握力が弱々で、つい手を滑らしたり

ペットボトルとか瓶の蓋が開けにくいあせる

 

昨日も、新しいドレッシングの蓋を開けようとして何度か空回りして

三男くんに「開けてくれるはてなマーク」って頼んじゃったあせる

 

 

そりゃ、何度か空回りしても、全く開けられないことはないけど

そこに三男くんいたし…、スマホ見てるだけっぽいし…で頼んだんじゃったビックリマーク

 

すると三男君が、開けてくれたドレッシングの容器を返しながら

「握力…無いはてなマークキョロキョロ」と聞いてきたビックリマーク

 

 

「握力…っていうか、指先の感覚が鈍いね~てへぺろあせる」と言う私に

「あ~あせる」って…

 

それ以上話は広がらなかったけど…この雰囲気、この眼…キョロキョロ

 

 

この前、ズド~ンとダル重であせる

その感覚が何だか、緊急入院になってしまったあの時の予兆に似てる気がしてきて

 

「あ~、なんか嫌な予感あせる」と言ってソファに横になった時…

私を見た次男くんの眼と似てるビックリマーク

 

 

ウチは私が乳癌だろうが、夫が心筋梗塞起こそうが、両親の認知機能が怪しくなろうが…

「大丈夫~はてなマーク大丈夫~はてなマークヨシヨシ…」…は、無いビックリマーク

 

夫は、私が退院直後だろうが、私に不出来な所があれば怒鳴り散らかすし

私だって、夫を労わる優しい妻でもないあせる

 

 

でもね、いざという時に見せるこの眼 目

私は、夫や子供たちに感じてるキラキラ

 

 

体調面だけじゃないビックリマーク

何気ない状況にフッと我が家の男性陣の目の色が変わる瞬間…私は好きドキドキ

 

口で説明しにくいけど、野生動物が本能で何かを検知するような眼をする瞬間があるビックリマーク

 

 

そして黙って判断し、大概は何事もなかったようにやり過ごすけど

いざという時の彼らの動きは、私なんてついて行けないスピード感を出すことを知っている飛び出すハート

 

そういう存在があると言う事…有難いこと笑

 

 

私も、誰かのそういう存在でありたい照れ

なれます様に…と思うあせる