今 


ロシアは大変な状況で


と言っても


一般的な生活については


今のところ


何も変わっていません


外資系の店舗が閉鎖とか


あまり気にしてません 



それより


クレジットカードが使用できない



これは



私にとってつらいです


手術費と


その後の


放射線治療費


大丈夫かな…



そんな不安の中


3月10日


手術を受けました


9:30病室で着替えて


ストレッチャーで手術場へ



ドキドキ

ドキドキ


手術台へ乗せられ



両手を広げた状態で固定


右腕に点滴用のカテーテル挿入


この辺までは


帝王切開の時と同じかな?



全身麻酔とのことなので



酸素マスク的なのするのかな?


とか考えていた時


注射を3本入れるような言葉が聞こえて


カテーテルから一本目が入った時


目の前が少し
クラクラ🌀🌀


2本目が入った時


さらに
クラクラ 🌀🌀
クラクラ 🌀🌀


そして


多分麻酔科の先生でしょうか


次は眠るよ〜と


私に言ったので


私は


本当?と言ったのですが


その答えを聞く前に


既に眠っていたのでしょう



目覚めた時は


ストレッチャーで病室へ運ばれている時だったと思います


なぜか涙がポロポロと…


日本では病室へ戻ると


家族が待っていてくれるのでしょうか?



ここでは


夫は既に主治医の外科医と話を済ませて


会社へ行ってました…。



痛いよ
痛いよ





何度もメッセージを送りました


手術って


こんなに痛いんですね😭😭😭