今回が初のブログ立ち上げとなります。
タイトルどうり、今回は(多分)自分が昔書いたのであろう(すでに厨二臭い)ストーリーを解読して
ここに記載しようと思います。
まず登場人物、子供一人と機械(AC)。・・・・・ちょっと、少なすぎやしねぇか?ひとりってなんだよ・・・・
てか、機械は人物ではないかと・・・・
それはさて置き、場面はなんと街と森のみ!大雑把だねぇ。
さあ、そろそろこの読みたくはない文面を解読しようか。
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※一部表現を解釈※
タイトル:不明
作:サウザンドヘッド(かと思われる)
ある日、広々とした森で、あるひとりの子供が、のんびりしていた。
すると空に突然電磁波のようなものが現れたので、近寄ってみた。
すると、突然電磁波が消え、代わりに前に大きな人型の機械が横たわっていました。
なんだろうと思ってみていると、次々に電磁波が現れ、次々に何かを探し出しました。
だから、横たわっている機体に乗って、逃げることにしました。
でも隊長機に見つかって、大変なことになりました。
「そのACを渡してもらおうか」
「AC?ACってなんのことだ」
「ACも知らんのか。まさかとは思うが、お前はレイブンじゃないのか」
「さっきから聞くけど、なんのことかわからないよ、ACとか、レイブンとか!」
「それはあとで話す。お前を捕えてからな!」
そう言って戦うことになった。だが、操縦の仕方がわからなかったので、すぐに逃げました。
でも電磁波が自分を包んで、どこかに飛ばされました。
その飛ばされたところは山のようなところでした。
その近くに街があったので、(機体を)修理してもらうことにしました。
「すみません。これ直せませんか?」
「ん?あぁヴァンツァーか。それにしても見たことない形だね」
「ヴァンツァーってなんですか?」
「知らんのか。二本足で動く機械のことだよ」
どうやらまたほかの世界に来てしまったらしい。
その途端、近くで地震が起こった。
「なんだ?地震かなぁ。まあいいか」
といってほっておきました。
そのあと食堂に行って何か食べてるとこういうことを耳に聞き入れました。
―――ここから先はほぼ解読不能―――
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・・・というわけで、こんな感じの黒歴史。なんぞこれ。
結構登場人物いたよな・・・・・ていうか、子供なのに勝手に乗り回してた機体(AC?)直したり、
飯食ったりするのに使ってたお金はどこから出てきたんだ。
あとどうやら最後は戻れずに最後行った街で暮らすことになるそうです(多分)
初ブログは、謎の黒歴史で埋まったのでした・・・