船橋のシャアサクのブログ
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パンダ・・・ですか?

今回からタイトルを歌詞にするのをやめました。


さて、本日は「あゆごま82Cafe」というWebラジオの公開録音が横浜の関内ホールというところで行われました。

こちらのイベントは昼の部と夜の部の2回公演になっておりまして。

まあ両方とも参加したわけなのですが。

いろいろありすぎて頭の中がよくわからないことになっているのでレポートではなく起きたことを箇条書きのような感じで書いて行きたいと思います。

このイベント、公開録音と銘打っていますが実際は公開録音の後に会場限定コーナー(イベント?)がありました。


まずは昼の部。

2列目の真ん中右寄りでみさせていただきました。

まずは公開録音部分。こちらは放送を聴いていただきたいので割愛させていただきます。

公開録音が終わって。

来場者が事前に回答したアンケートを読むコーナーがあったのですが、

そこでなんと読まれました(笑)

この段階でものすごく嬉しかったのですが・・・(後述)


つづいて夜の部。

公開録音部分はこちらも省略。

このあとがとにかくすごかった。

まず、あゆごまのお二人がジェスチャーをして来場者の代表が何のジェスチャーをしているかを答える、

というコーナーがありました。

そこで挙手制でステージに上がる代表者を募集したんです。藤村さん、後藤さんがそれぞれ2人を選ぶ、といった感じ。僕は「まあ指されないだろうけど、ノリで手を挙げよう」と思ってあげてました。

後藤さんが女性の方を指名すると、藤村さんもすかさず女性の方を指名。

そしてその次に藤村さんが「そこの赤い服の方!」

・・・はい、僕です。

そしてまさかのステージ登壇。

藤村さんが目の前に・・・

それ以降は箇条書きで。

・藤村さんへのお題「楽しんご」(回答者:自分) 難なく正解でしたが藤村さんの「ラブ注入」にやられました。

・後藤さんへのお題「プロレス」 こちらも見事正解。後藤さんチームの女性の方と後藤さんが取っ組み合うジェスチャーが印象的でした。

・藤村さんへのお題「パンダ」 回答者が藤村さんチームの女性の方でしたが、藤村さんが小道具を使ったこともあって見事正解。ただジェスチャーやる前に僕に「ちょっと似てますよね・・・?」って言った藤村さんの言葉、一生忘れません。

・後藤さんへのお題「NASA」 これは無理ですね。って感じでした。会場は大盛り上がりでしたが。

こちらでは参加賞としてサイン入り生写真をいただきました。


最後に物販で販売されていた「あゆごまくじ」の当選発表があったんですが、そこでまさかの当選。

サイン色紙をいただきました。


頭の中がいまだに整理できてないので文章がゴチャゴチャなのはお許しください。

そして日付変わって今日は幕張でスフィアライブです。

ではでは。



こんな風に書きましたが、一生忘れられないイベントになりました。

君の声が今もまだ ここにあるから

タイトルは「とある魔術の禁書目録Ⅱ」のEDテーマ「メモリーズ・ラスト」の歌詞より。


先週の金曜日と土曜日の2日間、原宿アストロホールで行われた、

「MAON KUROSAKI LIVE 2011 SPRING ~MEMORIES FIRST~」

に参加してきました。黒崎真音さんのライブです。


初日の金曜日はツイッターのフォロワーさんと連番を組み、

土曜日は一人で参加、という形でした。

この2日間で対照的なスタイルで参加しました。

金曜日は一番後ろでゆっくり眺める(生歌を聴く)という感じ、

土曜日はなるべく前に出て盛り上がる感じでした。


素晴らしいライブでした。観客の一体感もすごくいいものでした。

黒崎さんは膨大な数のライブをやってきてらっしゃいますが、

その経験はダテじゃないですね。


セットリストは黒崎さんのブログに載っているので、

気になる方はそちらを見てほしいです。


2日間のセットリストはほとんど変わらなかったのですが、

違う楽しみ方をすることで飽きなかった(それは僕の個人的なものですが)です。


未だに余韻が冷めやらないせいか、文章がわけわからなくなってきたのでここで終わりにします。


目覚めた心は走りだした未来を描くため 難しい道で立ち止まっても

タイトルはClariSの「コネクト」より。



さて、毎年恒例の声優アワードの受賞者が発表されましたね。

今年で5回目だそうで。


今回は受賞者の方々の中で少し気になったところをピックアップしたいと思います。

一個人の意見ですので、流してくださって結構です。


まずは主演男優賞。

該当者なし。

これはびっくりしました。まさかこのようなことが起こるとは思ってもみませんでした。

声優アワードは事務所によって参加しないところもあるとか、

東京都が協力してるから辞退する人がいるとか言われていますが、

そのような事情を差し引いても誰かしらはいるはずです(言い方が悪いですが)。

もちろん、もともと受賞される予定の方がいてその方がけっこう直前の段階で辞退したのかもしれない、

などいろいろな可能性は考えられますが。


続いて主演女優賞。

豊崎愛生さん。

うん、妥当ですね(言い方があまり良くないですが)。

異議なし、といった感じでしょうか。

豊崎さんが日ごろのお仕事を一生懸命やってらっしゃるゆえの結果だと思います。

でも、なんだか疑問を感じる部分があって。

誤解を招くことを恐れずに表現すると

「豊崎さん起用しすぎじゃない?」

という部分です。

個人的にものすごく好きな声優さんなのですごくうれしいことなんですけど、

この業界全体として「○○さんを起用しておけば売れる」みたいな意図が見える気がするんです。

実力があるのは確かです。

しかし、なんだか一部のキャストに頼りきっているような気がするんです。

理由はないですが、これはあまりよくない傾向だと思うんです。

僕は上記の○○さんに当たる方が何人かいらっしゃるように感じます。


そして、助演女優賞。

新井里美さんと伊藤かな恵さん。

この発表を見た瞬間に(授賞式の時間はとあるアーティストさんのライブに参加してたので、ツイッターのフォロワーさんから教えてもらいました)、

「ああ超電磁砲ですか」と思ったんです。

それから伊藤さんは先ほどの○○さんに当てはまる一人であるように感じます。


あとは・・・特にないですね。

基本的には素晴らしい賞だと思ってますし、毎年楽しみにしているものですので、

ちょっといろいろ思うところがありましたので書かせていただきました。

ともかく受賞者の皆様、おめでとうございます。






では。

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