次の日。腎生検当日。
不安と緊張から昨夜は何度も夜中に起きた( ´⚰︎` )

何時からだったかは忘れてしまったけど
確か担当の先生が時間になってもなかなかこず(オペが長引いたとか)で午後を過ぎていたと思う。

針を刺すその先生やら、私とタメの先生やら
4、5人に囲まれ腎生検が始まる。

メガネ掛けてないので視界はぼんやり。
うつ伏せのまま血圧を測る。ドキドキで血圧が上がる。
やっと針を刺す先生が到着した。
呼吸の仕方やらを練習し、麻酔。
イテェエエエエ!!!(;A;)
こりゃ、たまげた_(┐「o:)_
思わず、痛い~~と言ってしまいました(;A;)

頑張って我慢し、いよいよ腎臓に針を刺す。
うわお、痛くはないが、すごい針が入ってる感があった.......パチッ!!音にもビビるが頑張って息を止める。これを何回か繰り返した。
針を刺す先生は「腎臓が細長いねぇ~これは取りやすい(ニヤニヤ)」と話していた。
楽しんでるやろっ_(:3 」∠)_このこのー!!
.......と内心、医者は変わり者が多いなと改めて思ったのであった。笑

そこからは地獄の始まりであった.......