昨日は1カ月ぶりに、青年哲学塾へ。
65歳になられる先生が、開口一番、
「●●さん(わたし)にぴったりの本を持ってきたんだ!」と、
キラキラした顔で、かばんから本をとりだして差し出した。
なんだかもう幸せだった。
本を紹介してくれるほどに、わたしを理解してくれていること、
本を読みながら、わたしに思いをはせてくれていること、
そしてなによりも、そのキラキラした顔・・・
本は、渡辺京二×津田塾大学三砂ちづるゼミ 『女子学生、渡辺京二に会いに行く』。
どういう意味で「わたしにぴったり」だったか、それが良いことなのか、については、
これから読んでじっくり考えよう・・・。(考えても、秘密。笑)
今回の青年哲学塾も、とっても有意義な時間だった!