Now that I'm in my 30s, I feel like I've settled down. In my 20s, I probably spent my life crying. I often thought, "I can't move forward if I continue like this." But when I was around 28 or 29, I realized that the reason I was suffering and having such complicated feelings was because I didn't love myself.

 

As an only child, I was always lonely and longed for someone to love me. Whether it was my parents or my friends. I always felt like something was missing. At the time, I didn't have many people I could call "friends" and the only people I was surrounded by were my coworkers.

 

What I learned from that experience was that I shouldn't put my happiness in the hands of others, and that I needed to love and cherish myself more. 

However, this way of thinking also has its drawbacks. Even if the relationship goes sour, you may think, "I can always remove that person from my life." To be honest, I may have become more selfish about myself than before, but this is because I'm trying to protect myself.

 

Thanks to this mindset, I'm 30 now and I think I'm probably the happiest I've ever been in my life! Looking back at my Instagram from my 20s, it seems like I was living a rather colorless life. Now, I can laugh more naturally and feel like I can do anything!

 

Recently, I've been thinking a lot about how I could survive without my parents, relatives, or friends. I don't know if I can actually do that, but I'm going to try my best.

 

最近、YouTubeのオートプレイリストがこんな感じになっちゃった。

 

 

昔はよく2000年代のJ-POPを聴いていた。特にハロプロのアイドルたちの曲。
J-POPを好きになったきっかけは……考えてみると、たぶんずっと前からだった。小学生の頃からかもしれない。

子どもの時、毎週末アニメをよく見ていて、そのアニメのOSTも自然と覚えた。


初めて買ったカセットテープはBoAのベストアルバム。
実際、BoAは日本人ではないけど、その頃『犬夜叉』というアニメがインドネシアの国営テレビで放送されていて、

このアニメはすごく人気だった。
オープニングとエンディング曲も話題になって、その中の一つがBoAの日本語曲「Every Heart」。
個人的に、私はこの曲が今でもすごく好き。

そのあと、いろいろなJ-POPの曲を聴くようになって、カセットもたくさん買った。

 

中学生の時、アニメ好き向けの雑誌で「モーニング娘。」というアイドルを初めて知った。
グループ名が個性的で、メンバーも多くて、気になっていた。
放課後、インターネットでいろいろ調べてみたけど、当時はYouTubeで日本の動画を探すのが難しかった。
そんな中、偶然インドネシアのハロプロファンのインターネットフォーラムを見つけた。

そのフォーラムにはいろいろな情報やMVがあって、モーニング娘。がどんなアイドルなのかも分かった。
「世代」や「卒業」というコンセプトを知ったのも、この時が初めて。
そのフォーラムに参加してから、他のハロプロのアイドルグループも好きになった。

 

当時のインドネシアでは、アニメの影響でJ-POPの人気をかなり感じていた。
一番人気だったのは、たぶんL’Arc〜en〜Ciel。
でも、アイドルファンはあまり多くなかった。
そのインターネットフォーラムも、実はメンバーはあまり多くなかった。

 

ある日、どうしてもモーニング娘。のアルバムが欲しくなって、パパと一緒にジャカルタで探し回った。
たぶん3〜4軒のレコード店に行ったと思う。
そして最後の店で、たった1枚だけ残っていたモーニング娘。のアルバムを見つけた。

それが『ベスト!モーニング娘。2』。
見つけた時は、泣きそうになるほど嬉しかった。
探すのが本当に大変だったから。
このアルバムは、今でもすごく大切にしている。

 

このアルバムのおかげで、私はいろいろなジャンルの音楽を聴けるようになったと思う。
当時のモーニング娘。の曲はすごく独特、インドネシアの普通の曲とは全然違った。
このベストアルバムに入っている12曲は、ジャンルもさまざま。
昔から思っているけど、つんく♂って本当に天才だよね(笑)。

だから最近、YouTubeのオートプレイリストで昔好きだった曲がたくさん流れてくると、
自然と懐かしい気持ちになっちゃう。

 

 

このブログを更新するのは、すごく久しぶりだね!

最近、日本語の勉強に夢中なので、

練習のために、毎日何かを書きたいと思っています。 

色々なことを書くのが楽しみ!