anneのブログ -37ページ目

anneのブログ

ブログの説明を入力します。

昨日は1カ月ぶりに、青年哲学塾へ。



65歳になられる先生が、開口一番、


「●●さん(わたし)にぴったりの本を持ってきたんだ!」と、


キラキラした顔で、かばんから本をとりだして差し出した。



なんだかもう幸せだった。



本を紹介してくれるほどに、わたしを理解してくれていること、


本を読みながら、わたしに思いをはせてくれていること、


そしてなによりも、そのキラキラした顔・・・



本は、渡辺京二×津田塾大学三砂ちづるゼミ 『女子学生、渡辺京二に会いに行く』。


どういう意味で「わたしにぴったり」だったか、それが良いことなのか、については、


これから読んでじっくり考えよう・・・。(考えても、秘密。笑)



今回の青年哲学塾も、とっても有意義な時間だった!