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Anlass Room(きっかけの部屋)

中小企業のインターネット活用の「きっかけ」をプロデュースする企業のブログ。
アンラスの代表が書く日記です。
Anlass(アンラス)とはドイツ語で「きっかけ」と言う意味です。

当社ではパソコンや液晶モニターを扱ってます。

珍しい液晶モニターが入ったのでアップしてみました。



Anlass Room(きっかけの部屋)-液晶モニター


QUXGAワイド(3,840×2,400ドット)、1,677万色フルカラー表示に対応した22.2インチTFT液晶ディスプレイ「RT220 22.2型TFT液晶デジタル・カラー・モニター」です。


左下に小さくウインドウが開いているの見えますか?

キーボードのウィンドウズボタンを押すと開くウィンドウなんですが、すっごい小さいでしょ。


高解像度なので最大表示にするとこんな感じになります。

もはや読めないくらい小さい表示画面です。


定価は298万円。

滅多に見る事がない高額モニターでした。


RT220 22.2型TFT液晶



私は変な所に細かく、うるさいです。

親の影響が大きいとは思いますが、マナー的なところは気になります。


この時期は毎年思うことがあります。

それは傘の持ち方。


梅雨時期が近付けば、当たり前のように皆さん傘を持ちます。

その傘の持ち方は人それぞれですが、大きく分けると2パターンです。

1.傘の先が後ろに向いている(進行方向の逆)
2.傘の先が前を向いている(進行方向)

私が気になるのが1のパターン。


これって普通に歩いてると前の人の傘先が自分の方に向かって来て嫌じゃありません?

歩けば自然と手を振りますから、必ず傘も一緒に動いてます。


1のパターンだと傘先が自分からは死角になるので迷惑かけてるかどうかも分かんないじゃないですか。

私は2のパターンで持つようにしています。

これだと傘先は自分の視界内になるのでコントロールしやすいので。


ちょっとしたマナーだと思うんですけど、結構1のパターンの人多いんですよね。


賛同頂けた方は次回から1のパターンにしませんか?(笑)

昨日はお誘いを受け、「朝食と本の会」に参加してきました。

主旨としては上半期にもっとも影響を受けた本を、ホテルで朝食をとりながらシェアしましょうとのこと。


なんて素敵な会なんだと思って飛びつきました!(笑)


開催場所は日本橋にあるマンダリンホテル。

初めて入りましたが、とても奇麗なホテルで38階にある「ケシキ」というレストランでの朝食でした。


本来はきれいな景色と、落ち着いたホテルの雰囲気を感じながら朝食をとり、読書家の方々が影響を受けた本を紹介するという、優雅な時間を過ごせるはずだったんです。


あろうことか、そんな会に遅刻していった私。

完全に自分のミスで、開始時刻を30分間違ってました。

慌てて行ったので汗だくで、当然皆さんは自己紹介も終え、食事も終盤・・・。


ホテルの雰囲気を味合うこともなく、朝食をかき込み、あっという間に自分の番。


なんて慌ただしい朝だったんでしょう・・・。



自分のミスで慌ただしくなってしまいましたが、私以外の参加された方は有意義に時間を使われたんじゃないでしょうか。

私も月曜日の朝から意識の高い方々と同じ空間にいる事ができ、とても刺激を受けました。


自分の身を置く空間を変えることはとても重要ですね。

気を抜くといつも同じ所ばかりを巡回魚のように巡ってしまいますからね・・・。


お誘いありがとうございました!

次回は遅刻せずに参加します。