このおそらくは原作者の意図も予想も大きくオーバーした主題歌チョイス(定例)
さらに階層守護者たちをかわいく、面白く描くセンス。
アインズの、絶対的支配者設定なのに
なぜか現実社会的働き方改革っぽいことを
しようという発想。
原作だけでも、
いろいろなことが微妙にズレていて
単に感動とか勧善懲悪とかではなく
アンバランスな中のバランスというか
ひねったストーリーが面白いわけですが。
主題歌チョイス含めて
そのカオス感をしっかりアニメにも反映させている。
そんな制作陣が第1話もっとも気合いを入れたであろう
シーンをお伝えします。
清らかな乙女は乗れないらしい。
サキュバスなのにwww
というかこの姿勢とアングル←
からの
シャルティア、同性同士なら経験あるそうです
なぜか頬染まるが
これはたしか本当は骨がいいとか言ってるところかも
じゃあ、仕事のためにアインズに
清らかな乙女
ではなくしてもらうと言っていたアルベドが、
アインズを押し倒す直前
ちょっと怖いけど可愛らしい(まだ、このくらいまでは)
モテてる事に気付かない骨↑
てかスライム風呂ちょっと体験してみたい。
全身トゥルトゥルになりそう
スライムエステとか始めてみるかアニヲタ、ゲームヲタ向けに。
まあ最初だけ興味本位で客来ても
あのサンプルだけ配る店みたいにすぐ潰れて
スライムではなく借金まみれの未来の臨場感が高すぎるのでやめたwww







