「心配だから顔だけでもみたい」と言う母に半年以上ぶりに会ってきた。


「引越しは?」「彼とはどうしてるの?」と聞いてくる母にひとつひとつ嘘なく話した。



娘の答えを聞いて、苦笑いの母。



でも、予想してたのと反応が違うなと思った。もう少し咎められると思ってたのに・・・・・



たぶん母には私の現状よりもっと気がかりなことがあったからだと思う。


姉のこと。


母曰く、姉は近々結婚するらしい。


でも、入籍だけして式は挙げないと言っていると・・・・・


姉が式を挙げない原因が私ではないかと両親は考えてるみたい。


母の言葉はやわらかかったけど、直訳すると「式を挙げないのはあんたのせいだ」ってことになる。



私のことより姉の式の方が大事なんだと思ったらすごい泣けたo(TωT )



式挙げたいんだったら私抜きに挙げてあげればいいじゃないか!!

母さん達でそういう場を作ってあげればいいじゃないか!!



そぅ心で叫びながら、声を荒げて泣きじゃくる私に


「式を挙げない原因がすべて君にあるとは俺は思わない」

「理由はきっと他にあると思うよ。それは本人に聞かないとわからないことだけど」

「全ての責任を背負う必要はないよ。」

「いつかは乗り越えないといけない壁だけど、それは今かもしれないし、もっと後かもしれない。

仲直りするにはいいきっかけなのかな・・・・」


と彼は抱きしめながら言ってくれた。


親友も同じような意見だった。


親友は「兄ちゃんと姉ちゃん、どっちが話しやすい?自分が会って話せそうな方から話してみたらいいんじゃないかな?」と言ってくれた。


兄ちゃんはゴールデンウィークに帰省するらしい。

兄ちゃんからアポとってみるかな・・・・・


姉ちゃんの情報は姉ちゃんの親友に相談して聞いてみようと思う。


とりあえずできることをやってみよう。


きついなぁ(w_-;

でも避けては通れないことだもんね。


「いばらの道もくぐってみれば光が見える」

職場の後輩の名言★★★★


支えてくれる人はたくさんいる。

一人じゃないし、乗り越えていけるかな・・・・・・


そぅ信じなきゃ!


頑張れ私!

無性につぶやきたい日?(-^□^-)


意味もなく、ただつぶやきたくブログ書いてる(笑)


夜勤の日って一人の時間が長いから、どうしても考え事してしまってモンモンとすることが多くなる・・・・



とりあえず今は眠気がピークヽ(;´ω`)ノ



この時間が1番きついね~



でもなんだかんだで普通に働けてることに感謝せねば!!


彼と再会してもうすぐ1年が経とうとしてる。2人の記念日って特に決まってなかったから自分で勝手に

再会した日にしちゃった(笑)


時が経つのは早いけど、色々あった1年だったな・・・・・


友達に子どもがうまれて、羨ましい反面、まだまだこのままでいいと思う子どもな自分A=´、`=)ゞ


何が正しくて何が悪いことなのか分からないけど


「常識」とか「普通」ってひとそれぞれなんじゃないかと思うときもある


誰かをおもいっきり傷つけたことはたぶん一生忘れないし、申し訳ないとずっと頭は上がらない



でも今振り返っても、あのときの選択は自分にとって間違ってなかったと今は思う。


今側にドラえもんがいて、タイムマシーンにのってどこかへ行けるなら

大学生の私に会いたい。


この奇跡のような運命のような出会いを伝えたい*☆*:;;;:*☆*:;;;:


そしたらきっと今とは違った出会いがあったかもしれない


もしかしたら出会わなかったかもしれない


未来が分からないからこそ人生っておもしろいのかもしれないけど、

ときどき先が見えたらいいのになって思ってしまう


家族と彼と一緒に笑って過ごせる日があるのが分かれば

今目の前にある大きな壁も頑張って乗り越えることができるかもしれないのに・・・・・


30になるいい大人が、親に本音で向き合えないなんてあきれちゃうよね


でも初めて自分で決めた道だから胸を張って歩かなきゃ!!


いつまでも「できない子」「頼りない子」「ドジな子」ではだめだ



彼との未来を彼と一緒に切り開いていかなきゃ

見ないといけないときがやってくる



母親からメールがくるたびにドキドキしてたけど、



「どこかで日を合わせて会いたいんだけど」



とうとうきたこの台詞・・・・・・




会うのをひたすら逃げてたけど、もぅここまでかなと思うから会うことにした



会って今の生活を話せばきっと怒るだろう。反対するだろう。



今の生活を続けることもできないかもしれない。



不安はいっぱいだ。



でも今の生活がなくなったら、自分が壊れていくことは分かる



彼がいてくれるから保ててる精神的な安定



心から湧き上がるように出て来る幸せな笑顔



なくなったらきっと今までのようには笑えないかもしれない



彼は「何も心配することないし、出て行く必要もない。一緒にいるんだから」



もめるかもしれないよ?



「かまわないよ。一緒にいれなくることの方が嫌だから」


いつも考える。



彼の何がいいんだろう。



どこが好きなんだろう。



どうしてこんなに安心するんだろう。



どうしてこんなにも大切だと思ってしまうんだろう。



どんなに辛い事があっても彼の顔を見ればふっとんでしまう。



正直に話そう。



正面からぶつかってみよう。



反対されるかもしれないけど、母さんにもいつか分かってもらえるときがくる。



親不孝物でごめんなさい。



でも彼と出会えてよかったと心から思うよ。



母さんならわかってくれるよね・・・・・



今幸せだよ☆