appleからMacBookの修理の状況について連絡がきました。
修理に出してから数日で電話がきたので、想定以上に良い対応です。ニコニコ

でも、マザーボードの交換をしないとなおらないとの回答が。。。
いくらですかと確認すると、5万弱ほどの修理代金がかかるとのこと。叫び
でも、どんな問題があっても、これ以上の金額がかからないと言われました。

HDのデータについては、保証はできませんとのことだったので
とりあえず、HDの回収を行うため修理依頼のキャンセルをして
再度、心斎橋にあるGenius Barへ電車

こうなったら、HDを直接USBに接続できるようにして
windowsマシンに接続してやろうと画策。チョキ
途中、梅田のヨドバシカメラで2.5インチ用のUSBケーブルを
1880円で購入しました。
あっ、でも考えてみるとMacのHDフォーマットってFATでもNTFSでもなかった。。
windowsマシンからアクセスできない。。。叫び

Genius Barで故障したMacBookをピックアップして
このHDを救済する方法を、御堂筋線に乗りながら考えてみた。

別のMacがあれば救済できる。。
Macがあるインターネットカフェに行って救済するか。。
でも、Macがあるインターネットカフェを探しても見つからない。。
う~ん、これ以外の手は。。。はてなマーク

気がつくと、発売されたばかりのMacBookを持って
家路に向かっている自分がいました。。
これでいいのか自分。。ニコニコ
最高のロケーションにある旅館での癒しを満喫し

次に向かうは、夫婦岩です。

夫婦岩
小学校の修学旅行に来た思い出の夫婦岩です。

ここで、わざわざ日の出を見るために、朝早く起きたものです。

今、見てみると少し小さい感じかな。。子供の頃は大きく見えていたのに。。


伊勢神宮
次は伊勢神宮の内宮にいきました。

なぜか、とても多くの人が参拝されていました。

イメージ的には誰もいなくて、ひっそりしていた思い出があるのに。。

どうも、昔とは違うようでした。


赤福
最後は、赤福の本店でお餅を食べました。

とても甘くておいしかった~。

う~ん、充実した2日間だったです。

でも、故障したMacBookが気がかりに。。。



翌日、壊れたMacを放置して、友達と伊勢へ旅行に行きました。

今回の目的は、「癒し」と「赤福」です。

ホテルロビー
今回のホテルは、鳥羽にあるホテルで、少し高めのホテルでした。

ロビーからも海が一面に見えて、露天の温泉にも期待がかかります。


部屋の景色
この写真にあるように部屋から一面に海が見えるという、

過去に経験したことのない豪華な部屋です。

露天風呂の写真は人がいて撮れませんでしたが

この景色をみながら入浴できます。(夕日が最高です)

温泉の質はともかく、癒され感が満開です。

しばらくblogを更新できなかったのは
まだ2年程度しか利用していないMacBookが故障してしまったからです。叫び

自分にとってのパソコンは、銀行の通帳&カードであり、
スケジュールを管理するシステム手帳であり、
思い出を記憶しておくアルバムであり、CDプレーヤーでもあります。
そのすべてを失ったショックは、計り知れないものです。。しょぼん

症状は、電源投入しOSが起動する前にSleepモードに突入してしまうというもの。
Sleepモードを解除しても、すぐにSleepモードに突入してしまいます。
とりあえずHD故障ではないのが救いですが、ハード障害に対しては交換以外に
対応方法がないので、予約をして心斎橋にあるappleのGenius Barへ地下鉄

さすが直営店の修理屋さんなので、すぐに言いたいことが伝わりグッド!
しばらく入院することになりました。病院
修理費は1万円ほどとのことで少し安心です。
しかし、ここからパソコンが修理できるまでの長い旅路が始まります。叫び

またまた、黒川温泉に来る事ができました。

1回目は、「旅館壱の井」「旅館美里」「新明館」「旅館わかば」

2回目は「湯本荘」「いこい旅館」「南城苑」

で今回はというと。。。!?

こうの湯
最初に訪れたのは、「旅館こうの湯」です。クラッカー

ここは、黒川温泉街から少し離れた高台にあります。

黒川温泉といっても、とても広いエリアに温泉が点在しているため

旅館間の移動は、車がいいと思います。

ただ、旅館に停めれる車は、宿泊者しかダメな場合があるから注意してください。

こうの湯2
中心街は人が多かったですが、少し離れた場所もあるのか

誰も入浴している人がいなく、広い露天風呂を独り占めできました。ニコニコ

周りの景色、温泉の色(若草色)、雰囲気はとてもよく

この温泉で1時間程寝てました。

ときより吹く風が心地よかったです。チョキ


山みず木
少し休んだ後に行った場所は、「山みず木」です。

この場所は、黒川温泉の中心街から山手の方向に登る必要があり

決して、歩いて行こうとは思えないところです。

しかも、途中の道の道幅が狭いため、車の交差は大変でした。叫び

ここの幽谷の湯は混浴なんですが、実質は男ばかりです。

ここの露天風呂には、人が多くいましたので写真は撮れませんでしたが

川の真横に温泉があり、川のせせらぎの音を聞きながら

入浴するのが気持ちよかったです。ニコニコ

ここは女の人に人気があるのか、可愛い女の人を沢山見ました。ラブラブ

自分的には、人が沢山(といっても混んでいません)いたので

少し、気分Downでした。

ひとりで占有できれば最高な場所と思います。


山河旅館
最後に訪れたのは「山河旅館」です。

ここも、中心街から離れた場所にあり

人もあまりいません。


山河旅館2
ここは、内湯の「薬師の湯」です。

人が誰もいなかったので、ここも一人で占有してました。ニコニコ

内湯なので雰囲気はあまりよくありませんが、

温泉の温度がとても気持ちよく、癒され感を満喫できました。


山河旅館3
外湯の「もやいの湯」です。

ここも一人で占有です。

温泉の色は乳白色でよかったのですが

温泉の温度が高く、熱いのが苦手な自分は

つかることができませんでした。ショック!


熱狂的な黒川温泉好きという訳ではありませんが

黒川温泉に3回10カ所に行くという結果となり

黒川温泉も卒業かなと思いつつ、「地蔵堂」のお地蔵さんに

また帰ってくるぜと誓って、黒川温泉を後にしました。チョキ

翌日は、本来の目的であるお仕事でしたが、

充実した温泉旅行、いや出張だったです。グッド!