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アイドル作成工場

誰かの役にたてればオレにもいいことあるハズ。

市原隼人、雨中のライブで観客へダイブ!
市原隼人が5月20日、東京・タワーレコード渋谷店屋上で、主演映画「ボックス!」の主題歌「LAUGH ..........≪続きを読む≫


この方は、何になりたいんですかね?

岩井俊二さんの映画の時は、スゴい良かったと思う。
ROOKIESも良かったとしよう。

ん~。

なぜこうなる?

わかるんだよ。
でもだよ。

やりたい事を望むタレントとやらせたいと思うマネージメント。

なんかずれてるよね。

今を生きる為の作戦とこれから先を生きる為の作戦。
確かに難しい。

これだけのネット社会。
何かアクションをすれば、どこかの媒体が取り挙げてくれる。

昔ならシークレットで楽しめてた事が今の世の中では難しい。

“誰もが出来る事を、オレだから極める”って人が格好良いと思います。

ピグしてると、福岡の人が目立つ気がする。
これは、福岡をアピールする人の気質なのか、たまたまの出会いなのか気になる。。。

東京出身、東京在住ですが、福岡にはかなりの回数行ってるように思う。

イメージでは、魚と水炊きと風俗の街かなと。

確か、“魚末”さんというお店によく行かせてもらったし、なんとか公園の近くにある水炊き屋さんにいつもお世話になってました。

酔っぱらいのマネージャーに連れられて、ぼったくりバーに突入した事もあったな~。
15分くらいで、20万請求されたもんな~。

最近行けてないな。

ROUAGE

このバンドは始めて聞いた時にはまった。

ルックスも衣装も曲もどれもが格好良かった。
コピーもしたし、ライブするときは衣装も同じとこまで買いにいったり。

たぶん、憧れたアーティストの中では一番影響を受けた。

でも、何故かバンドは売れなかった。

影響されたミュージシャンは数知れないだろう。

たぶん、神になりたかったであろKAZUSHIさんよりもROAGEになりたいと強く願うオレがいた。

後期ではこの曲が一番好き桜花、撩乱

そして、幸運にも彼らと仕事をする機会も得た。
みなさんと沢山色んな話しをさせてもらったし、色んな瞬間を見せてもらった。

ボクの中でNo.1のバンドはきっと彼らであり続けるだろう。

最後、RIKAさんが着たエナメルのコートの瞬間はいつまでも目に焼き付いている。

口下手で自己表現の上手くないKAZUSHIさんからも沢山の愛をもらったと思う。

SPV.

いつも、これからも応援してます。


矢口真里 熱愛

彼氏とのデートを偶然見ちゃってから、見た事ないワイルド系の男の人が誰なんだろうと気になってました。

確かに、スリムで背の高い人でした。
中村昌也さんね。

カレーうどん屋さん前で、気になってましたよ^^

おめでとう
このブログは、音楽関係を書こうと思ってた事を思い出した。

まずは、初心。

音楽に目覚めたキッカケは中学生の頃に聞いたBUCK-TICKだった。

そのCDを手に取って買った風景は今でも覚えている。
大げさでなく、人生を変えた瞬間だったんだと思う。

その時は、“殺しの調べ”というアルバムを手にしたんだ。

いわゆるベストアルバム。

このCDを聞いた後は、小遣いを貯めては遡ってアルバムを買っていった。

そんで、バンドを始めて、始めてコピーした曲もBUCK-TICKだったな。
ものすごくコピーが簡単な“MACHINE”って曲。

いや~あの瞬間からいろんな事がかわった。