腕に彼女の名前入れたハート


そしたら、怒られたしょぼん


あんなごめん
これから話す事は、本当に体感した話である。

今お昼寝していたらある夢を見た
俺は、夢で親父とタイマンをする事になった。そうして、俺が首をしめたとん親父が意識不明の重体で緊急搬送されて行った。病院に搬送された親父は、そく手術で命が助かり、病室で親父に何か俺に向かって話しをしていたが聞こえなかった。
そうして、夢が終わり
目が覚めた俺は涙が止まらなかった。

夢でよかったとほっとしている自分が、なんか恥ずかしい。

やっぱり親が死ぬと困ると実感した。


親父は、俺に何か伝えたかったのかは、定かではない。


だが、あの日、出かけていた、親父、母親、兄貴、俺の4人の中に黒い影の人がいたような気がするあれは、誰だったのでしょう。


終わり……
マジうぜーがらねむかっ


んだからこの家やんだんだずむかっ


あーもんやんだむかっ


うぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜーうぜー

あーマジうぜー死ねばいいんだずくそども死ねずー


もうかまうんじゃねぇず