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Anlass Room(きっかけの部屋)

中小企業のインターネット活用の「きっかけ」をプロデュースする企業のブログ。
アンラスの代表が書く日記です。
Anlass(アンラス)とはドイツ語で「きっかけ」と言う意味です。

3/6からスタートしたMcHotDogを食べに朝マックして来てます。

マフィンはあまり好きじゃないので今まで朝マックするのは滅多になかったんですが、ホットドックが出たのですぐに行ってやろうと。

昔からハンバーガーとかホットドックとか大好きでよく食べます。

最近は控えてますが。


ハンバーガーもホットドックもどこで食べても期待裏切らないですよね。

期待を上回るうまさっていうのはあってもまずい奴には滅多に当たらない。

パンにウィンナー挟んでケチャップかけただけってシンプルさがいいです。


McHotDogも、まあそんなとこです(笑)


3/9まではコーヒーとペアで300円みたいなんでお試しにはいいのでは?

3/10以降は340円みたいです。



このまま近所の大型本屋が開くまで本を読んでます。

今日は読者の日です。



近所の高校が卒業式でした。

そんな時期ですね。

もっとまわりの景色に目を向けて四季を楽しまないと!

昨日モバイルWiMAXの事に触れましたが、今日の日経新聞朝刊の社説でも触れられていたのでご紹介。


社説2 戦略問われる次世代携帯(3/6)


通信技術は日進月歩ですから、どんどん新しいサービスはスタートします。

モバイルWiMAXの商用サービスがスタートする前から次世代のニュースが出ているのはどうかと思いますが。


次の第3.9世代携帯「LTE」ですが、データ通信速度は最大で毎秒150メガビットと、光ファイバー網並みの高速通信が可能となるようです。

■参考情報

LTEとは

LTEでモバイルはどう変わるのか



詳しくはいろんなサイトで説明されているので割愛しますが、個人的にはモバイル利用でそこまでいるのか?ってかんじですね。

利用料金にもよるでしょうが、ユーザーとしてはモバイルWiMAXで十分でしょう。


提供側からすれば、モバイルWiMAXで出遅れた分、世界標準になるかもしれないLTEで優位に立ちたいということでしょう。

ガラパゴス化している日本の移動体通信業界ですら、ぜひ頑張ってもらいたいところです。


しかし、技術分野はユーザーが置いてけぼりになりがちかなと感じます。

あまりに早い技術革新は提供側の自己満足で終わってしまいかねないので今後の動向に注目していきたいですね。


なにはともあれ日本が世界一を狙える物はどんどん狙っていけばいい!

がんばれニッポン!

WBCも応援してます!

アマゾンが大阪に物流センターを開設へ、関西地方も即日配送体制を整備


物流網の発達ってすごいですね。

ネット注文なのに最短で即日配達ですよ。

恐ろしいほどの業務効率化を図っていないとできないスピードですよね。


私もAmazonで買う時はいつもお急ぎ便です。

たくさん本を買う人はお金払ってでもお急ぎ便が便利ですよ。


送料とか気にせずに注文して、翌日には届きます。

本屋でたくさん買うと重いのでAmazonはよく利用します。


ただ、リアル書店もよく行きます。

Amazonは目的買いの時には便利ですが、新たな出会いは期待できないんですよね。

その点、リアル書店は興味のない本も目に入るのでそこに新たな出会いがあります。


よく新聞とWebの比較をされますが、リアル書店とネット書店の構図とよく似てますね。

淘汰されるのではなく、補完関係にあると思います。


選択肢が増えると言うのは消費者としてはうれしいことです。

提供側は大変ですが・・・。