実家に帰ってショック!
13日、仕事を終えて実家に
帰りました。
1時間ほどで到着し最寄りの
バス停で
父親が待ってました。
夕御飯の買い物をし家に到着。
ドアを開けると知らない男の人が
玄関に立ってた。。。
「間違えた
」
ちゃうちゃう
合ってるやん。。。
よく見ると30年ぶりに見る父親の
友達の息子。
よく子供のころにここのお宅に
泊まりに行ってたし。
でもね、ゆっくり話もしたかったけど
それどころじゃなかった
母親が大変 
右まぶたが腫れて足がめっちゃむくんでる。
それに言葉がちゃんと話せない。
足は今年、膝の手術をしたから
リハビリしなあかんのと重なって
自分で立ち上がれない。
もう介護状態だった。
父親にいつから
聞くとつい最近でむくんだりしたのは
2日前みたいで。
糖尿が進んでるのか。。。
病院も行ったら休みでだめだったって。
トイレに30分に1回行こうとするけど
連れて行くのに大変。
でもほとんど出ないんよ。
15日の日まで父親と体力勝負やった。。。
14日に弟家族が夕方に来て
母親がこんな状態だってわかっても
何を手伝うわけでもなく
近所のお祭りに出かけてった。
その間に1人、母親を見ながら台所の
掃除しながら夕食の用意。
たぶんこんな事だろうと簡単に
お好み焼きにしたんよ。
弟の嫁はいっさい洗い物もしない
お客さん気どり。
結婚前にこの人が実家に来て
洗い物とか手伝おうとしてくれた時
父が
「ええよ、置いといて」
と言ったとこから流しに持って行く
までしかしなくなた。
ホンマやったらそれでも
「私、します」言うやん
バタバタしてやっと帰って
父と私でゆっくりお好み焼きを
突きながら一杯
やりながら
話をしてたらね
「いつも話し相手がおれへんからな。。。」
夕御飯時には母はもう横になって
寝てるからどうしてもゆっくり晩酌の
時間には一人なんですよ。
ずっとここに居てあげたい。
父は私の家には来たがらない。
3階建で1階には玄関と風呂なのよ。
階段が辛いみたいで。
それに行きつけの大きな病院が
実家のすぐ近所で何かあったらと
思うと。。。
15日お昼を食べてから後ろ髪を引かれる
ように自宅に帰ってきました。
16日に
病院に連れて行くわって
言ってたから今頃検査してる。
昼にはどうだったか
電話があるはず。
こんな状態だったので家に居てなくて
ペタもできませんでしたが一応みんなに
お返ししてきました。
ごめんなさいね。
自分自身も持病をかかえてるので
余計に今日は調子が悪いです。
心配事ってホンマ嫌や。
甲子園にも行こうと思ってましたが行けなかった。
実家からバスですぐなんだけどな~![]()
帰りも「甲子園行き」の
阪神バスを
見送って
市バスに乗りました。
来年は行けるかな 
ただいま!
なんとか仕事の忙しさも落ち着き
アメブロに戻ってきました。

これからお盆休みや有給も使って
時間が作れそうです。
まだ寝不足も残ってますが
ちょこ寝
しながら直していきます。
今日は買い物くらいしか用事が
ないので今からペタ返し行ってきます。
ペタしばらくお休みします。
いつもペタありがとうございます。
今、仕事の都合と夜は子供に
パソコンを占領されなかなか
ペタ返しができません。。。
もう少し、仕事が落ち着くと
ペタをお返しに回りますので
それまで待ってて下さいね。
一か月
愛犬のお別れから早いもので
一か月が経ちました。
毎日、お線香あげて
「まだ居てるんか
」とか
声をかけては寂しさに耐えてます。
でもね、娘と話してて
どこかに遊びに行ってると
思っておこうと。
で、毎日
「カナ、いつ帰って来るんやろな
」
と言いながら自分に言い聞かせてます。
7月に入ってお中元時期で仕事が
たまらんくらい忙しくせっかくコメント
いただいても返事ができなかった方、ごめんなさい。![]()
ペタが精いっぱいで自分の時間が
ありゃしません。。。
週2日が今は週1日でその休みも
買い物や日頃できない大きな物の
洗濯したりでどんどん時間がなくなってます。
愛犬とのお別れ
最近、ブログ更新できなくて。。。
実は、12年共に生きてきた愛犬(ラブラドールレトリバー)が
6月10日、PM14:10 天国へ旅立ちました。
人間で約90歳です。
一週間ほど前からいきなり食欲が無くなり
いつもの餌を全く食べなくなりまして。
このままじゃ大変
と
いろいろと工夫して缶詰のドッグフード
を食べさせたり手作りを食べさせてました。
でも数日程したらそれも食べなくなって
パン
を与えてみたら食べたんですよ。
また2日程したら食べなくなって
今度は何もうけつけなくて。
最後は大好きだったボ―ロにワンコ用の
ミルクを浸してみましたが全くでした。
この日が最後の夜になってしまったんです。
翌朝、いつものように仕事に出かける
私をちょっとしんどそうに見送ってくれました。
たまたま仕事が早く終りPM12:00過ぎに
家に到着。
あれ
その愛犬が横向きに倒れてるではありませんか![]()
いつも愛犬は帰ってくるのが気配でわかってたのか
私が自転車で家がみえてくる頃にはじっとその
方向を見て待ってくれてたんですよ。
急いで着替えて様子をうかがって声をかけて
もう涙があふれそうで。。。
すぐに顔を拭いてあげるからねって
顔から順番に綺麗にしてあげて。
息もたまに大きく深呼吸。。。
私、どうする事もできずただ泣いてるだけでした。
お水を口に湿らす程度入れてあげて。
そうこうしてる間に前足を伸ばしはじめ
「カナ、散歩いこうや!」
声をかけたけど
ゆっくり息をひきとりました。
「いやや~!!」
声を出して大泣きしました。
ここまで2時間。
この間に最後の力を振り絞って
私の顔をじっとみつめてました。
たった一人で見送ったよ。
翌日からこの状況を受け止めれず
散歩の時間がくると用意をしなきゃって
身体が動く。
でも居ない。
1日目の昼に風もないのに玄関前で
カタンカタンと餌を入れてた入れ物の
音がする。はっきりとしてました。
だって私、玄関にいたんですよ。
2日目は夜にお風呂に入ってると
つないでた鎖の音がしました。
近所のママに最後の顔をみてもらった
時に言われた一言で涙があふれ出た。
「一番大好きな人が帰ってくるのを待ってたんやで」って。
いまだに信じられず夢見てるんちゃうか?
そう思います。
まさかペットロスなんかにならないだろうと
思ってたのにホント存在があまりにも大きすぎたんですね。
今からまたお線香あげにいってきますね。