原作1巻はですね、
It's YAOI! is international.
的な内容でアニメも原作通りの話順ならしばらくBLづくしなはず。
なんで英語かっつうと、まあ見ていただければわかる。
とはいえ謎を残しすぎるのも後味がわるいので、
画像+ほんのちょっとだけ説明
予想外だったのは、原作読んでた時点で、
言葉使いやBLに対する理解の深さから
本田さんを勝手に女性だと思っていたこと。
CV斎藤壮馬の時点で気づこうよ。
さらに、
この棚の色とか並び方は、あれですね、かつて
よく行ってた紀伊〇屋書店渋谷店に酷似している。
そして三省〇書店池袋店や
ジュ〇ク堂書店本店に酷似している。
→言ってみたかっただけでした。さーせん。
ここから抜粋画像付きゆるい説明
dead fish eye!
これツボ杉。
スウェーデン人の腐女子(書くな)
しかもヤオイ本で得た知識で日本語ペラペラ。
そんな馬鹿な。
it's international YAOI girls!
すごい変身するから絶対見たほうがよい。
てか
外国ってBLコミックとかないんかな。
規制か、文化の壁か、迫害か。
個人的には百合薔薇いいならロリにもつべこべ言うなと思う。
3次元ロリなんて興味ないし、
むしろ可愛らしい外見で中身真っ黒とか返って殺意を抱くレベルなんですが。





