そして先日2度目の精密検査を受けて来ました。

この1ヶ月で胎動は、とても激しくなり
ベビちゃんはしっかり成長している感じ、私のお腹は一時期と同じか、ベビちゃんが少し下に降りて来て、むしろ少し小さくなってるようにも思えた。

今回の検査で先生は、羊水過多が懸念されたことは一旦忘れて貰って大丈夫です。と言ってくれた。
あとは、産まれてからしっかり検査して貰って下さいとのこと。

こんなにも元気な胎動を感じるのに、何か疾患があるはずないと思うようになってきていたこともあり、より一層安心した。

あとは無事に出産することだけを考えよ。
まぁ長男くんのお世話で、それもなかなかままならないけど…笑

改めて五体満足な子供を授かることが当然じゃないんだって思って、息子くんが元気なことに感謝した。
そしてなんとなく、ほんの少し障害児の保育園なんかを調べてみたら、そういった施設は本当に少なくて驚いた。

ベビちゃんが健康に産まれて来てくれることを願います。



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日差しが暖かくなって来て
春はもうすぐそこって感じにやっとなって来ました。
妊娠33週目に入り、産休まであと1週間です^ - ^
息子くんは毎日とっても元気で、バタバタと忙しい日々を過ごしています。

ブログをなかなか更新する気になれなかったのは、今年に入って最初の妊婦検診で羊水過多で精密検査をすることになり、気持ちの整理がなかなか出来ずに居る中で、仕事も忙しい時期に入り息子君もイヤイヤ期というか、自分の意思をはっきり出せるようになって来て、手に負えない時も出て来て、毎日がいっぱいいっぱいだったから。

6ヶ月頃から極端に大きくなっていた私のお腹、二人目ってこんなんなるんだ…と思っていたら、7ヶ月で羊水が正常基準の一番上まで行ってしまい、念のため2週間後に大学病院で精密検査をすることになった。
通常でも7ヶ月は羊水の量が最も多い時期だけど、胎児の胃腸に疾患があったり脳障害がある場合は、うまく羊水が飲めずに羊水過多になるとのこと

先生は、念のためだから心配しなくていいって言ってくれたけど、そんなわけに行かず、その日から5日くらいは、暇さえあれば泣いていた。

妊娠が分かった時点で、障害がある子が生まれてもしっかり育てて行くと覚悟を決めていたつもりだったのに、いざ可能性が出てくると不安だらけで
仕事を辞めないといけなくなったら生活はどうなるのか、息子くんの今後も変わってきてしまうだろう、私は本当にやっていけるのかと、一人の時間があると心配事が溢れだしたけど、とりあえず仕事しよって思って毎日を乗り越えた。

精密検査は、いつもの検診でも使ってる超音波のエコー検査を30分くらいかけて行うというものだった。
旦那さんも仕事を抜けて来てくれて、先生は6人も居て、臨床心理士の先生まで居て、あまりに衝撃的な宣告を受けた場合この人にお世話になるのかと余計に恐ろしかった。

最初に心臓、胃、腸を見て、脳の中まできれいに見えて、検査中の30分の間でも小さかった胃が、羊水を飲んで少し膨らむ羊水が見えて、相変わらず元気に動いていたベビちゃん
結局異常は見当たらず、限りなく白に近いけど白とは言ってあげられないと言われ、1ヶ月後に再度精密検査をすることになった。

少し安心した。モヤモヤする部分もたくさんあるけど…

旦那さんは、それまでは泣いてる私に
心配し過ぎや、大丈夫やとか言って気にしてないふうだったのに
実は、めっちゃビビったって言ってた笑

つづく…




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妊娠6ヶ月に入り、かなり大きなお腹になって来て、素早い動きも出来なくなってきたので、購入しました…
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紐付きリュック
というより、ベビーハーネスがリュックに見えるように作られているって感じ
息子くんは、かなり気に入った様子で一日中背負ったままで、外そうとすると怒るので、そのままお昼寝してしまいました…
使い心地は、かなり良いです。
今まで恐くて旦那さんが居ないときは、公園以外ではベビーカーから下ろしませんでしたが、これがあれば安心
でもベビーハーネスは、使っていると白い目で見られたりしますが、そんなことより、車に飛び出される方が恐ろしいので、良しとします!


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