今日はとても×2濃い×2 講義を聞いてきた。
理解するために、しばらく分解をして載せていこうと思う。
あ、その前に
認知症予防に キノコがいいんだって。
その主成分が エルゴチオネイン
……めちゃ覚えにくい
L(サイズ) ゴチ! お姉い(さ)ん♡
と覚えておこう。
海馬などの神経細胞の再生に役立つそうな。
1日5mg、キノコの種類で多い少ないはあるそうです。
で、本題。
今日の研修のお題は
面接技法
まずは相手に与える印象の話。
第一印象を無意識に
肯定的と否定的に心で振り分け
次回からは
自動的にその上に積み重ねられてしまう。 そうな。
第一印象に否定的印象を持たれるとその方が、今までに見てきた悪い印象を自然に相手に対して重ねてしまう。
※内包的持性論
ある特徴は、他のある特徴と結びつき別のとある特徴とは結びつかない。
↑本日はこれを深堀してみる。
内包的特性理論 なら ヒット
(略)第一印象で獲得した相手の人格的特徴と結びつきやすい特徴を無意識的に結びつけて、相手がどのような人間であるのかを推測してしまう可能性が高くなる
このように一つの特性(概念)から次々に色々な特性(概念)が連想されて結び付けられることを『内包的特性理論』と呼びます。
つまり、美しい人はより美しく
そんなでもない人はそれなりに
お話にならない場合はTheENDって
ことだそうです。
いわゆる、第一印象至上主義ですな。
私はこれよりもジャンプ主義の方が好きだな。
戦って腹割って仲良くなって、さらに、その先の強い敵に挑んでいく!
てな。
現実、第一印象大事ですよね、見た目信用できそうにない、なんとなく胡散臭そうな人とか、威圧的だったり、いけすかないやつだったら言うこと聞きたくないもんね、
これってなんか学校時代の先生に持つ印象に似てる気もする。
人に何か話をする時って、結局自分が出るもんね。頭の善し悪し、対応力。
しかも相談といいつつ、結構 決まりごと、説明しなきゃいけないこと多いし。
私の場合は、多分十分納得しきれていない、または理解しきれていないことを説明しているから、いつも綱渡りみたいになってて、余計しんどいところがあるんだろう。
うちのエリアは、広い。名前を知っている、見学をしたことがあるだけではなかなか説明ができない。
最初からそういう不安感が見え隠れしていると、そりゃ聞いてる方だって、信用ならんわな。
でも知ってる、知ってない、以前に、相手のことをきっちり受け止める気持ちがないとダメってことなんだろうな。
はぁ、疲れるぜ、。
迷走してきたので、この辺で。