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大好きな皆さんの体験談
日常使いのアドバイスなどをご紹介させていただきます。



「フランキンセンスに感謝」です

我が家の訳あり保護犬、トイプードルのオレオは、
2回もフランキンセンスに助けられています。

1度目は、外で自転車と接触してしまったらしく、下半身が動けない状態で、ほふく前進のように帰って来て、夜ですし、夢中でフランキンセンスを頭頂部、首、背中、腰、脚に垂らしました。
痛がって、私にすら触らせてもくれませんでした。
垂らして数分後、元気に立ち上がり、歩き出し、
数時間後、また倒れ、苦痛の顔でしたので、同じように垂らしました。
また歩き出し、また倒れ、垂らす、を繰り返し、だんだん間隔が長くなり、数日後には完全に必要なくなり、いつものように走り回り、はしゃぐようになりました。

そして昨夜、突然フラフラと歩けなくなり、目の焦点も合わず、まるで狂牛病の牛の映像のようでした。小刻みに震えていますが、熱は無いようです。
「頭の中で何か起きたのかも」と思いました。痙攣はありません。心拍も呼吸も大丈夫。
やはり前述と同様にフランキンセンスを垂らしました。今回は更に、私の指先にフランキンセンスを少しつけて、オレオの口の中に塗りました。
苦いのでしょう、嫌な顔で口を動かしつつも、やはり直ぐに走り出しました。
さすがにフランキンセンスの香りは好きではないのでしょうあちらこちらに頭や顔をこすりつけて、ゴロゴロして、拭き取っている様子ですが、元気元気❣
今日も午前、午後と2回、垂らしました(口はやめました)
午前中に獣医さんに行く予定でしたが、大変な検査などでストレスを与えるよりも、このまま様子を診ようと思います。
お腹が張っているときも、
鼻水やクシャミの時も、
下血の時も、獣医さんには事後報告で、予防接種以外は病院には行かずに済んでいます。
獣医さんも興味を持ってくださっています。
お気に入りのモーフの上でスヤスヤお昼寝のオーちゃんです。