ロト6第784回の当選番号は

1 9 23 29 37 41

予想していた番号は

合計候補
27192628291111
812151718431132
18102431411153
69192331321204
811141730401205
310192229381216
35172532421247
411242631341308
79142835421359
781531344113610

絞り込んだ10通りに当選番号は無かったけれど、抽出した30通りには5等が2口入っていた・・・

ゲイル理論的飛び期間表の結果。
当選番号は6つともホットナンバーから当選。
783-5

抽出した30通りの結果。5等が2口有ったけど、候補に絞れなかった。
783-6

木曜がんばろう。

「ロト6の当選番号を教えるから情報量をよこせ」という詐欺が話題になってきた。

ロト6は609万6,454分の1の確率で1組が一等の当選番号。
ただ、その番号がいつ出るかが分からないだけ。

騙されてしまう人は、ネットで当選番号を確認できない人と言われている。
電話勧誘で当選番号を知らされ、抽選日翌日の新聞発表を見て
「すごい!当たっている」と信じこんでしまう人。

ロト6の当選番号は抽選日の午後6時45分ごろから始まる抽選会で抽選機によって決まる。
その模様は動画でも配信されているのですぐに確認することが出来る。

私も一回見たけど、けっこう面白い。

様々な切り口で確率を計算するシステムがあるので、直感よりも理論で購入したい人は参考にするといいと思うが、「当選番号をあなただけに教える。だからお金払って」というのは絶対にありえないので関わらないほうが良い。

私のロト6・ロト7予想は、当選後に何回外れてから再当選するか?
という飛び期間を考えたゲイル理論が面白そうなので利用している。

ちょっと前に、電卓式も試したが、考える必要が無いので試さなくなった。

で・・・現在予想に使っているのがゲイル理論とPHPによる番号予想の併用。

ゲイル理論だど、どうしても勢いのある数字ばかりに目が行ってしまうので、609万6,454分の1の確率が再現されているランダム抽出のPHPプログラムを使い、その中で勢いのある数字を軸にすることで思い入れを分散する事ができるようになった。

このPHP予想プログラムはパソコン、ケータイ、スマホどれでも利用できるので
興味があったら使ってみて下さい。

  

さて、ロト7第19回です。
ゲイル理論的飛び期間。勢いは「2」「1」「0」
loto7-19-1
18回では、まんべんなく飛び期間が出たので、今回は上位3つを軸に考えます。

飛び期間のクロス集計を見てみます。

勢い1位の飛び期間2で当選している番号「6」「9」「13」「16」「23」のうち、「6」と「23」が2回当選
勢い2位の飛び期間1で当選している番号「2」「3」「5」「22」「34」「37」のうち「2」「3」が2回当選
勢い3位の飛び期間0で当選している番は「12」「19」「21」「24」「29」「31」「36」のうち「36」が2回当選「12」と「29」が1回当選

という感じで、軸となる数字は「2」「3」「6」「23」「36」

loto7-19-8

PHP予想から今回は100通りの組み合わせを抽出しました。
loto7-19-9

そこから軸数字とコールドナンバー1個の組み合わせに絞りました。
次回19回の予想は以下のとおり

合計候補
1359162036901
26711192028932
268141623321013
236102528331074
237121435361095
2610132027321106
236162228371147
2619202225331278
4813202331361359
46162329363715110