制作している人の情報を残したいとはじめたブログでしたので、

 

今回の京都アニメーションの事件、本当に悔しい、悲しく思います。

 

「人は宝なり。」という言葉あるように、

 

宝となる人が亡くなったことに憤りを感じえません。

 

怪我された人がまたスタッフとしてクレジットされる時が来ることを祈っております。