼子さんは
今現在アンナの家のとても近所に住んでいる



四谷で働くはずだったのに
「人が足りないので」と
九段下で働く事になった



靖国神社まで徒歩3分




毎日靖国を通ります




アンナが尊敬する特攻隊員は
右手を骨折したまま
自転車のチューブを操縦桿にくくりつけて出撃しました



後から知ったのは
その出撃した日が
アンナの誕生日




国の為
家族の為と
命を懸けて戦った彼らが
今の日本を見てどう思うだろう




毎年この時期はそんな事ばっかり考えてます




アンナは
それでも日本が大好きだよ




彼らの事を考えると
絶対に命を粗末にはできない




みんなも戦争についてきちんと勉強してみて




自分が生まれ育った国の歴史を知る事は当たり前だと思うから




そうやって自分は今生かされているんだから




忘れちゃいけない事がたくさんあるんだよ






中島少尉
アンナは頑張りますからね!!

言霊


ちょっと小耳にはさんだ情報なんだけど
今って1000年に一度の地震活発期なんですって



次から次へと色んなところで巨大地震が起こるんですって



1000年に一度って…



すごい時に生まれたもんだ



とりあえず
緊急地震速報だけは無理



突然現れる巨大ゴキブリぐらい無理



アンナの厄年
本気本物なんだけど



今まで32年間
どーにかなるさ精神で生きてきて
実際ギリギリのところでどーにかなってきた



でも今は
色々な事がどーにもならない



全てがどーにもならない



ある人に

『人生にはな、四方八方ふさがれて、何をやっても裏目に出て、悪い事ばっかり続いて、どーにもならない時期が必ずあるから、そんな時は流れに乗って流されていればいい。必ずどっか落ち着くところにに辿り着くから』

と言われました




『年下のくせに
なにを知ったような事を言いやがって』



と思ったけど



すごいね



ほんと
その通りだと思います




更にリスペクト




勉強が出来る出来ないじゃなくて
言葉をたくさん知っていて
その言葉達をちゃんと使いこなせる人は素敵だと思いました



アンナは今
その言葉を信じて流されている最中ですが
ゴールが全く見えません



大丈夫なのでしょうか




ひとまず
この体調不良と金欠をなんとかして下さい




お願いします





今日は小笠原のホームランに少しだけ元気をもらいました

やぁ!


「暑いのか寒いのかわからん天気やね」と知人に言われました



アンナはただただ寒いです



はっきりと寒い



みんなが暑いーって騒いでる日も
たまに寒い



病気かね




そんな事よりお金が無い



無さすぎる




笑えるぐらい




ピンチにも程がある




ピンチをチャンスに変えられるのはビジネスマンだけ
だという事を学びました




ただただ寒い
ただただピンチ





ぷぷぷ





終わってる





お金は無くても蚊には刺されるので
なけなしの銭をはたいてムヒを購入





しかも液体ムヒ





ぷぷぷ





パァ~と豪華に
特上のうなぎでも食べたいなー




と思ったら
アンナうなぎ嫌いだったー





ぷぷぷ






全てが終わってるぜ!!!