会社で働けること
ポンコツだけど五体満足なこと

会社で嫌なことがあって落ち込んだ時、
美味しくて滋養あるランチや
適度な距離で温かく接してくれる店員さん

理不尽な上司とか無責任に悪口に興ずる輩がいる中で、
無関心でいてくれる人や
さりげなく見守ってくれてる人

ついでに
悪口を言いまくって上役の犬、風見鶏としての生き方を教えてくれた人にも

心からの感謝を。

いろんな人たちのおかげで頑張ってこれたなぁとしみじみ。


にしても、
人の好意とか、誰かの犠牲の上に成り立っている会社…
好意と犠牲を強いられた職員から去るから、
じわじわ衰退していく未来が容易に想像できる。

今まで一生懸命に自分のできることを全力で果たしてきたけれども、
搾取が強めの環境においては
外交に力を入れつつ
業務は適当にこなすのが長生きの秘訣かなと。

意識低い系定型発達が蔓延る会社はちょっと合わないかもしれない。

また模索の日々が始まるわけだけども、
ここでの経験も気づきにつながって有益だった。
さすが肥溜め。
臭いだけかと思いきや栄養たっぷりです。

視座によって解釈いろいろ。

この世は私の(経験の)ためにある〜

でもちょっと疲れてしまって
生命エネルギーや気力が枯渇してしまってるから
次なるステージはお手柔らかにしてほしい(切実)