ゆきむら。へ
今、貴方が何をしているのか、何を感じているのか、何も分からないし、分かることができない
所詮1リスナーの私は、その程度しか出来ることが無かったことに気付かされた
いつも当たり前にいてくれて、ネットを開けば貴方の声が簡単に聴けて元気を貰えてたこと
私達はあなたに勇気をたくさん貰った 生きる勇気 負けない勇気 学校に行く勇気 クラスメイトに話しかけてみる勇気 数え切れない程だ でも 貴方の勇気は誰があげていたのだろう?貴方が苦しんでいたとき、そばにいたのは誰だろう?私達は貰ってばっかりで 貴方に何もあげられていなかった 申し訳なさすぎて心ごとちぎれていきそうだ
失ってから気づくとか、馬鹿でもできる