珍しく映画レヴュー

※ネタばれ注意です。


今回は、「星を追う子供」です。
新海誠監督の最新作品
泣きましたよ(;O;)感動しますww

少し前に「ほしのこえ」も見ましたが・・・・・
こちらは普通でした。おもしろかったけどあんまり印象に残らなかったです。

よかったポイント。(私の個人的に)
①主人公の少女アスナの本音:「さびしかただけ・・・」のセリフ
②シンとアスナの絡み
③古代神話的な世界観
④さよならをするための旅っていうサブタイトル
⑤シュンの「アスナに祝福をあげる」の額にちゅー
⑥ミミとの別れ(シュンとの別れ)「さよなら」のセリフ

微妙だったとこ。(個人的に・・・)
①ジブリがいっぱい。もりもり。
 ・も○のけ姫、ラピ○タ、ゲ○戦記
 ・ナウ○カ、ア○タカ、ハ○ル、ム○カ(目が・・・)
②宮崎駿原作の「シ○ナの旅」とまったく同じ内容の崖を降りるシーンにショック・・・
③古代神話を活かしきれていない・・・まったく・・・内容がぶれまくり。

もっとこうしてほしかった(まぁ個人的に・・)
①シンが「星を見たことがない」ということをもっとアピール!
②シュンがおきてに背いて地下から地上へ出たことと繋がるエピソードをもっと感動的にしてほしかった。
③アスナの父との別れ、シュンとの別れ、シンとの別れ、ミミとの別れ、先生との別れ・・・たくさんの別れがあったが、そのどれも浅いままで少し物足りなかった。

おすすめ度は星2つ☆☆ですね。(満天5星中)
ジブリ、宮崎駿監督の作品を参照しているのかもしれませんが、展開が薄かったです。
ジブリ好きの方には、ちょっとムッと来る作品かもしれません。私はムッと来ましたww

でも、あっさりしているところが妙にリアルだったかもしれません。
現実は、多くの人と出会い、別れるわけで、人生は川の流れのように~です。
自分でもよくわからないけど、会ってすぐに友達になったりすることもあるし。
短い時間でも恋することあるし。
一目ぼれとかいう言葉があるしね!
アスナの「怖いけど戻れない、自分でもどうしたらいいかわからない」という気持ち。
よくわかります。
もっとこうしてほしかったと思う点がいっぱいあるってことは、観る側に考えさせるアニメだったのかな?とも思います。

次に期待します☆


以上ちょー個人的なレヴューでしたぁ。眠いz
タッタタラ~♪

ベッドの~周りに~何もかも脱ぎ散らして~
週末~だけ~の秘密の~部屋~♪

今日の探偵ナイトスクープにトイレの神様(四歳)がでてましたべーっだ!

めっちゃトイレ大好きな男の子で、どこに遊びに行ってもトイレを全部見て回る子でした。

TOTO、INAXと色々便座はありますが、その子のお気に入りはINAXでした!
(あやちょん的にはどこがおすすめです?笑)

そこで、INAXのショールームにいき、色々なトイレを見て回ることに!
しかしそれだけでは飽き足らず、愛知?の工場へGO~

工場の中をグルグルぐるぐる回り、ニヤニヤ顔の男の子に、案内係の工場長が一言。
「この子はINAXの宝です!」

スタジオでは、西田さんが「この子がトイレの神様だったんですね~」って。

子供のころって、後から考えるとなんでこれが大好きだったんだろ??
って大人になって思うものが大好きで大好きで仕方がないってありますよね。

私は、何かあったかな・・・・今度親に聞いてみよw


明日は、大宰府に行ってきます。遅くなりましたが初詣ですw
化物語の本も買ってこようと思います。
化物語のサントラはさっき借りました!マジ最高!!
偽物語、恋物語、傷物語・・・・
はぁ物語シリーズ最高!!

化物語のアニメは全部見ました!
いま、偽物語を見てます!
傷物語も見るぞ!
本もコンプしてやる!!















東京は朝からツルツルだったみたいですねショック!

福岡は朝から横殴りスノウパンチパンチ!でした。
スノウパンナですよ。


あぁ指輪指輪がどっかいったしょぼんしょぼんしょぼん
と3日間探していました。

もう諦めてました。

しかし!なんと先ほど見つかりましたチョキキラキラ

ヒャァッホ音符音符
マルの写真でおしゃべり-image.jpg