どもども、コバケンです。

少し前に任天堂スイッチ専用ソフト「オクトパストラベラー」を手に入れました。
昔ながらのドット絵を用いた王道RPG。グラフィックがめっちゃ綺麗で音楽も素敵です。

YouTubeの僕のチャンネルにて「オクトパストラベラー」の実況動画を上げてるんだけど、これがなかなか難しい。キャラのセリフはほとんど声優さんが読み上げてくれるし、ストーリーがわりと長いから声を挟むタイミングが難しい。

今までFFBEの実況をメインにしていたこともあり、他のゲームの実況をするのがまた違った要素があって苦労してます。まぁ日々試行錯誤しながら挑戦してるわけですよ。

家庭用ゲーム機のゲームを買ったのがすごく久しぶりでめっちゃワクワクしながらプレイしてます。たぶん、最後に買ったのがFF12。昔はこんな感じのRPG無限にやってたのに大人になって時間が無くなってほとんどやらなくなってしまった。だから、本当に楽しい。

良かったらご視聴どうぞ…

小林健人YouTubeチャンネル▼
http://www.youtube.com/c/kobayashikento1 ;

でわでわ

ども、コバケンです。


先日、ネットを徘徊していると僕の昔のブログが出てきました。
アメブロを始める以前のものです。


そこに書いてあるほとんどダサくて気持ち悪かった…w
なんつーか…青いというか…そんな感じ。


たぶん、今日のこともいつかはそう思う時があってそんな感覚は永遠に続くんでしょうな。


まぁでも、その時感じたことや思ったことを文字にするというのはなかなか良いことだなぁとは思います。
恥ずかしいけれど、忘れてた気持ちとかさっ!実はあの時から変わってないとかさっ!再発見できる。

日記ってそういうもんか。

タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ


おわり
 

どもども、
コバケンです。

勤務先で思い通りにいかなくなるとイライラして他人に強く当たる人がいます。僕にはあまり無い感覚なので見ていて物珍しく思うのですが一体どういった心理なのでしょうか?

そういった方たちの心理はわからないので僕の場合、イレギュラーが起こったときにどういったことを考えるかを今日は無駄に語りたいと思います。これは本当に無駄な話ですw

さぁ気分良く仕事をしていたところ、問題が起こったとしましょう。僕の場合は即行で解決策を考えます。「あぁぁぁしもた~」的な嘆きは数秒で終わります。ただ、解決策が見つかるかどうかは起こった問題次第。一人で糸口を見つけられなければ色んな人に相談しまくります。

僕には「なんとかなる」という謎の自信があるのです。「絶対になんとかする」という意識ですね。ギア入りますw

大抵の物事は「なんとかなる」もんです。そして、「なんとかならなかった問題」に関しては全力で謝るわけです。それで許されればOK、許されなければそれも人生、そこから伸びている道を新たに探せばいいだけの話。

しかし、言葉にすれば簡単ですが人間には感情があります。問題によって変化してしまう環境や人間関係、それらに後悔する場合だってあります。嘆きは数秒と言いましたが心の中で「うぉぉぉぉしもた~」ってしっかり叫んでますwその時間を短くしていく努力をするわけです。時短ですw

「どうしよ…どうしよ…」って悩む暇があるなら行動です。動きながらでも悩めるし考えられます。起こってしまった問題への責任追及などはそれをしたい人に任せればいいだけの話。とにかく何が起こってもすぐ行動。…が理想。

うまくいかなかったストレスを誰かにぶつけたり、自暴自棄になったりするのは時間の無駄だと僕は考えるわけです。
「僕は」ですよw

この感覚、究極までいってしまうと流れ弾に当たったとしてもイラつかなくなりますwその場所に居た運の無さも自らが招いた結果ですよ。

人生何が起こるかわかりません。順序通り、計画通りにいく確率なんてそんな高くないと僕は思ってます。イレギュラーが起こることを想定して覚悟を持って仕事なり生きることなり、臨んでいけば切り替え早く出来るかと…思うわけです。


ちゃんちゃん

どもども、
コバケンです。
 

こないだ会社の人達がワールドカップの話をしていたいのですが、そこで

「ベルギーは日本と戦っていたとき、最初はなめてて手抜いてたけど後から本気出したんやろうな」
という言葉が出ました。

そこで「んっ?」って思ったわけです。

僕はお互いに最初から全力で戦ったうえで日本が追い詰めてギリギリの戦いをしたっていう印象を持ったので、
相手が手を抜いたっていう発想が微塵もないわけです。

そもそも、プレイをしてた本人でも無いのに手を抜いてたかそうではないかなんて第三者がわかるはずもない。
サッカー通がプレイを見ただけで手を抜いてるか「わかる」と言っても100%じゃないわけ。
選手の体調や相性もあるので見ただけでわかるはずないんです。
ということは会社の人は想像で話をしてるわけです。
で、想像の中で手を抜いてると判断したのはネガティブな発想から来ていると思うんです。

(以下想像w)
・日本がそもそも良い戦いが出来るはずがない
・追い詰めたように見えたのはなめられていて手を抜いていたからだ
・本気出されたらから3点も取られた


僕の場合は超単純ポジティブ発想

・日本とベルギーはあの大舞台で互いに全力を尽くして素晴らしい感動を呼ぶ戦いをした

会社の人達の話を聞いて人によって物事を良く捉えるか悪く捉えるか差が出るな~って思ったわけです。

ご存知の通り、僕はめちゃくちゃ都合良く捉えますww
なんやったら世界のすべてのことが僕に味方してくれてるって思うくらいw

だって、そっちの方が楽しくないですか?

そりゃぁすべてを信じれば騙されたり勘違いはあるけれど、それはそれ。
その時は「はは~、勘違いやったわ~」「はは~、騙されたわ~」って笑い飛ばせばいいだけ。
酒の席のネタが増えてラッキーって思えばいい。

まぁ人それぞれ物事をどう捉えるかは勝手やけど、僕の場合はポジに捉えることで楽しい人生を歩んでおります。

おわり

どもども、コバケンです。

SEとして今の会社に常駐が決まって1年がもうすぐ経ちます。
SEとはシステムエンジニアのことで僕の勤めている会社では主に学校関係の案件を取り扱ってます。

PCに関して昔から苦手ではないのですが、この仕事は本当に奥が深くて時代とともに色々変化していくのでついていくのが大変です。

正直、この1年は全く奥深い分野に携われずにわりと誰でも少し学べば出来ることの繰り返しでした。
一生これをやっていって安定するなら楽なんですがそんな甘くない世界。
自分で雛形作れたり、案件によっての対応などこなせていかなければ後がないという危機感もあります。
中堅クラスの社員さんは一人で複数案件を抱えて夜遅くまでPCの雛形作成、検証などしています。
そんな中「お疲れ様でーす」って言って帰宅するのも正直気まずいですw

さて、今ですが何の巡り会わせか30歳を超えてSEとして働けているわけで、ダラダラするのも人生の無駄ですし、しっかりやろうと思ったのでわりとカチカチの常駐先の社員さんの下で雛形作成学んでおります。
(リカバリーディスク作成の待ち時間でブログ更新中w)

やってみると意外に簡単やったりします。
まぁ得体の知らないモノへの挑戦って全貌が見えない分、最初が恐怖ですが見えてくると実は小さかったり自分の持ってるもので対応出来たりしますよね。
まぁその逆もあるんですが。。今回は簡単でしたw

とにかく、今は前向きに新しいこと学んで色々チャレンジしていこうと思います。

仕事以外でもこの夏にはゲームブログやYouTube動画の促し等を目的とした個人サイトを立ち上げる予定でWeb作成勉強してます。
音楽活動に関しては生配信型のライブを定期的にやっていこうと検討中。
どれもこれも収益化を前提に考えているコンテンツですが、見ていただける方にも満足してもらえるように面白いものを作ろうと意気込んでいます。

なんか知らんけどやる気に満ちてる7月です。

でわでわ