ankの3連複に拘り続けろ -14ページ目

 

 

 

グレンツェント

前走はなんなんでしょうね?笑 推測ですが重賞では抜けた存在ではなく横並びの中斤量利で好走し続けていて一転背負う側に回った結果逆転されたと考えています 今回も大半の馬が56キロの中前走と同様の58キロでの出走となるので同じ結果になることは考えておきたい

 

グレイトパール

 ダートに替わってからは4連勝で勢いのある当馬 前走はかなり低調なメンバーで評価が難しいが3着馬は離していますし他の人気馬があてにしづらいので素直に評価してよさそう 同コースでの勝ち鞍があるのも〇

 

アスカノロマン

走ったり走らなかったり不安定な馬でよくわからない笑 とはいえ昨年は圧勝、京都ダート1900という特殊条件はリピーターが出やすくここで復活は十分期待できそう

 

ケイティブレイブ

この馬は典型的な地方巧者で中央の砂は合っていない感じ 距離適性と前にいけるのは強みですが同型が他にもいるのでとりわけ強調できる材料ではない

 

 

注目馬 アスカノロマン

近走もそれなりに走っているし昨年のパフォーマンス、今年のメンバーを考えると勝ち負けできそう

 

 

 

 

まずは人気を

 

 

リスグラシュー

父ハーツクライにリファールのクロス持ち、毎レース堅実に末は伸びるが届かないレース振りから直線の長い東京替わり、距離延長は歓迎といったところでしょうか しかし前走はハイペースによる差しの台頭とスプリント寄りの適正、馬場が渋ったことによる速い上がりを必要としなかったことがソウルを交わせた要因とみていて、チューリップ賞ではキレ負けでの3着と良馬場でのパフォーマンスは底をみせているのではないでしょうか、総合力ではリス<ソウルだと思っているのでこの馬から買う必要はないと考えています

 

ソウルスターリング

前走は武器であるキレる脚がペースと馬場で殺された印象 アイビーSでのレース振りは距離不安を感じさせないし上がり勝負にも強いとこを見せているので息の入るこの舞台ではリスグラシューより上に扱いたい

 

アドマイヤミヤビ

クイーンCこそ勝ってはいますが本質は中距離馬と判断して桜花賞では軽視しましたがまさにそんな感じ 中盤ゆったりした流れからの末脚勝負は得意そうでハナに立つのがヤマカツかディーパワンサあたりなので厳しい流れにはなりにくそう 桜花賞組では最有力ではないでしょうか

 

フローレスマジック

相手なりに堅実に走っているのと良血からくる人気でしょうか、しかしこの母型はかなりの晩成色で3歳秋~4歳以降に良績が集中している この時期にここまで人気になるならバッサリ切っていいと思います

 

レーヌミノル

桜花賞ではハイペースを4番手から押し切る強い競馬をしましたが息の入らないラップを坦々と刻まれた短距離馬寄りのレースになったこと、馬場が渋って上がりの求められなかったことでこの馬のベスト条件になった感 阪神JFやクイーンCの結果を見る限り今回はあっさりキレ負けしそうなので嫌いたい

 

 

 

注目馬 アドマイヤミヤビ

メイショウマンボと同じような雰囲気、距離延長で巻き返してきそう

 

 

 

 

このたびブログを開設したankと申します!

 

基本的には競馬の考察と予想を書いていきたいと思っています

 

 

重賞、OPはもちろん未勝利等の予想も上げていきたいと考えています

 

稚拙な内容になるかもしれませんがこんな考え方の人もいるんだ!という感じで読んで頂けたらと思っております

 

 

よろしくお願いします!!!