10月19日



 ~今日はゆったりーな営業でした。

その中で、声まで一緒に落ち着いてしまうのはすごくもったいないなと思いました。


今日「声少し寂しいな」ってたぶんみんなが感じたと思います。


そこでみんなが「あ、これじゃあかん」って意識できたら

カンタンに直っていくことやと思うんで


「声かけ」「情報伝達」とともに「声を出す」ことも意識して頑張りましょー!!



 ~今日の声、全然六角らしくなかったと思います。


先月の「お見送りからお客さまに気持ちよく帰ってもらおう」って思って

みんなで感謝の気持ちを伝えられるようにそろえてきましたよね!


営業中の声もいっしょやと思います。

活気につながるスタッフ同士のモチベーションにつながる「声を出す」ってことが


ほんまにできてなかったんちゃうかなと思います。




「あ、これじゃアカン」って、ほんまにみんなが思えるかどうかやと思います。


少し寂しくなったとき、みんなのテンションが上げれるようにがんばります!



「みんな声出してくれる!」って自信持って思えるくらい

「声を出す」ことがんばってみませんか?



お客さんに、「元気やね!」って言ってもらえる「あんじ烏六」でいたいです!!

10月18日



  ~今日も、バラのお客さんが一気に入って料理の遅れがどうしても出てしまう状況で


キャンセルが2件ほどありました。


キッチンの人は少しでも早く出せるよう100%の力で料理を作ってくれています。

(中略)

あとは、ホールとキッチンが連携してフォローをして


「待ってよかった」と思ってもらえるくらいやろうと思って


みんな取り組んでいます。



お客さまから「~まだですか?」という声があったり、


キャンセルが出てしまうのは、


ぼくたちスタッフの「遅れる」という感覚と

お客さまの「遅れる」という感覚があっていないからです。



「これくらい時間かかります」というのが正しく伝わったところは、

クレームが上がることはありませんでした。



キャンセルが出たところは

ホールの感覚とキッチンの感覚があっていなくて伝えきれていないところだと思います。



いまを「声かけ」や「フォロー」のレベルを上げる良いチャンスだと思って

みんなでもう一度とりくんでみませんか?


キッチンからの声かけもう少し細かくできるように

(○分くらいかかる。○○のポジションのオーダーがいっぱい又すいている等)


考えていって、それに対してホールがどこまでできるのかみんなで考えていきましょう!


すべてのお客さまに遅れた料理に対して「待ってよかった」と思ってもらえるくらい


みんなで考えて取り組んでいきましょー!!



やったろーー!!

10月18日


 ~今日一日すごくお世話になりました。


六角に入るのが3回目で少し慣れたかなと思ったら、まだまだでした。


途中、拓さんにも言っていただいたんですが、


今自分がなにをしているか?

や、今、何をしてほしいか?という声かけができていませんでした。


これは、麩屋町店にいるときからの課題だったんですが、

まだコミニュケーションの取りきれてない人たちと働くことによって、より気づくことができました。


ほんとうにありがとうございました。




 ~今日は、洗い場で集中すべきタイミングを2回読み違えてリズムを乱しました印象です。


声を出したり周りと連携を図るのは確実に強化しているので


「飛び交う声・情報をつかむ」

「集中時の丁寧さにスピードを加えて意識する」


あたりをホールに立つときも心がけてきます。