たった四文字の言葉でこんなにも変わる先が見える怖い怖いその輝く先が、陽の暖かな光なのか氷の冷たい光なのか分からないから余計に怖い怖いけれど私はもう紡ぎそうになっているたった四文字の言葉が私を縛りつけている