こんばんは。

今日は、会社では仕事が良く進みましたね~・・・、毎日こういう調子だったら

楽しく仕事が出来るかも知れないな~・・・(ムリムリ(笑))。

最近、昼の食事はカップめん主体(笑)なんだが、今日の日清「イタリアンカレー」

味のカップヌードルは不思議な味だった(笑)。

トマトたっぷりの酸っぱいカレーといった感じのスープで、美味しいのかマズイのか

自分でも分からなかった(笑)。

まあ、ぜんぶ食べたので、不味くはなかったと思う(笑)。しかし、日清の

開発担当者も、ヤケクソで作ってるんじゃないかな~・・考え抜いた結果とは

とうてい思えん(笑)。

さて、家に帰ってきて、録画していた「緋色の欠片」(大地の鳴動)を鑑賞。

今回の脚本はメインの「中村能子」さん「薄桜鬼」とかの脚本を書いてた方ですね。

まあ女性向けアニメ一筋の脚本家と言えるかな~(笑)。

「緋色の欠片」ではシリーズ構成の大役なので、力入ってるだろうな~・・・。

この先、すごい事になりそうで、男の俺には怖いね~(笑)。

そのうち、美少年キャラが脱ぎだすかも知れん(笑)(おいおい)。

今回は「春日珠紀」の表情が、ずっと悲しそうな感じだったね~、たぶん、

疲れていて、思い悩んでいる表情を描いているんだと思うけど、もうちょっと

可愛く描いて欲しかったな~。

まあ、とりあえず女子キャラは平均だったら良し、なのかもね(笑)。

「緋色の欠片」に出てくる最もナイズバディ(笑)そうな「フィオナ」先生が

ヤツだったのか~・・・うーん、あれだけ変化されると、さすがのオヤジも

見抜けなかったゼー(笑)。

今回はアニメーションも敵キャラが「山の神?」をやっつけたりするCGくらいで

あまり、目新しいアニメーションは無かったね~・・。

総作画監督は「石井久美」さんだったので、何時もの感じだったけど、ただ、

今回は、前回より作画監督が多くなって7人になっちゃったよ(笑)。

かなり忙しくなってる感じやね~・・・。

もちろん、今回も「我がジュニア」は無反応(笑)。

うーん、もっと女子キャラを、美味しそうな?キャラにしてもらえんかね~(笑)。

あれだけ綺麗なヒロインなのに、「ジュニア」がピクリともしない(笑)のは

もったいない感じだな~・・・まあ、そんな事考えてるのは、俺くらいかも知れ

ないけどね~(笑)。

で、恒例?の番組最後に美少年キャラが独り言(笑)を言う場面だが、

今回は「鴉取真弘」(あとり まひろ)が出てきて「オメーは黙って俺について

くれば良いんだよ・・・そうすれば俺が・・・」オエッ!(汗)・・駄目だ、

純真なオヤジには耐えられないセリフだ(笑)。

具合が悪くなる前に、止めておこう(笑)。

「緋色の欠片」公式サイト→ http://www.hiironokakera.tv/

それでは。また。



こんばんは。

今日は徹夜して会社へ行きました(笑)。

ブログを更新して、アニメを少し観て、新しい神棚を選んでいたら、

もう外が明るくなっていて(笑)、今から寝ると、また寝坊する可能性が有った

ので、そのまま会社へ行った訳です。

しかし、さすがに眠かったな~・・・午前中は、なぜか目が回っていました?。

眠すぎると、めまいがするんかな~(笑)。

とはいえ、土日に遅くまで寝ていたおかげ?か、午後はそれほど眠くは無かった

ですね~。でも、こんな事を続けていたら、ヤバイことになりそうだな~(笑)。

とにかく、今日こそは早くねるぞ(笑)。

で、家に帰ってきて、「HUNTER×HUNTER」と、「氷菓」を鑑賞しました。

先週は「HUNTER×HUNTER」の感想を書いたと思うので、今回は「氷菓」の

感想を書きます。

脚本は「日常」で何本か書いていた「西岡麻衣子」さんですね、

「氷菓」では初めての様です。

まあ、コミカルな感じで良かったと思います。前回の第五話「歴史ある古典部の

真実」の脚本よりは断然、良かったでしょう・・(もちろん個人的な見解です(笑))。

前回の第五話は、原作の雰囲気を出そうと一生懸命なのは分かりましたが、

アニメとしては「くどい」感じがして、退屈でした(笑)。

そういえば、「氷菓」は毎回、スタッフのメンバーが変わるんですね~、毎回、

作画監督も変わっているのに、キャラの雰囲気があまり変わりませんね、

これは結構、すごいかも知れません。

たぶん、少ない人数で、時間をかけて描いている感じかな~。

「氷菓」も殆ど激しいアニメーションを必要としない原作ですが、「京都アニ

メーション」は、ちゃんと演出を多く入れて、必要なさそうな場面でも、

アニメーションしてますね・・・・昨日、感想を描いた「咲-Saki-阿知賀編」の

「Studio五組」とは、えらい違いじゃ(笑)。

「千反田 える」や「伊原 摩耶花」の、ちょとしたしぐさのアニメーションなん

か観ていると、もう、「我がジュニア」直撃です(笑)。

「千反田 える」が机に寄りかかって「わたし、気になります!」とが言ってる

場面では、もう背後から「ギュー!!」と抱きしめて、ギンギンの「我がジュニア」を

一気に・・・(と、自主規制(笑))。

ふぅ~、理性が飛びそうになるほど可愛いな~(笑)。

俺のようなオヤジがこの調子だから、青少年は、もう凄い事になっている

だろうね~・・(笑)。

部屋の中が「白い濃い目の液」がそこいらじゅう飛び散って、ドロドロな

状態が目に浮かぶような・・・(笑)。

ところで、男子キャラ(折木 奉太郎や、福部 里志とか)は女性から観てどうなん

だろうか?・・どちらかと言うと、かっこいいと言うより、可愛い感じだよね、

この男子キャラ二人のしぐさとかで、ハァハァ(笑)いってる女性はいるのかな~、

まあ、男と女では、反応する場面が違うだろうから、男の様な状態には、

ならんだろうね~、分からんけど(笑)。

とにかく、ストーリーは一応、それほどミステリーっぽく無いというのは分かったし、

ほのぼの路線で行きそうなので、次回からも楽しみです。

京都アニメーション「氷菓」公式サイト→ http://www.kyotoanimation.co.jp/kotenbu/

それでは。また。



こんばんは。

今日は日曜だと言うのに、何もしなかった・・・。

夕方4時ごろ起きて(笑)、とくに何もせず、飯食って、テレビを少し見て、

アニメは先ほど、3本くらい観たくらいで、特に感想を書く程の、

目新しい事も無い・・・・うーん、かなりテンション下がってます(汗)。

とりあえず、3本(ワンピース、聖闘士星矢Ω、咲-Saki-阿知賀編)観たのだし、

感想を書くことにしよう・・・。

どれも、今回はストーリーに新しい展開が無い感じだったので、選ぶのが難しいが、

アニメーションを最も手抜きしている「咲-Saki-阿知賀編」の感想を書く事にした(笑)。

「ワンピース」や、「聖闘士星矢Ω」と違い「咲-Saki-阿知賀編」は、物語的に、

それほどアニメーションする必要は無いが、ただ、今回の「咲-Saki-阿知賀編」(信念)は

アニメーションしなさ過ぎ(笑)どう観ても、これは手抜きとしか思えない、殆ど

いわゆるカメラワークだけで、アニメーションはリーチした時だけな状態だったよね~。

こんなんで、視聴率取れたり、関連グッズやゲームが売れたら、製作委員会

(スポンサー)は笑いが止まらないだろう・・・。

もちろん、視聴者は、こんな手抜きをしているアニメは批判はしても、良い事は

言わないと思う、脚本は、なかなかの出来なので、それに見合った演出と、アニメー

ションで、日本のアニメーション会社としての、心意気を魅せて欲しい・・・・。

「GONZO」から、独立して立ち上げた会社だから、なんらかの信念みたいなものが

有るんだと思う・・・、それを、是非、見せて欲しいものですね~。

今のところ「Studio五組」が製作したアニメで、凄いと思ったものは、一つも

ありませんね。

これなら「GONZO」に、そのまま居た方が、もっと良いアニメが作れたと思うな~。

日本のアニメ会社の経営者へ言いたいのは(特に小さな会社の)独立することを

考える前に、他の会社と統合して、新しい表現を生まれさせる方へ行って欲しいと

切に思う。

(スタッフが独立して、小さな会社を作ると、どうしても値段を下げて仕事を受注し

ないといけなくなり、日本のアニメーション全体の質が上がらない原因になるので)

つーか、アニメ会社の経営者は、もっと広い視野に立って、未来の目標を立てて

欲しいな~・・・完全に「井の中の蛙」状態だし・・・。

まあ、日本の殆どの会社が「井の中の蛙」状態なので、深刻なんだけど(笑)。

話がまた逸れてしまったので、元にもどして(笑)。

今回の対戦で「阿知賀女子」は辛うじて、準決勝進出できたが、この実力では、

次は敗退するのは確実(笑)。

まあ、次回の題名が「修行」で「ステルスモモ」(東横桃子)に偶然、出会った

ところをみると、次回は「鶴賀学園」の面々と練習試合をして、強くなる設定かな、

まあ、単なる俺の想像でしかないけど(笑)。

(だれでも、そう思いまっせ(笑))。

キャラクター的には、それぞれ良い個性が有って、アニメ的にも作りやすい

原作だと思うので、もっと頑張って欲しいな~。

「咲-Saki-阿知賀編」公式サイト→ http://www.saki-anime.com/

それでは。また。