マ:お!さや姉またみるきーと喧嘩したんかw同じ部屋なんだから仲良くせなあかんよ。
彩:っえ、っあはい!
彩の頭には❓マークがたくさん浮かんでいたが急いで楽屋の1番奥に居る美優紀を慰めにいった。
彩:美優紀…
美:スゥ…(_ _).。o○
彩:寝てんのか。美優紀ごめんな。チュッ
美:ん~…なに彩ちゃん、私を襲おうとしてたやろw
彩:急に起きんなや!別に襲おうとなんて…笑
美:みるきーにはお見通しやでwで私になんかよぅ?
彩:さっきはごめん。あのさ、部屋同じ部屋に変わっててん。だから…
美:え⁇どうゆう事⁇部屋一緒って違うやろ?
彩:ちょっと来て‼︎
彩は美優紀の手を引っ張った。
美優紀は何が何だかよく分からないまま廊下に連れ出された。
彩:ほら。部屋美優紀とりぽぽ交換されてんねん。
美:本当だ‼︎やったーー❤︎彩と同じ部屋ってことやん‼︎『あのー美優紀⁇』マネージャーさんありがとぉ~❤︎
彩:ん⁇何が起きた⁇まぁ良いか美優紀と同じ部屋になれたんやね。
美優紀は彩の手を握って楽屋に戻って行った。
彩:そう言えば、美優紀さっき恵に嫉妬してたやろw
美:別に焼いてへんし。彩が好きなだけやで嫉妬なんてしてませ~ん
ただ彩が好きなだけやで‼︎
なんか変ですね。
